おお! では 正面はこっちで・・・
なんて軽く説明したら、こちらが想像していなかったアングルとレベルで撮り始めました。
当然ですがベテランは手つきが違います。数枚パシャパシャと。
そして、
「花は難しい! ゴメンね 撮れないわ」
終了。
「写真を撮るのが仕事」な人は紛れもなく「プロフェッショナル」でしょう。
が、写真表現にも言える「作品づくり」は自分自身のイメージ・意志ありき。
完成イメージを描けないまま制作しても納得のいくものは作れない と判断してか、あっさり撮影を断念する決断力。アレンジメントフラワーという「作品」に対する敬意であるとも感じました。
仕事であれば、その様な状況でも撮らなければなりません。生きている花ならば尚更。
ベテランが「撮れない」というのもまたひとつの表現。
その時そこに、撮影者という表現者、花という作品、花を活けた人、3者の「関係」が存在していました。
プロフェッショナルの極みはアマチュアのハート。
「撮らない」という「目に見えない写真表現」は、自分にとっては度肝を抜かれる「プロフェッショナルな作品」でした。
創作活動の目的のひとつが人に感動を与える事だとしたら、その根源は常日頃の行動の中にあるのかも知れませんね。「人間を磨くこと」こそが良い作品・良い表現を産み出す、という事。かも。たぶん。きっと。
posted @ 22:09 feedback (0)
昨日、EOS 50Dを買ったので、30Dは奥様に「使ってみて」と。
カメラマンになって頂きました。
30Dとて中級機。シャッターの切れ味やフィーリングはコンパクトはもちろん、一眼エントリ機とは別物です。
「シャッター切った感じが気持ちいいね」
そうそう。
ハマってみて下さい。そしてレンズ購入許可を(以下略)
撮ってる撮ってる その調子♪
あとは自分の写真@50D
50Dのデフォルトは「NR(標準)」なので、ネムい絵になりがちです。
NRは解除するか、効果を弱くして使いましょう ってここに書く話でないですね。ハイ。
という事で続きは together with EOS の方で。(宣伝ですか?)
posted @ 00:12 feedback (0)

「この世」的な言葉、いろいろ探したのですが、「泥中」がぴったりハマるな と思い、使いました。
誰もが携帯電話を使い、パソコンでネットを使い、ITは現代の有用なインフラとなりました。
自分もまたそんな「IT」の仕事をし、ご飯を食べさせて頂いています。
ITは未来を切り開き、何でも出来る素晴らしくてカッコイイもの って思っていた自分、また現代でもそう思う人は多いかもしれません。
「千代谷さんの仕事って、これからの仕事だからいいなー」
って良く言われます。
でも実際の仕事はそんなカッコよくてスマートなものではありません。
無機的で感情の無い冷たい論理の世界に精神病者の様に浸ったり、埃と汚れに満ちた机の下にスーツで潜り込んでみたり、いつ停止するか解らない機械やシステムに四六時中神経を使ってみたり。
集中力が必要なタイミングでトラブルが発生して対応を余儀なくされる事しばしば。
「どっかヘン」な人でなければ喜びを見いだせない世界。
そこはまさしく泥の中。泥中。
その世界観は、ケータイという「発信器」を取り付けられてプライベートを失った事に気づかず「iPhone欲しい」と言っている現代人の世界観に通じるものがあります。
もちろん自分も何か大切なものが欠落しかけている「どっかヘン」な現代人の一人。
何年か先、素晴らしい・カッコイイと思っていたものが「どっかヘン」だったと気づく事。よくある話。
時代はトレンドを創り出し、トレンドは新しい価値観を創り出しますが、トレンドは廃れるもの。
「花」はそんな流行り廃りとは無関係に昔も今も美しく咲き続けています。
世の中がどう変わっても、人の心が汚れても、怒る事なく優しく微笑んでくれる花は、「ひとのこころ」にとって必要なものを諭してくれるかの様です。
ひとひらの花は、優しさ・思いやりといった「愛情」の象徴。
冷めかけた現代人のこころに、惜しみなく暖かなものを注ぎ込んでくれます。
泥中であっても、咲く花。
いつまでも廃れる事のない普遍的な価値。
永遠とは何か教えてくれる様でもあります。
無造作に置かれたパソコンと部品、泥中という言葉は本来は蓮にかかるものであるといった事、それらも含めて「どっかヘン」である事と、その中にあるお花の美しさ・素晴らしさを同時に感じて頂ければ、という思いを込めた作品でした。
それはたぶん今の自分から見えている世界そのもの。共感頂ければ嬉しいです。
活けた花の技量はともかく、こういう花もOKな辺りがフラワーアレンジメントの自由さ、素晴らしさですネ。
posted @ 09:31 feedback (0)
ずーっと会っていなかった方。
その昔、HP制作を初めて仕事として請け負った相手。
当時、HP制作は「片手間」的に仕事していました。
ところが現在は本業。生業となっています。
HPの為に必要だった写真も、デザイン感性を養う為のお花も、今は人生の一部。
自分が大好きな事のひとつ。
時を経、同じ仕事をさせて頂く事となり、結果、何が出来るのか、どういう反応をして頂けるか楽しみです。
また、身近な場所から別な新しい仕事。
最近の私の仕事を見てのご依頼との事。
仕事に対する最高の報酬は「仕事」。ありがたい事です。
ただ、手一杯で余し気味なこの頃の状況。心から満足できる仕事をしている訳ではありません。
相手の評価に甘んずる事無く、精一杯の事をさせて頂く。傲るべからず。精進すべき。
だから、
本日発売になるEOS 50Dを買いに行こうかと。(カメラ小僧@バカタレ)
posted @ 08:21 feedback (0)
花が好きで、花展会場に足を運んで下さる方々。
初対面の方でも、自然と言葉が出ました。
「こんにちは 誰かのご招待ですか?」
「あ いえ この前の小原の花展でここを知りまして 生け花は習ってるんです」
「お花好きなんですね-」
「ハイ!」
花展に初出展の生徒さん。
自分もそうだったように、人のお花が良く見えて自分のお花に自信が持てません。
「花展は初めてですか」
「ハイ 緊張して・・・ これでいいのかな・・・」
「とっても素敵ですよー」
「えーホントですか?良かったー」
ホテルを訪れている知らない人や、普段あまり話さない生徒さん。
「お花」という共通語で、素晴らしい空間・時間を共有する事が出来ました。
たぶん、お花が好きな人はみんなイイ人。
本当に素晴らしいものを「素晴らしい」と思い感動できる素敵な人たちだと思いました。
良かったな。ほんと良かった。
posted @ 22:50 feedback (0)
実家の仏壇にもお花を活けてから、お墓参りへ。

祖母はお花が大好きでした。
庭はいつもいろんな花が咲いてたな。
お花、喜んでくれてたらイイですね。
そう言えば、お彼岸にお墓参り って、今年の春に初めて行ったのです。
今回2回目。
また、生前の祖父は私の父と不仲で、不仲のまま祖父は亡くなりました。
お墓参りの道中、父が
「墓に入るな! って言われないようにちゃんと墓参りしないとな」
と。
お花を通して、祖父や祖母が私と家族を行くべき方向へ導いてくれているのだな と感じた彼岸の中日でした。
しんみり。
posted @ 20:33 feedback (0)
テレビでも新聞でも悪いニュース、暗いニュースばかりです。
食料高騰・原油高騰、税金の無駄遣い・食の安全など様々。
それらが事実で現実だとしても、それが全てではありません。
陰が見えるという事は、明かりも見える、という事。
闇夜でなければ月明かりや星の光は見る事すら出来ません。
闇も陰も必要なもので、存在を受け入れるべきもの。
花で埋め尽くされたホテルのロビーとレストラン。
「ツラい」と言われる世の中だからこそ、より美しく輝いて見えた気がしました。
真に美しいもの、素晴らしいものは闇や陰の中にあります。
闇と陰に目を向けるか、光に目を向けるか。それは自由。
恐らく誰でも「キレイだな、美しいな」 と思う「花」。
こういう世の中だからこそ、たくさんの人に美しいもの、素晴らしいものを見て・感じて、感動したり癒されたりして頂きたい と素直に思えました。
たぶん、花展に出展された方、いろいろと頑張ったスタッフとも、言葉や意味が違っても、似たような想いを持っているんだろうな とも。
会場に足を運んで頂いた方々ともそんな想いを共感できれば尚素晴らしいですね。
自分 もっといろいろ すべき事、あるな って思いました。
posted @ 19:46 feedback (0)
いろいろ書きたいのですが、ありすぎてまとまりません。
花展閉会式でもいろんな事、感動したことや嬉しかった事、仲間とお客様への感謝の思い、自分の作品や花展との関わりの事、いろいろ話そうと思ったのですが、まとまらず取り留めのない話になったり、感極まって泣きそうになったりと。
昨年は、終わった時に「疲れたー」と思ったのですが、今年は違いました。
なんか 良かったです。
とにかく感謝。いろいろ感謝。
関わった全てに対して一言だけ。
ありがとーー!!
いろいろ ちょっとずつ整理して書き綴っていこうと思います。
とりあえず明日は墓参りに行って参ります(無関係)
posted @ 16:19 feedback (0)
昨年と一番違うと感じた事は「居心地」。
来ていただいた男性の方が「男だから場違いだなと思ってさ」とおっしゃられていました。
それは昨年の自分と同じ気持ち。良くわかります。
今年は何故だかとても居心地が良く感じました。
「美しく素晴らしい空間。だけど男性は似つかわしくない」と感じた昨年。
「だけど男性は似つかわしくない」という感覚がすっかり取れていた自分にビックリです。
ん? ひょっとして・・・
いや 奥様大好きだから大丈夫大丈夫。
それと、出展した時の心情。
「自信満々」にはなかなかなれませんでした。
でも、それは自分だけでない と解った事。
上手でも下手でも、それが今の自分であって、受け入れるべき事。
だから、自信を持てばいいんだ って事と、他の人にも自信を持っていただける様な言葉をかけて一緒に楽しむ って事。
花展は3回目。経験を積ませていただいた事が役に立っているな と強く思いました。
あと明日1日。自分の花の事も、花展全体の事も精一杯がんばろう!!
posted @ 21:42 feedback (0)
カメラの話です。
バッテリーグリップが壊れて云々 という日記を書きましたが、「本番」は今日と明日。
今日の撮影では、壊れたはずのシャッターが何事も無かったように軽快にパシャパシャと切れてくれました。まるで今日の自分の役割を理解しているかの様でした。
機械にも魂は宿ります。
よい関係でさえいれば、いざという時もちゃんと働いてくれます。
ありがとう。また明日よろしく!
posted @ 21:30 feedback (1)
「中古のものを探すのでいいです」と修理をお断り。
断ってからも「縦位置グリップ」はなかなか返却されず。
縦位置グリップが手元にない状態の間に、結婚式の撮影があったのですが、どうもしっくりきませんでした。
装着する事で本体は大きく・重くなる(2kgチョイくらい?)のですが、全体の重量バランスはその方がしっくりくるのです。
日曜日、ようやく返却。
壊れていても、バランスを取るためにとりあえずカメラに装着。
ウン この感じだネ! しっくりきます。
でかくてごつくて重くなるのですが、よく手に馴染みます。
しかも試しにシャッター切ったらちゃんと動作して・・・ 壊れてなかったジャン・・・
まあ 近々本格的に壊れるかも知れませんが、それまでは仲良くしていよう と思いました。
振り返れば今のカメラとの付き合いは約2年半。いろんな意味で「ギリギリ」の時でした。
「ギリギリな時」は変化の時。節目。
お金もロクにないタイミングでしたが、敢えて投資して新しい事へ挑戦した事が幸いだったな と今は思えます。
リスクを背負っても「新たな事に挑戦する」って事。大事。絶対イイ事あります。
たかが「カメラ」っていう道具との出会い。
あらゆる「事の始まり」は人との出会いによるかも知れませんが、道具との出会いもまた「事の始まり」になったりもします。
それは、道具にも魂が宿っているという事。魂が宿る道具が存在するという事。
自分の作ったもの、作ったシステム、行った仕事がそんな「魂の宿った道具」になって、誰かにそんな風に思ってもらえたなら有り難いですね。
そうなる様に トラブル対応・・・ トホホ・・・ 頑張れ自分・・・!
posted @ 23:31 feedback (0)
先日の健康診断で高脂血等いろいろと引っかかり、「要治療」の判決を下されました。
とうとう投薬も開始され、以下のような生活指導が。
・休肝日を作る
・動物性脂肪は控える
・ビールや卵、プリン体が多いものは控える
・寝る前の飲食は控える
もともと肉を多く食べていた訳ではありませんが、食事からより肉が減りました。
酒は毎晩飲んでいましたが、基本は「やめる」事に。飲み会とか集まりの時はガッツリ飲んで、日常は飲まないことに。もちろん寝る前は飲み食いしなくなりました。のどが渇いたら「水」を飲んでいます。
最初、すっかりリハビリ状態だなー あーあ って思っていたのですが。
よく考えたら、これって「本来の人間らしい生活」だ、と気づきました。
飽食の世の中に対して批判的だった割には毎日酒を飲んだり、健康のために毎日のように泳いでいながら寝る前まで飲み食いしていたり。
「みんなそうだから」「多くの人がやっているから」それでいい って考えに染まっていたな と。
今だからわかりますが、「堕落」していたのだと思います。
夜、飲むことをやめたら、「お小遣い」が減らなくなりました。
ビール2本飲んでおつまみ食べるだけで1日1000円近くかかる訳で。
仕事が終わった後に、近くのスーパーかコンビニに奥様と一緒に「買い物」行けば更に必要です。
月3万円もあったら新しい車買える ってね。
という事でアコードを売ってフィットを買うことに。自動車ローン統合と燃費向上、酒代減により、1ヶ月で6万円が浮く計算になるので、新しいカメラとレンズを(以下略)
posted @ 08:54 feedback (1)
もうすぐ花展です。
花展花のイメージは出来たので、当初活ける予定だった「スタイリッシュ」な感じで活けてみました。
どうでしょうか? イイ感じ?
家に帰ってから活け直し。
アシダンセラを加えてモダン寄りに。

本番で活ける場所も見てきました。
なかなか「カッコイイ」雰囲気。ステージの様な場所。
退廃的な雰囲気のディスプレイの中に一輪の花 みたいなイメージをしていましたが、アレちょっと違った みたいな。でも、ちょうど昨日活けた様なこういうのがピッタリかな と丁度良く進んでいるようですね。
posted @ 18:27 feedback (1)
「国際ジャーナル」という書店に置いていないらしい雑誌の出版社から電話がありました。
「ちよやシステムさんですか?」
「はい 宣伝のお電話ですか?」
「・・・」
「何かの宣伝のお電話でしょうか?」
「・・・意味がわかりませんが」
「これ、宣伝のお電話でしょうか?(3回目)」
「宣伝って・・・ 宣伝ではありませんよ」
「ではご用件は何でしょうか?」
「(オマエに用はないという言い方で)・・・社長の千代谷さんはおりますでしょうか?」
「私ですが」
「・・・失礼しました・・・うちは国際ジャーナルという雑誌を出している大阪の(中略)・・・知ってます?」
「知りませんが」
「今回、雑誌の企画で青森の中小企業を紹介するんですよ」
「はい」
「渡嘉敷勝男って知ってますか?トカチャン?」
「はい」
「彼を連れて取材に行かせて頂きたいのですがよろしいですか?」
「いつですか?」
「金曜日ですが」
「忙しいのでダメです」
「30分でも時間作れませんかね」
「作れませんが」
「・・・」
「ごきげんよう」
みたいな会話だったのですが、この後で調べたら突然取材料を請求されるらしいとの事です。
似たような話、かなり昔にあったのですが(週間ポスト)その時は企画自体が雑誌(広告媒体)とは別会社で、お金の話も先にしてくれました。
ココ(国際通信社)は、「7万円で済みます!」とか言って現地まで飛んできて、全部終わってからン十万円請求する様な商法だ、との事。しかもこの雑誌とやら、私も見たことないですが、書店には置いていないらしいので、広告費として投資するにしても宣伝効果ナシ。
ITに限らず、顔の見えない人間は相手にしないのが吉だと改めて思いました。
気をつけよう~
posted @ 21:17 feedback (5)

友達と遊んでて、椅子に顔面から突っ込んだそうで・・・
まぶた上がパックリ割れたそうです。
幼稚園から「スイマセンスイマセン・・・」的な対応を受けまして。
こういう事があると「何やってんだァ!!」とキレるバカ親が多いのでしょう。
「皮膚はそのままですが、筋肉を縫合しましたので」
聞いただけで痛そうですが、泣かずに手術を受けたとの事。エライ!
痛み止めが効いてるのかスヤスヤ。
ま、君なら大丈夫。子供はケガをするもの。
早く良くなるといいね♪
posted @ 18:27 feedback (3)
実は今日もある方から連絡があり、悪性腫瘍の可能性があって長期入院する・・・ とか。
健康は大事だよな って思ってたら、先日の健康診断の結果が届き。
予想通りでしたが、高脂血症の判定が。しかも前回の検診より数値が悪化していました。
「医者に行け」 と。
医者に行ったらコレステロールを下げる薬を出され、1週間後に肝臓の検査も行う という事となり。
健康のために水泳をずっと続けてきましたが、それだけではどうにもならない「体質」というものがある という事。
医者からは「体重とか平均値なので、水泳をやっていたからこの数値で収まっていた という事ですね」と。
それは、「もし水泳を続けていなかったら、何らかの病気を発症していた可能性が極めて高い」、という事。
いや 良かった。水泳やってて良かった って思いました。
大げさかもしれませんが命拾いしたかも。
カラダは悪くなってから「○○しとけばよかった」「○○しなきゃよかった」と気付くもの。
よく働いてよく眠りよく食べてよく休む。
人間らしい生活を営むことを現代社会そのものに阻害されたとしても、ウルセーコノヤローって抗う事。
悪くなってから気付く事。
ホント カラダは大事です。
posted @ 17:14 feedback (2)
先週の日曜日、ようやく子供の夏休みが終わり。
7月末から、海~キャンプ~チェスボローカップ~ねぶた~お盆~またキャンプ~海~
な感じで夏休みを満喫。正直、あまり仕事しませんでした。ハイスイマセン。
で、先週の月曜日から子供も学校へ行くようになり、ようやく日中は「仕事中」な雰囲気に。
さあ頑張ろうと思っていた矢先、「パソコン調子悪い」知らせが。障害の対応が済むと別な「パソコン調子悪い」知らせが。更に自分のノートPCが壊れたりカメラのバッテリーグリップが壊れたり。
何と1週間で10件ほどの「パソコン(等の電子機器)の調子悪い」対応をしていました。
当然、これほどの頻度は過去に例がありません。
何ですか。謎の電磁波を放出する兵器でも開発中ですか??? 電磁波テロ??? 最新型ウイルス??? 地磁気異常??? それとも夏バテ???
パソコン及び電子機器の調子が悪い方は、直ちにご報告下さいませ。
有償にて対応致します。しかも高額なのでご安心ください。
いやホント 何だったのでしょう???
posted @ 21:34 feedback (0)
愛してる~ とかでなくって。
感謝 ですね。ありがとう ですね。
ごはん作ってくれてありがとう。
付き合ってくれてありがとう。
教えてくれてありがとう。
優しくしてくれてありがとう。
友達でいてくれてありがとう。
必要としてくれてありがとう。
気に掛けてもらってありがとう。
心配してくれてありがとう。
頼ってくれてありがとう。
話してくれてありがとう。
一緒にいてくれてありがとう。
ありがとう っていう思いは優しくて無尽蔵に沸いてきて、汚れてなくて美しくて、それは紛れもなく「愛」そのものでしょう。恋愛や色恋云々と違って妬みも欲望もありません。
ありがとう ってキレイに言いにくい時は「どうも」って言ったり、「サンキュ」って言ってみたり。
そこからまた別な「ありがとう」が生まれたりもします。
世の中がどう変わっても、せめて家族や友達には「ありがとう」の思いを伝え合える関係でいたいですね。
死に際もそうでありたいです。最後の言葉が「ありがとう」だったら幸せ者ですね。
posted @ 21:18 feedback (0)

デパートの地下とか、著名なショコラティエの店とかではたった1粒で300円なんていう高級チョコレートが手に入りますが、これ、コンビニで普通に売っていたチョコレートです。
もちろんバレンタイン用でも何でもないので、贈答用とも違います。
何と1箱500円のチョコレート。
明治ゴールドカカオ
~カカオの芳香はフルーツを思わせる
なんてクダリが書かれていたりして。
あんまり気になったので買ってしまい、食。
お
明治の板チョコの味
濃いな
うん
濃いね
後味悪いね・・・
悪いね・・・
口の奥に何か残るね・・・
残るね・・・
お一ついかがですか?
posted @ 20:58 feedback (0)
それは良くて。
視聴者の悩み相談を受けて、最後は必ず「笑い飛ばせ!」となるコーナーなのですが。
それ、深いな と。
解決できる事ばかりだったら良いでしょうが、時には解決できない事もある訳です。
でも、それが現実であれば悲壮感漂わせて目を背けて現実逃避するよりは、笑い飛ばして受け入れる方がずっとカッコイイと思うのです。
悩みは悩まず笑い飛ばしとけ! って悩んでないから思えるのか・・・。 そうか。
posted @ 20:49 feedback (0)
前週のテストでの1個メのタイム、後輩に3秒差に迫られまして。
バタフライだけのラップで10秒以上の差がある割に、トータルでは3秒差・・・
他の泳ぎが異様に遅い、という事です。バタフライ以外進化してません。
この事が結構な話題になりました。
次、超されちゃう かな と。
そもそもの「水泳」の目標は「ずっと続ける事」なので、超されたなら超されたでイイヤ と思う自分と、自分より練習量も経験値も遙かに少ない後輩に負ける訳にはイカナイ! と思う自分。
落ち着いた大人だったら前者で気が済むのかも知れませんが、沸いてくる気持ちは後者な訳です。
「今年は速く泳ぐことではなくキレイに泳ぐ事が目標」
「バタフライだけ強化してあとは泳力キープ程度で」
なんて事は撤回。
スポーツ屋さんでプロテインを買い込んで、筋力トレーニングも再開。
理性も何もなく、ただ「負けない!」という気持ちに突き動かされているだけ。
人間、単純なり。
posted @ 15:01 feedback (0)