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少し前、大人の科学マガジンとやら(の付録)で購入したミニギター。
ものすごく小さな4弦のギターです。チューニングはすぐ狂うし、チョーキングすると簡単に1音以上、2音くらいアガっちゃうし、チョーキング後はチューニングが狂ったりとオモチャレベルなのですが、何と言いますか持ってるだけで「イイじゃん」って感じるものがあります。

ふと 「カメラとギターって似てるジャン」と思いまして。

基本、趣味の道具。価格帯も似通ってます。

カメラは仕事目的で始めたためか、そんな事に気付けていなかった自分にビックリ。


どっちも「人生を楽しくする道具」 か。

そういう事か。

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クリスマスイヴ。
自分のとこと友人のとこ、合わせて4人の子供がケーキを作りました。

食いしん坊は食いしん坊らしく、デザインに拘る子はそれらしく、テキトーな子もそれらしく作っていただきました。

意外にも一番テキトーに作ったらしい息子のが一番おいしかったり。


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明日はXmasイヴ。
友人が遊びにも来るので、子供らがツリーの飾り付けを。

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こっちのキャンドルにも火が灯るのね~


あー


年の瀬 って感じ。

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仕事場に花があるのはいいものです。
「空気が変わる」ってこういう事だなー って久しぶりに感じました。

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今年の写真展、2回ありましたが2回目終了~
開会のあたりから豪雪となり、来場者数は昨年よりだいぶ少なめではありましたが、無事終わりました。

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家族でパチリと。

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花束頂きました。照れますネ。

ご来場頂いた方、ありがとうございました。
より素晴らしい作品をご覧いただけますよう、日々精進 です。


来年も開催できますように&出展できる写真撮れますように~

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人間、心にダメージを与えるような思い出したくないことは「忘れる」様にできているそうです。
ただ、「忘れる」とは記憶が消失する訳ではなく、「引き出しが開かなくなる」ような事。

最近起こった事で、過去、その様にして「忘れて」いたたくさんの事が急にに蘇りました。閉じてた引き出しが一気に開いたような。当時、何故だったんだろう って事も なるほどね と全部つながったりして。

たぶんそれらは38歳にもなった今だから受け入れられた事。

でも、にこやかに笑って受け入れられるほど心が成長していない様で、かなりの精神的な疲れが出ました。
心や気持ち、状況や情報の整理がまだ出来ていません。全部投げ出して3日くらい寝させてクレ みたいな気分。


消化に時間がかかっても「受け入れるべき事」とは納得している様で、少しずつですが客観的に・冷静に理解できる様になってきました。例えば「自分はなぜお金を悪いもの・嫌いなものだと思っているのか」とか、「自分はなぜだらしない男女関係を忌み嫌うのか」とか、そんな「心のルーツ」みたいなものが見えてきたりもして。

そうそう。今はゆっくり行こう。ゆっくり。
雪の結晶でも撮影してなさい。

posted @ 14:59 feedback (0)
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ようやく雪が降って冬らしくなりました。
雪が降らない冬は過ごしやすいですが、どこか「らしくないよな」という残念感があります。

年の瀬が近づき、窓から見える景色が白く染まり、雪のおかげで世界が静かに感じられ、淀みも凍てつき「澄んでいる」今の時分は、四季の中で好きな時期です。

でもたくさん雪が降ったら降ったで雪かきが大変だとか寒いといった「やれやれ」感や、「雪がキレイだと思う奴は雪の大変さを知らない所に住んでいるからだ」などと八つ当たり感が沸いてきたり そんな存在。

好きと嫌いは表裏一体で本質的に同じ ってそういう事かな と。

「白い恋人」とは良い名を考えたものですね to 石屋製菓御中

posted @ 08:47 feedback (0)
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息子、11才になりました。ろうそく多いです。

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ふーっ

この後、家族みんなでニュースーパーマリオ。

どうか健やかに。

posted @ 17:47 feedback (0)
花展・写真展に来て頂いた方と話した事でなるほどな って思った事です。

氏曰く、

「私、こういうの眺めるの好きなんです。どういう思いでこういう風にしたのかな とか読み取ったり、素直にきれいだなって感じたりできるこういう場が好きなんですよ。癒しや安らぎ みたいな感覚なので、自分で作るとかやってみるとかそういう興味はあんまり無いんですよね」

と。

へー そうかー 自分は「見る」のはそこまで深く考えないしそこまで好きでもないし解らないし、むしろ自分でやる方が好きなんだよなー って思った時、はっ としました。

例えば美術品やアートを見たり眺めたり鑑賞したりする事もやっぱりあんまり好きではありません。

興味の対象はそれをどうやって作るのかとかどうやって産み出すのかとか、アイデアやインスピレーションをどこからひねり出したのかとかそんな「作る方法・作るコツ」的な事であって、それ以上に「自分で作る」「自分で描く」「自分で撮る」事に惹かれる訳です。

自分にとっては、見る事は「勉強」であって「楽しみ」ではなく、自分でやる事は「楽しみ」であって「勉強」ではない、と。興味のある「写真」や「花」でも「見る事」に今ひとつ興味が出ない理由がわかった気がしました。

どちらがいいか悪いかではなく、人それぞれ だなー と。

ホント 展示会は勉強になります。

posted @ 14:58 feedback (0)
奥様に言われました。

「セブンディー」 だよね って。

苦笑

posted @ 09:08 feedback (0)
つい最近、仕事ではなく人生的な進退がかかるような、かなりヤバい大問題があり、どうしようか悩んでいました。

たまたま、少し前にある方のご紹介で、たまたまそんな「問題」へ対応できるプロフェッショナルの方から仕事を請け負っておりまして。

そういう流れかしら と言うことで、思い切って相談してみました。


さすがプロ。

自分ではどうにもできない問題への完璧なまでの対応。
トラウマじみた絶望が希望へと「ぱっ」と変わりました。

すげー。プロってこういうものかー と。


良縁は良い出会いをもたらしてくれます。

感謝。

人生は、困った事が起きても何かが与えられ、「必ず」解決して前に進むことができる仕組みになっています。
誰でもそう。気付くか気付かないか、行動するかしないか だけのちょっとした事。

たぶん、誠意を持って人と接する事や相手を思いやることが、そんな「与えられた宝」へお返しする事なのかもな と思いました。

posted @ 09:57 feedback (0)

負から出たものは負の実を結ぶ。

嘘・欲・妬・僻・・・

負に属するものは、負であることを隠す為、更に負の力を使う。

時を経れば経るほど実りも大きい。


愛や正義から出たものは愛や正義の実を結ぶ。

全てが愛や正義で満たされていればいいが、そうはいかない。

負の実が存在する事で、宇宙には秩序が存在し、均衡が保たれている。


それらは、受け入れるべき事。


posted @ 11:27 feedback (0)