誰もオマエの腕前を見たいわけではない。
オマエの本気の姿を見たいのだ。
本気になれる様にとことん追い詰めてやる。
俺だけはオマエの全てを操る事ができるのだ。
何かそんな風に思ったので書き留めておきました。
posted @ 00:47 feedback (3)
多数のお客さんを相手に仕事をこなす方法も、ひとつの仕事を深く掘り下げてこなすのも、同じスタイルで出来るものなのだな、と思いました。
もともと仕事の管理は得意かつ好きでしたが、最近はあんまり管理的なことをしてませんでした。
なので、やり方変えてもう一度、ではないですが、管理的なことを今の仕事に加えてみたら、かえって効率が良くなって、それこそ「勢いまかせでやり倒す」事が出来ているのだろうな、と思います。
管理して営業して仕事もこなす方法って、どっかを省くのではなく、それぞれをキッチリやる事が必要だぜ!
と今更思いました。
そんなカンジでまた頑張るゼ!!
posted @ 23:31 feedback (1)
その昔、経営に情報技術を取り入れる事は、事務作業・管理作業といったデスクワークの合理化でした。
現代は、デスクワークの合理化にとどまらず営業・販売を情報技術を用いて行う事が出来るだけのインフラが整っており、個人が利用できるレベルまで利用価格が下がっています。
下がっている、というか「ほぼ無料」で営業・販売が可能なところまで来ています。
つまり、業務とITを結び付けられない理由は「コスト」ばかりではない、と言えます。
「ITは変化の代名詞」などと言われています。
業務とITを結び付けられない正しい理由は「現状を変えようとしない」事です。
「現状を変える」とは、今やっている事、今動いている事を否定しろ、という意味ではありません。
恐れず謙虚に「新しいもの」「今までと違う事」を受け入れましょう、という意味です。
では、「新しいもの」を受け入れ、「今までと違う事」をする為には何が必要でしょうか?
その答えと、業務とITを結びつける事の真実は同じだな、と今日、お客さんに気付かされました。
外を歩くと良い事があるものだと思いました。
posted @ 03:03 feedback (1)
速く泳ぐ為に必要な「技術」
速く泳ぐ、という事は基本を忠実に、という事に他ならない事であり、楽に泳ぐ、楽しく泳ぐ、という事もまた然りでした。
徐々にですが、体力がつき、腹も引っ込んで来た気がします。
生きる為に必要な「カラダ」は、やはり鍛錬し続けなければならないものだな、とも思いました。
これからも頑張るゼ!
posted @ 02:55 feedback (1)
当然なのですが、自分にとって良い人と過ごしたり、仕事したり、遊んだりするとわくわくします。
特にそういう人と仕事をする時は、わくわく感と責任感と、不思議な「自分を後押しするチカラ」が、自分を超える自分を引き出してくれて、成長につながったりします。
逆も然りで、ガックリする人と過ごしたり、仕事したり、遊んだりするとやっぱりガックリきます。
当然、そういう人と仕事をする時は、ほんと最悪で、ガックリ感・不条理な責任感・自分を地の底に引きずり込むようなチカラによって、自分のエネルギーが吸い取られて、「嫌な感じ」「恨みつらみ」だけが残るものです。
後者を受け入れるだけの度量。
組織集団から離れていると、知らない間に無くなっていくものだな、と感じました。
後者を排斥する事。それが今出来る最善の事だな、と。
posted @ 02:40 feedback (3)
とある掲示板で、
・30歳を過ぎたSEだが、恒久的に技術職を続けたい
・しかし一部の大企業を除いてその様なキャリアコースは存在しない
・技術職に管理能力を要求される事に不満がある
・会社がアーキテクト等の存在価値を認めてくれない
・そんな自分を認めて受け入れてくれる会社は無いものか
の様な書き込みがありました。
自分が誰の為に何をやっていて、自分の給料の源泉は何なのか。
自分は何をすればいいのか、何をしなければならないのか。
そんな事もわからない(考えない?)大人って多いのかもな、と思いました。
自分の人生を決めるのは上司であり会社であり、社会は無関係だとでも思っているのでしょうかネ・・・。
技術の先にいる顧客、そこで見出される己の存在意義、それを達成する為に尽力する時間、達成した時に生まれる信頼関係、信頼する顧客と共に仕事ができる喜び
ひとつも考えた事も感じた事もないのでしょうね。経験が無いから。行動していないから。
そんな喜びを得られない状態で、今の仕事を続けたい、と思うのも・・・。
ってキリが無いのでこの辺で。
あんまり腹が立ったので書き込んでしまいました (^_^;)
散々クサしてるけど、自分の中の「負」の部分と同期しちゃったのが気に障ったのかもですね。
posted @ 11:28 feedback (2)
netfront3.3 Wireless Profileがリリース?
発表だけだったらいつから利用できるのでしょうか?
ハッキリしてほしいものですわ。
posted @ 21:15 feedback (1)
WinCE用のVNCってあるのですね。ビックリしました。
RealVGAモードで使ってみたら、すごく良い!です。
PCでの操作感には(そりゃ)劣りますが、出先で自PC・サーバを遠隔操作できるってすごく便利です。
http://www.cs.utah.edu/~midgley/wince/vnc.html
posted @ 20:40 feedback (1)
ADO.NETで階層使うときってこんなにカンタンなんだ~
って発見がありました。
SEの基本に立ち返って、ソース読みをきちんとやらないとね と思いました。
posted @ 16:43 feedback (1)
って事は事実だと思います。
が、
それは 商い についてだけです。
資本力にモノを言わせて出来る事はありますが、カユいところに手の届く って事を成すのは資本力ではないと思います。
商い ではなく ものつくり
日本のココロですね。日本人だけが成せる業ですね。
そう、渡しも日本人です。
己の血に誇りを持って、巨大資本に立ち向かう、ではないですが、資本力があるところが目を向けない・向けられない人や業者を相手に貢献を、って本サイトのセリフと同じですが
いくらサービスの使い勝手が良くなったり、内容が向上しても、それを使えない、使い切れない人はたくさんいる訳です。
商って己を維持しようとするのではなく、自分が貢献できる人に対して貢献する事。
商いはそれについてくる、って 商いだけに集中すると、ほんと大事な事忘れそうになりますね。
まだまだ青いですね。 ガンバりますわ。 精進します。 エイエイヲー
posted @ 02:53 feedback (0)
先生がいると、やっぱり違います。自己流で基本を身につけるまでエラい遠回りをして、モノにする前にイヤになったり、って無いので、こと運動に関しては先生になってくれる人に会えて良かったナ、って思いました。
まだ基本が身についたり、体力が付いたりとかではないのですが、やっぱり何か面白くなってきました。泳ぐのが。
こうすれば速いとか、手のタイミングがどうだ、とか、教えてもらっているときは ムズかしいなー チキショ みたいに思うのですが、ひとりでコツコツやってちょっと出来てきたりするとうれしくなったり、「良くなったね~」って褒められたり、とにかく週1の有意義な新たな時間が出来た、ってのは間違いないですネ! 先生!ありがとうございます!!
来週の水泳が楽しみなので、お客様に申し訳ないなと思いつつも、平日の夕方とかに時間作って行きたいなー と思ってたりします。
体力づくりは大事だよ うん大事大事 という事で
posted @ 02:42 feedback (1)
ダウソ走らせてポケットにつっこんどいただけで、SKYPEのインストールが勝手に終わっている訳で、何かすげーなと思いました。
前から出来ていた事ですが、なんかすげーなと思いました。
やっぱり速いもんね。サクサクです。Genioと全然違いますわ。CLIEとも。
で、これが手元にあるのも、これの存在を教えてくれた人がいる訳で、感謝です!
危うくGe○io e800w買うとこでした。
(Genioユーザに叩かれそうですネ。ゴメソ)
にしても、早くNetFront3.2出ないかな、と 待ち遠しい今日この頃でした。
posted @ 02:31 feedback (1)
でわ、法人になってしまえと思い、管理部長(奥様)と協議したのですが、現状だと税金面でデメリット有りとの事で、少しだけ うーん となってました。
そして本日日曜日、とあるお客様から「プログラムを作って欲しい」旨の連絡があり、早速話を聞いてみると、結構な規模の新規基幹系システム開発業務(!!)でした。
で、社長さんが「お願いします」との一言。
契約締結してはいませんが、これで税金面でのデメリットも解消する訳です。
「やれ!行け!」 っていう事なのですね。
仕事もお金もみんな全ての事って、人を通じて自分のところに届く訳です。
貧弱な人間関係であっても、運よく自分のとこにいろいろ届いている事に感謝しつつ、人を使って効率を上げないとダメだなと考えつつ、次のステージ(?)への道が開かれて、午前2時を過ぎてた訳でした。
※資料もできたので明日の午後でもオジャマします~
それでももっと努力すればサバけるさ そうさ がんばるゼ!
posted @ 02:25 feedback (1)
先日購入したhx4700が届きました! フクイサンアリガトー!!
でかいとか重いとか、携帯性について多少酷評が飛び交っていましたが、
以前にCLIE PEG-NZ90を利用していた渡しにとっては非常に小さくて軽くて
薄くて携帯性バッチリじゃん!な感じです。
という訳で、久々入手のPDAのレポート及び自慢等をつらつらと書いて
いこうと思った所存でございました。
posted @ 22:29 feedback (5)