フリーで転倒。しかも跳ぶ前。
ぐしゃっ っと音が聞こえてきそうな危険な転び方。
転んだまま壁に激突しそうな勢いで滑っていって、何とか手を壁につけて制止。
演技続行できるかどうか以前に、立てるか!? と。
実際、全治2週間の怪我を負ったそうです。
それでも立つまおまお。
立つだけではなく、転んだことを感じさせないような完璧な演技。
それは、誰とでもなく、自分と闘う「がんばる人」の姿でした。
あの荒川静香に「あの転び方をしてこの演技は彼女にしかできない」
と断言させてしまうまおまお。まるで「妖精の姿をした鬼」です。
一番高い表彰台で、金メダルを首にかけられるまおまお。
彼女には、その立ち位置とその色のメダルだけが似合うな と思いました。
世界女王の座についても、3Aを飛べなかった事を悔やみ、
「ジャパンオープンがまだあるから絶対に3A跳ぶ!」
と言い切るまおまおは、一体どこまで行くのか。最後まで見ていたいです。
posted @ 09:56 feedback (0)
posted @ 14:15 feedback (0)
通常、「もの」の価値は時間と共に下がっていきます。陳腐化する ってやつです。
ところが、「もの」の中には、時間が経つ事で価値が出るものもあります。
本当に素晴らしいもの。作り手に命を与えられたもの。
「素晴らしいものを作りたい」一心で作り上げたもの。
天才が作り上げた素晴らしくて薄いものではなく、がんばる常人が汗水垂らして
努力と時間を積み上げて産み落としたもの。
アンティークやヴィンテージと呼ばれるそれら「本物」たちに宿る「たましい」。
次々と新しい技術が取り入れられて、古いものは淘汰されていく「IT」という世界において、
そんな「たましい」が宿ったものを作る事は無理かもしれませんが、少なくともそれを
理想とし目標とする事は可能です。
なんとなく ぼんやり 何かのヒントになりそうな気がしたので書き留めました。
posted @ 20:15 feedback (0)


S字ですS字。
初級の基本形はこれが最後でした。
真っ正面から撮ったら右上近辺のコデマリの葉っぱが「ノイズ」に見えました。ぬー
「目線が高い」
って良く言われますがその通りですね。
もう少し低い位置から眺めれば気付いたはずなので、より気をつけれ。ハイ。
posted @ 22:37 feedback (5)
長く使っているフレームワーク。
例えば「ユーザに名前を設定してデータベースを更新する」処理を、
user _user = new user(_userid);
_user.username = "user name";
bool result = _user.update();
// userクラス
public class user : baseCoreObject {
public user() : this(null) {
}
public user(string userid) : base(userid, "M_USER", "USERID") {
}
public string username
{
get {
return getValue("USERNAME");
}
set {
setValue("USERNAME",value);
}
}
}
こんな風に書けてしまうクラスライブラリです。
当然、updateメソッドの中身を書く必要はありません。
VSがUIを含めたRADを目指しているのに対して、オブジェクト指向的な
PGを誰もが簡単に合理的に書く為に実装されたもので、かれこれ7年
くらい使っているでしょうか。
これがあるから、VSのバージョンが上がってもIDEや開発環境の
オイシイ所だけを使って、コーディングスキルはそのままでもOK って
なる訳です。
が、それって、C#であれば2.0や3.0の新機能を憶える事なく書けてしまう
ので、「置いて行かれる」感をひしひしと感じる今日この頃。
本買って勉強しよう。
posted @ 10:08 feedback (0)
通常、HPとblogは別々に存在していますが、これをひとつにまとめてしまおう、と。
MovableTypeみたいにblogベースのCMS ってのとはちょっと違って、CMSベースの組み込みblogシステム みたいな。
お客さんに小難しいコントロールパネルをいじくり倒させて「何でもできますよ」って言うのはナシで、あくまでも簡単で単純な操作でblogを書く感覚でHPコンテンツを作り出していけるような。
blogやmixiがweb標準ツールとなり得たのは、「操作が簡単なCMS」であった事。
特別新しいものでも、ギミックがあった訳でもなく、それまであったものと比べて「使いやすかった」という事。
だから、より簡単なCMSを目指して頑張る!
※もうちょっとで完成
posted @ 00:39 feedback (0)
直前に、バタフライを1200m泳いでドーナッツ食って牛乳飲んでから会場へダッシュ。
ちなみに御年75歳(だったかな?)になられて、既に100万mを泳いで名前を貼りり出されている
伝説のTさんは、2000m泳いできたそうです・・・。体力ありすぎ。負けてられん。
しっかし いつもながらバリバリにハッチャける楽しい会です。フトコロもハッチャけるのが難点ですが。
次はマスターズ目指して頑張るぞ~!!みたいな。
還暦を迎えた方、迎えられる方もいるのに、いやはや元気元気!

珍しく写真を撮ってもらったので掲せてみたり。

先輩の乳頭をつまみつつ、飲んでるカクテルは「Sex on the Beach」・・・
ただのアホーなエロオヤジですね・・・。
これは2次会ですが、このあともう1件行って、ラーメン食って3時には家に帰りました。
あー楽しかった。 3時まで待っている奥様は大変ですね。ゴメンナサイ。
ちなみに、次の日は以外にも平気でした。牛乳効果??
posted @ 12:04 feedback (1)
とりあえずやってみて、ある程度慣れてから本を読んだり先生を見つけて習ったり。
先日、子供のお花の教室の申込方法を調べていたら、たまたま写真教室みたいなのを見つけまして。
以前から「そろそろプロの人からも教わらないとな」って思ってたところだったので、速攻申込!
来月からプロの先生からご指導頂く事にしました。
「勉強は大事だよね」
「そうですね」って言ったり思ったりしたら、尚更そうしなければっ!!
posted @ 11:20 feedback (0)

雪が降る前に植えたチューリップの芽が出てきました!
観察日記風に載せていこうかなどと思ってます。
今年は、昨年豊作だったトマトをまた植えて、あとバラも育ててみようと思ってます。
綺麗に咲かせる事が出来るようになったら、ローズガーデン化計画が始動したりして。
posted @ 11:09 feedback (1)

お花の教室で、渡し以外の成人男子生徒さん。フローリスト恵比須の藤田さんです。
さわやか笑顔の癒し系で働き者。女性ばかりのお花の教室において、同性の生徒さんの存在はとても心強いです。
先の日記に書きましたが、お墓参り用のお花を組んで頂きまして、おまけしてくれたので「ブログに載せておきますよ~」って事で載せてみた次第で。
お店で目についたお花をパチリと。

黄色いアルストロメリア。
先日の撮影でも、同じ(品種は違うかも)お花を使ったので、目が行きました。

くしゃくしゃ系のチューリップ。
くしゃくしゃイイですね~ いっぱい買って活けてみたいものです。
で、話が戻って組んで頂いたお花。

こんな感じ。
「いかにも」的な仏花とは趣が異なっていて、彼の人柄が出ているようです。ちょっとお洒落ですね。
そんな彼のお花の側で眠っている祖母はお花が大好きで、実家の庭は花や木でいっぱいでした。
「何が楽しくてそんなにいっぱいの花や木を植えてるんだろ」
って祖母が元気だった頃は思っていましたが、今はとても共感できます。
「たまにはオバアチャンの事も思い出してくれや」
っていう爺さんの言葉なんでしょうね。きっと。
posted @ 10:48 feedback (0)
ずーーっと長いこと忙しかったのですが、ここにきてようやく一段落。
「あー ほんと一段落って言えるくらい一段落だな」
って思った日でした。今日は。
忙しい日々 の意味は「精一杯働け」という事でしょう。
可能な限り頑張ったつもりですが、「今日」ほんっと久々に一段落。
そしたら
3件目のお客さんのところを訪れて、家に戻ったのが16時。
金曜日は「夜は働かないで家族で過ごす日」なので、プールに
泳ぎに行った後、家族で近くのお好み焼き屋に行こうかな、などと。
そんな事を考えつつ何気に娘の頭を触ったら熱いのなんのって。
すぐに熱を測ったら余裕で40度でした。速攻座薬。
そうです。こういう事なんです。「流れ」というものが存在する証。
生きている事の意味、今すべき事は各々に対して「分相応に与えられる」
という事の証。
ほんっとにご無沙汰に「落ち着いた」って思ったその日。
ほんっとに丈夫で風邪すらひかない娘がいきなり高熱。
もし、「流れ」というものが存在していなかったら、または「流れ」というものの
存在に気付いていなかったら、忙しくって家族どころでない日にこういう事が
あるのでしょう。
今回は、「家族を大事にしてね」という事ですね。
ちょうど昨日、お墓参りに行きました。
お墓参りに行くことが出来たのは、その前の日にお花の教室に行った際に
「明日お彼岸ですねー」って事を聞けたから。
「あ そうだった 婆さんの命日も近かった」って思い出す事が出来て久々に
両親を含めた家族でお墓参り&食事会。
良縁は、そのご縁を通じて「今すべき事」を教えてくれます。
「流れ」というものに導かれて動かされて生かされて、それに気付く事が出来ている自分。
やっぱりほんっとに幸運なんだな って思った日でした。ありがたいですね。
posted @ 00:41 feedback (2)

「かたち」系は家に連れて帰った後の反応がイイです。
わかりやすいから?
「今日はなに?」
「U だよ~」
「おー!!Uだ!Uのかたちだー!キレイー!」
的な反応をされます。
朝になったら少しユルくなって「ユルいU」になってました。
マメの葉が光の方向に向いちゃったんでしょうかね。
posted @ 10:13 feedback (2)
ちょっと 酒 減らそう って思いました。
水泳やって酒多めに飲む事で、健康面に対する水泳効果が薄れる様な気がしまして。
酒の代わりに、何か体に良さそうなお茶を飲みつつ、奥様とお話 な時間に変えよう と。
もちろん週2日とかそのくらいからスタートで。
昨日の假屋崎氏の講演会で「私、糖尿病なんです」と聞いたのもきっかけです。
ヒトゴトでないよなー と。
早速「お茶」を調べてみよう!
posted @ 20:22 feedback (0)

バンドやった事ある人なら感じた事がある「グルーヴ」という感覚。
バンドメンバーがひとつになった時に発生する不思議な一体感。
メンバーの集まりがバンド って事でなくって、メンバーが3人いれば、
4人目の「バンド」っていう人が存在する、みたいな話です。
4人目の「バンド」っていう人は、自分自身でもあり、メンバーそれぞれ
でもあり、「バンド」っていう個人であったりします。
一流のアーティストは、その「グルーヴ」を呼び起こし、バンドメンバー
だけではなく、多くの人と「グルーヴ」を共有する事で、「こころ」そのものを
共有する事ができるのでしょう。
一体感。ひとつになるよろこび。
「表現」という事の向かう先 のひとつかもですね。
頭振ってギター弾いてた頃のこと、ふと思い出しました。
※最近弾いてあげていないので、ギターが寂しそうですね・・・
posted @ 15:55 feedback (0)
B'zライブの続きのお話です。
前の列に、いかにも夜の仕事してるっぽい女性3人と男性一人がいました。
たぶん、その男性が行く飲み屋さんにて
「B'z、青森に来るよね-」
「行きたい-!」
「あたしもー!」
「知り合い、チケット取れるヤツいるから取るか?」
「えー 取れるの-! すごーい!」
「一緒に行こう-!」
「おぅ まかせとけ」
な話になり、男性が自腹でチケットを取って、女子3人を「はべらせて」
会場に足を運んできた雰囲気でした。ライブが終わった後は「今日は
ありがとう♪楽しかった♪スキ♪」な雰囲気で食事をして、更に女の子のお店で
楽しんで、お店の後は更に(中略)な様子で。
「今日は楽しめや」
「わーい まだ出てこないねー 楽しみ-♪」
「ライブ初めてなんだよねー」
「あたしは叫んでジャンプしちゃうかも♪」
そんな「はべらせている」女子たちの横でメールを打つ彼。
会場の係員に注意されました。
「携帯電話の電源はお切り下さい」
「(無言で「わかったわかった」と頷く)」
注意されてもメールを打つ事をやめません。
また別な係員から同じように注意を受けましたが、偉そうに
ふんぞり返ってて耳を貸しません。
(俺様にはカンケーないね フン)
みたいな雰囲気。このバカヤロー。
そして、ライブが開演。
B'zのライブはいつもそうですが、メンバー登場と同時に総立ちで、
みんな手を挙げたり手拍子をしたりジャンプしたり な状態になります。
前列の女の子3人、全員がライブ初体験らしく、ノリ切れていません。
回りの盛り上がりに置いて行かれそうになって戸惑っています。
「え え ちょっと スゴイ みんな・・・ ジャンプもすんの?」 な感じ。
ココは「はべらせ中」の彼氏の出番!
ノリ切れていない女の子を引っ張って、叫んで、手を挙げて楽しませるトコ!
が、
彼女らより更に「置いて行かれた」彼氏。
席に座ったまま、ステージを見つめて呆然 な状況。
「こんなのに立ったり叫んだり バカじゃねーの」
なんて思いたかったのでしょうが、誰が見ても「置いて行かれて」ます。
そんな彼氏の様子に彼女らも更に戸惑っている様子。
が、彼女らは盛り上がりについて行こう!楽しまなきゃ! という雰囲気に
なり、だんだん溶け込んできて、一緒に叫んだりジャンプしたり に至りました。
彼氏は相変わらず座ったまま、携帯を見つめたりしています。
時間と共に「置いて行かれ」感と「萎縮している感」が強まり、
「はやく終わってくれヨ・・・」オーラは増すばかり・・・。
終演後、
「楽しかったね!」
な会話の輪に入れない彼氏の姿があったのは言うまでもありません。
あの後、食事をおごらされたのでしょうか?
彼女らのお店に行ったのでしょうか?
今日のライブについてどんな会話があったのでしょうか?
彼氏的な「目的」は果たせたのでしょうか?
春 とはいえ、まだ3月初め。
会話を想像するに、冷え込む夜と同じくらいの「寒さ」を感じます・・・。
一応、精算ですが
ライブチケット代 : @8,000円 × 4人 = 32,000円
御食事(同伴)代: @3,000円 × 4人 = 12,000円
2次会費用 : @5,000円 × 3h + ドリンク代@4,000 × 3人 = 27,000円
今回のお楽しみ料は、合計 71,000円 となりました。
来月は残業頑張って下さいませ。
それでも、
「オナゴ3人連れてライブ行ってメシくってそれで ああもちろんオゴリ」
って自慢話を語る事で、彼は「カモ」としての性能が磨かれていく事でしょう。
教訓:「夜の遊びは店を出たら終了」が吉
posted @ 08:53 feedback (0)
20代~50代くらいの人達が平均して集まるのです。
最後の歌は「BANZAI」って歌。
ライブでは手拍子の後に、バンザイしてジャンプします。
最後の最後、稲葉さん(ヴォーカルの人)が両手を大きく挙げて、
(最後、みんなで一緒に手拍子とバンザイだよー)
みたいな仕草。
2000人くらいの人間が一斉に手拍子して「バンザイ!」って
ジャンプして終了。
テレビをつけてもパソコンに向かっても暗いニュースが
飛び込んでくるのが関の山ですが、大勢の人間が、
「バンザイ!」っていう前向きな言葉を叫んでジャンプ!
って とってもくだらない事かも知れないけど、とっても素敵な
事だな と感じました。
帰り道、ライブの事を話しながら歩いている人から
「最後のBANZAIよかったね」
「BANZAIではじけたねー」
なんていう声が聞こえてきました。
うん よかったよネ! と心の中で。
奥様も終始上機嫌。これまたよかったネ! と。
また行こう! って思いました。
posted @ 13:24 feedback (2)
18歳未満の子供が携帯電話を購入する際、出会い系やアダルトサイト、
自殺やいじめの温床となる掲示板へのアクセスを制限する機能「フィルタリング」
が無条件に適用される、とNHKの朝のニュースで報じられていました。
それは良い事だ、と思ったのですが、子供にアンケートをとった、という事で
「フィルタリングによって特定サイトが閲覧できなくなる事は困るか?」
という問いに対して、半数程度が「非常に困る」と。
常識的に考えれば、次に「何故困るのか?」「何がどのように困るのか?」
を問うところですが、そこは一切問わず。
「子供が困るんだったら、フィルタリングを解除してあげたい」
という親が大多数との事で。
甘やかし と言うよりは、子供とちゃんと向き合っていない という事かな と。
また、それら出会い系や掲示板が使えなくなると生きていけないのか? と。
会って話す、電話をする、メールをする、で足りないのか? と。
現在の「IT」による人とのつながりにおいて、「メール」までは「正常なつながり」
だと思いますが、SNS・掲示板などにおける人とのつながりは正常なものだとは
思いません。そこに「匿名性」が存在しているから。
フィルタリングは解除しなくても子供は育つし生きていけますから、
「困る」というだけの理由で解除しちゃイケマセンよ。
解除するのであれば、「ITはわからない」は一切言わない事。
子供の事も、フィルタリングの事も正しく理解した上でそうする事。
「子供を信じて」って「子供もフィルタリングも理解しない言い訳」を言わない事。
とにかく、無責任にフィルタリング解除などしない事。
よろしくお願いします。
お父さん、お母さん。
posted @ 09:49 feedback (0)
マラソンの事が書いてあって。
「1・2年の時はいつもビリだったけど、だんだんスピードが上がってきて、
とうとう友達を抜いてビリから2番目になりました。
4年生になったらもっとがんばろう!」
要約すればこんな事が。
息子は息子なりのプライドがあって、ビリは嫌だったんだな とか、
小さい事でも進化・成長する喜びを感じているんだな とか。
他の子の作文も見ましたが、それぞれが感動した事が綴られていて。
知っている子の作文を見て「あの子でもこういう風に思うんだ」
みたいな事なども。
「今の子供達は」 なんて事はなくって、大人が子供のこころを理解
していないだけなんだな って感じました。
posted @ 09:08 feedback (0)

昨日のお花です。縦直線。
シンプルなモダン という事でしたが、素敵なお花たちに「活けて♪」と懇願され、
シンプルというよりは豪華めな雰囲気に。
でっかいラナンキュラスがイイですね。
ピンクのラナンキュラスも、くしゃくしゃチューリップも可愛いいネ。君たち。
縦に真っ直ぐ 「帯」が見えるように って難しい!!
同じ花活けを3人で行ったのですが、それぞれ頭を抱えつつ な雰囲気でした。
でも、形を構成する花以外は、自由に選んで、だったので、それぞれの個性が
はっきりと出てとても楽しいレッスンでした。

写真ではわかりにくいかもですが、男性のは男性らしく「ドーン」みたいな
感じで、女性は女性らしく繊細な感じでした。
自分のお花が一番偉そう って お花の値段が偉いのでそりゃそうですね。
少しはお花の値段を見て選びましょう。ハイ。
posted @ 08:53 feedback (1)
聖書で説かれていますが、主語が抜けています。
「自分に」求めれば与えられる
ですね。
善いことも悪いことも「思った通りになる」ってそういう事だな って思いました。
明日、1000億円拾いますように。
posted @ 00:24 feedback (0)
ラーメン屋さんの新メニュー撮影で、3玉分のラーメンを食べました。
おいしかったけど腹一杯。押せば出そうです。
それはそれで、
同じグループ会社の別なお店は、メール会員が100人以上いるので、
その新メニューの告知をメールでしてみては!? という事になりまして。
うまく回ればいいな。
あー
腹キツイ
posted @ 23:54 feedback (0)
息子、仁の事です。
極小未熟児で生まれたせいなのか、てんかん持ちです。
過去、2回発作を起こした事があり、1回目は痙攣重積という「発作が治まらない状態」になりました。
それから毎日薬を飲んで、毎月定期検診を受け、半年に1回くらい脳波検査をしたりしています。
長い事、発作を起こしていないので大丈夫だとは思うのですが、風邪で熱が上がった時、とても不安になります。
発作を起こして「帰って来なかったらどうしよう」みたいな。
そう。熱が出たので不安中でした。気になっちゃいますね。
最初に発作が起きた時、意識が戻るまで、かなり時間がかかりました。
なかなか意識が戻らないので、もし戻ったとしても「発作の前の仁」に会えるのか、
それ以前に「帰ってくるのか」で頭がいっぱいで、
「もっと遊んであげればよかった」
「もっと話すればよかった」
「もっと世話すればよかった」
死んでもいないのに、そんな「後悔」をしてました。
結局は「ちゃんと帰ってきた」のですが。
仕事ばっかりしている自分だから、「何もない普通の子供」だったら
下手をすれば子供の事を十分に愛さなかったかも知れません。
息子は、「仕事や夢だけでないよ」って事を自分に伝えるために
そんな病気を持っているのだと思います。
いつ帰って来なくなるかわからない命。
だからこそ、今できる事を精一杯するのだ、という事。
こんな事を思ったのは、息子の熱のほかに、身近で「子供ほしい!」
って言っていた人の「おめでた」を聞いた事がキッカケだと思います。
「元気な子が生まれればいいな!」って、強く思えるのも息子のおかげですね。
ありがと!
お菓子買ってくるゼ♪
posted @ 11:44 feedback (0)
②キャッチのタイミングで極めて小さく第1キック
③すぐにプル~プッシュ&第2キック
ほとんど浮かんだ状態で腕がぐるぐる回って進むトビウオの様なバタフライです。
とりあえず筋力さえつければ、超高速で泳げます。もちろん、長く泳げませんが。
posted @ 11:26 feedback (0)
ドラゴンボールみたいに「ひとつだけ願い事が」って訳でなく、
何でもかんでもいくらでも思った通りに願いが叶うとしたら何を望むでしょうか。
より良い生活?車?お金?地位?技能?名誉?
無償で何かを与えられると、人間はダメになります。
高いスタート位置から高みに登る事は容易ではありません。
低いスタート位置から高みに上る機会を失う事で、進歩しなくなり、
やがては墜ちていきます。
だとしたら、自分のダメな部分が無くなる事を望んだとして
そうなったとしたら、欠点の無い機械のような人間になる訳で。
自分の苦しみや痛みを忘れていく事で、人の苦しみや痛みも
忘れていくでしょう。
そんな感情・情緒が欠落した人間は、本来の意味で人間ではありません。
だから、欠点があったり困苦があったり、楽しい事があったり
っていう「普通の人間」は、ある意味「完全な存在」かもな って思いました。
んじゃ普通の人間がカッコイイの? って んー パラドックス
パラドックスは抱えたまま、悩みながら考えながらでもとにかく歩く、進む
どうせだったら楽しく。
下を向いてたら肩がこって損なので斜め前方45度を見上げつつ。
ナンノコッチャ
posted @ 11:22 feedback (0)
自分がイヤになった時。
水泳教室の前に全力で泳ぐ。
水泳教室も全力。
教室が終わった後も、全力泳をひたすら繰り返す。
脈は激しくなり息も上がったまま。
腕は上がらず、足下もふらつく。
疲れた とか 眠い とか 腹減った さえ考えられない状態。
他人の存在はもちろん、自分の存在すら感じられなくなる。
まさしく真っ白け。
でも何故かとても心地良い。
「やればできる」的な感情を実感して、また自分を好きになる事ができる。
posted @ 11:35 feedback (0)



