今まで、近所のスーパーで買った2000円のひげそり機使ってたのですが、ええ加減剃れなくなったので買った訳です。
リニアスムーサー とかってやつ。
超高速13000rpmです。速いです。音が全然違います。
速いからなんだっつーの って思うかもしれませんが、店頭でどれがいいか試した感じ、この商品だけずば抜けて「音」が違うのです。すげ剃れるぞ!って感じがします。
他のやつが遅くって、ひげ はさまって痛そうだな みたいに思えてしまうのです。
水洗いOKで、充電の接点さえ濡らさなければ無問題です。
なので、ひげにセッケンつけて、そのまんまシェーバーでぞりぞり出来るのです。
ひげそり機 って、長く使ってると、臭くなってくるものです。
臭くなっても洗えないから、「そろそろ換えないとなー」みたいに思ったり。
今回買った奴、臭くなっても洗えるので、長く使えそうです。
それよりいつもせっけんつけて剃ってるので、臭くならないですね。
少し高いけど長く使えれば良いだろうということで、えらいえらい。
posted @ 23:10 feedback (0)
最近、髪を切りました。かなり短く。
「短めにしときましょっか」
「はい」
「まだあっついからうんと短くしましょっか」
「はい」
「髪立っちゃうくらい短くしちゃいますよ」
「はい」
恐らく生涯で最も短く切ったと思います。
自分でも切りすぎたかしら と思うくらいなので。当然、会う人から言われます。
プールに行くとき、ガラスに写った自分を見て、Tシャツに短いジャージ、さっぱり頭 って、いかにも「スポーツする人」っぽくって、「ディスプレイに向かって眉間にしわでキーボード叩いてる自分」とは違う人に思えました。
スーツ着れば気が引き締まる ってのもあるし、容姿 って自分の心持ちにすごく影響ある様です。
頭さっぱりしたら、自分自身もさっぱりした人になった気がして気分が良いので、しばらくさっぱり頭で行こう!と思ってます。
posted @ 21:13 feedback (0)
その1:携帯電話(FOMA N901iS)
・前の携帯電話がSO506iCだったのですが、感度・聞こえが非常に悪く、お客様にお礼の電話をした際、あまりにも聞こえづらく、逆に迷惑電話になってしまった瞬間、買い替えてしまいました。
FOMA対応エリアが不安だったので、デュアルネットワークサービス(300円/月)に加入して、前のSO506iCと切り替えて使える様にしたのですが、渡しの行動範囲はほとんど問題なかったので、当該サービスを来月解約しようかと思ってます。
※ちなみに渡しの行動範囲は、青森市・弘前市・八戸市・五所川原市・下田町が中心で、高速道路を良く使う系です。
で、聞こえ ですが、前と比べてしまいますが「すんごく良い」です。
重要な電話は事務所の電話からかけるようにしてましたが、今は携帯からも重要な電話をかけたりできます。これって すごーく大きかったです。
あと、テレビ電話。 試しに使ってみたのですが、男同士だったので気持ち悪かったです。女性相手は試してませんが、所帯持ちとしては複雑な問題が発生する可能性が非常に高いと言えます。よって、使えねーな、と。
その2:ループシーケンスソフト(Cakewalk Project5 Version2)
・音楽制作も仕事になったので、早速音楽制作ソフトも購入した、という訳です。
YAMAHA QY 持ってて、これもいわゆるループシーケンサーとも言えるのですが、このソフトのデモ版使ったらQY(のパターン曲製作機能)がカスに思えてしまい、購入に至りました。(まだ届いてませんが)
HR/HMの人なので、ノーエフェクトのギターリフをSONERで録っておいて、Amplitubeで音つくって、バックはSD-90の音使って、ループ組む って考えたのですが、これが予想以上に大変でした。
要所でそれ(SONER+Amplitube+SD-90)はアリと思いましたが、基本的にはループ素材買ってつなげて みたいにやらないとキッツイな、と。
という事でProject5なのですが、届いたらよろしくね、と。
届く前にデモ版で慣れとけよ、自分 とも。
その3:電子レンジ(いきなり家電)
・少し前から、電子レンジの調子が悪く、音が鳴らなくなってました。
音が鳴らないだけで正常に使えてはいたので、良しとしていたのですが、本日、タイマーが0になっても加熱が止まらない現象が発生!
それって火事になるっしょ。
7年くらい働いて頂いたので、そろそろお役ゴメンだろうという事で、新しい電子レンジ買って来ました。
当時、それなりイイ奴を買ったのですが、ITの進化速度に比例するかの如く家電の進化速度も速い様で、その機能に驚きました。
まず、ターンテーブルが無い!
これ 皿ないじゃん ついてくるのかな? などと思って調べてたら、最初っから無い事が判明。生協の弁当あたためにちょうど良いな すごいな と関心しました。
次、「○分あたためる」でなくって「○度まであたためる」機能!
赤外線による温度センサーが内蔵されている様で、暖めてる食品の温度を測りながら加熱するので、そんな芸当ができるとの事。大事に使ってた「高級(?)」電子レンジが古代の機器に思えました。
謎の「石釜」機能?
石釜? なんのこっちゃ と思ったのですが、オーブン機能が「上下左右からの赤外線加熱」で実装されています。「電熱線が下にもついているから強力だ」なんてのとは違う次元です。パンでもピザでも焼けちゃうみたいです。
いやー すごいすごい。
IT仕事してるので、電子技術系には強いつもりでしたが、電子技術は多様化が進み、枝葉の先まで十二分に進化・熟成しているなー、と。
ショボくてRISCで多様化できない組み込み系、ってのは昔の話です。
先々月行ったEXPOでも組み込みシステム展が盛大に開催されていましたが、実際それらの「実装」を目の当たりにして、ある意味感動です。
電子レンジでそんな感動ができる渡しは幸せなのでしょうか?
どうでもいいですが。
もっともっと守備範囲を広げないとな って思いました。
頑張って電子レンジをつくるぞ!
posted @ 20:53 feedback (0)
縁 って不思議なものです。引き続き水泳の話ですが。
渡し、11年前 1994年7月30日(土曜日)に、浅虫の海で、以前の仕事のメンバーで泳いでバーベキューなんかやったりしてました。
当時から泳ぎにはそれなり自信あったので、そこの海岸から1キロ先(?)くらいの島まで行けるか なんて 後輩と一緒に遠泳に挑戦して、途中で足つって ヤバイヤバイって引き返した日です。
その傍らで、その島まで泳いで往復してビール飲んだりしてる集団いました。
片道どころでなくって 往復? ビールなんて飲みやがって、と。遠泳かー すげーな チキショ なんて思ったりして。
今日、渡しの先生と泳いだのですが、その知り合いの方が「浅虫で遠泳やってた頃は・・・」なんて話してまして、もしやと思い、11年前の「その日」の事を聞いてみたら、
やっぱし
傍らで泳いでビール飲んでた集団 って 渡しの先生の集団でした。
今は水泳の先生と弟子。それが11年の時を経て、そんな線でもつながったり。
世の中狭い のでなって それって 縁 の成せる業なのでしょうね。
前世 とかってよくわかりませんが、そういうのってあるんでしょうね。不思議ですね。
自分も、今関わっている人や自分の家族、たまに感じる自分の「業」とかもまた、そんな「縁」なんかが深く関わっているんでしょうね。
一期一会。
出会ってその場で終わる縁も少なくないですが、続いている縁 ってすごく意味のあるもので、大事にしないとだめなものなのでしょうね。
posted @ 00:15 feedback (0)
水泳始めて8ヶ月経ちまして、本日、久しぶりに会った人がいます。
その方、渡しの先生の先輩 みたいな人で、たぶん60歳~70歳くらいの人です。
渡しの先生がケガでしばらく水泳休んでたので、3人で水泳の話になりました。
なるほどと思う事ばかり。やっぱり長く続けてる人は違うなー って思ったり。
それでも話す事や考える事、水泳に対する思いなんかはとても共感できるものがあります。
で、その方 78歳でした。びっくりです。
自分はこれをやるんだ って決めて数十年経っているのでしょう。
40歳も若い自分と同じ様な思いを持って、(渡しより熱い思いかも知れないです)現役でやり続けていて、自分にも自分の先生にもその「想い」を語るのです。
すごいなー って思いました。尊敬です。
78歳には見えないのもそうだし、考え方なんかも「年寄り」じみたものは微塵も感じさせません。
歳を経る事で身体は衰えても、「熱い想い」は衰える事など全くないのだな って見せつけられました。ほんと感動しました。
34歳 って 年寄りでも中年でも親父でもなく ただの ヒヨっ子ですね。全く。
posted @ 23:59 feedback (0)
ちょっとスネてたら、渡しだけお昼がスープカレーになりました。
たまにはスネてみると良いですな。
スープをご飯にかける でなくって ごはんをスプーンに盛って、スープにひたして食べるかんじです。
なかなかうまかった!
でも以前、札幌で食べた時もそうだったのですが、何か足りない気がするのは何なんでしょうか? 慣れ?
スープだから麺を入れればちょうどいいとか?
posted @ 17:47 feedback (6)
前回はそういう感じでなかったのですが、今回、
「細かい仕事とかでも協力できる事あるかもしれないから 何かあったら相談に乗るよ」
みたいに言われました。
良かったです。
何なのさ みたいに思っていた前の会社。
今は 心強いパートナー と思えます。
本当に良かった。
posted @ 02:19 feedback (0)
ペーパレスというキーワードが誕生してから結構経ったら、紙のチカラ などといったキーワードもIT関連サイトに見られる様になってきました。
手元の仕事もwebシステムでなくってC/Sシステムだったりと、所謂「IT」のムーブメントは一巡して落ち着いたのだと思います。
C/Sシステムとwebシステムは仕組みもツボも設計方法も異なります。
今はwebシステム中心なので、C/Sシステムを構築するに当たって、具体的な実装方法を思案していますが、以前、C/Sからwebへと実装形態が変貌を遂げた頃は、今とは逆にC/Sで実現している事をどうやってwebに実装するか、みたいに考えていたものです。
ここ5年くらいは、webによるシステム実装技能を短期間で高める為に、脇目を振らず「何でもWEBでシステムを作る」事を続けてきましたが、これからは「ケースに応じて良い所を使い分け、最良の実装を目指す」段階になっていく事でしょう。
自分もそうだし、業界自体もそうなるのだろうな、と。
あっち行ったりこっち行ったりしながら未来へ進んでいくんだろうな、と。
何気に感慨にふけってみたり。
posted @ 18:36 feedback (0)
そこまでだったら問題ないと思うのですが、そんな自分に対する不満や問題が増えすぎたりする事で、それらを容認する自分と、そんな自分を嫌う自分が葛藤して、「ケンカ別れ」みたいな状態になれば「病んで」しまうのかな、と思います。
自分自身がどっちつかずなので、当然自信持てなくなります。
自己を持たない人間は、人に左右されます。自分の人生に責任なんて持てません。
精一杯やっているつもりでも、そんな自分から逃げているだけだったりします。
ケンカ別れした自分自身達 をまとめあげるリーダー的な自分。
そんな自分が目覚めるまでは病んだまんまなのだな、と思いました。
posted @ 00:13 feedback (0)
そのものの価値より高くつけた場合は、その逆になります。
値引きも要求されます。
そのものがよっぽど素晴らしければ、後者でもまた買ってもらえるでしょう。
また、ある程度のリスクを背負う投資ができない人がそのものの価値分の元を取れるわけが無い、という考えもアリだと思います。
それでもやっぱり 牛丼と同じで「早い安いうまい」は基本だと思いました。
何故なら、先日、ある仕事に値段をつけたときに「この値段でやってもらえるのですか!?」と言われてうれしかったからです。
仕事をする前にちょっとだけ信頼関係が生まれて、お互い仕事がやりやすくなって楽しくもなる。
値段を削る事は、売る側の投資とも取れます。
資金的な投資をして、本来そうであるべき理想に一歩近づく事。
良い仕事をするのが目的であれば、値段を削る事は極めて良いお金の使い方でもあるな、とも思いました。
posted @ 23:47 feedback (0)
悪口に付き合って、最後に諭すのはアリかもですが、その行為が「悪口を言う」事を増長させてしまうのはイケナイな って思いました。
悪口言ってると元気なくなってくるのって、本当は「こんな事やっててもだめじゃん」ってわかってるからです。
悪口や噂話やそんな事を考える事に忙しくって、本当にしたい事・すべき事ができない。 よくある事です。
言うべき事はきっちり話す。陰でコソコソ言わない。
気をつけよう。
posted @ 23:34 feedback (0)
そこで自分が何が出来るのか
って思いに対して、何もないな って風に思えばそこから身を引こうとする訳ですが、その時、「そこ」にいる人に あなたは必要です みたいに言葉にしてもらえる事
ありがたいです。
身を引こうとした事が申し訳なく思いました。
実際、そこで何ができるかわからなくても、そこの人に そう思って頂いて、言葉にしてもらえた事に対する感謝の意 を体言するには
やっぱり 精一杯頑張るだけだな って思いました。
posted @ 23:26 feedback (0)
今、開発・運用しているシステムは、100%自分だけで作ったプログラムでした。
今日、初めて自分以外の人が、自分のシステムのコードを書きました。
それを お願いできたのは、その部分のやり方が決まりきっているからです。
だいぶ時間がかかりましたが、ようやく「自分だけにしかできない本業」を手伝ってもらえる状態になった、即ち、今までやってきた事の一部を定型作業化・ルーチンワーク化できた、という事です。
夏が終わるまでに、この事を別な形で達成しようとしていましたが、こんな形で達成できました。
それを達成している今、今までと違う「次」の事をしている訳ですが、
これって
「ある目標を達成したから、次へ向かう事ができた」
のではなく、
「次へ向かったから、ある目標を達成できた」
のだと思います。
事業する ってそんな事だと思います。
傍目からは 周りも足元も見ないで突っ走ってる 風に見える様な事。
周り見ないで突っ走るから、駆け抜けた後に「仕事」が発生します。
その「仕事」とは 割と誰でもできる事。そこに雇用が産まれる訳です。
できるできないを問わず やる事。
考えてからやる のでなく やりながら考える事。
前へ進む って絶対そういう事です。
posted @ 18:27 feedback (0)
先日、辞めてから初めて、前いた会社に出向きました。仕事を頼みに。
辞めてからの最初のコンタクトが
「仕事ないのです たすけて~」
みたいな形でなくって
「仕事頼みます」
って形でよかったです。
口には出しませんでしたが、それって辞めてからのひとつの目標でした。ちっさいですが。
目標達成したので、次へ進む!
posted @ 11:18 feedback (0)
否定するのでなく全てを受け入れよう、と思い、その「人」の様子を見ようとしたのですが。
反吐が出る様な事 書いてありました。その「人」のサイトに。
まだ 時間 が必要なのだな、と。
そう思いました。
posted @ 01:32 feedback (2)
早速、話を聞きに行って、システム構成を考えた結果、webシステムではなくスタンドアロンのC/S系システムになりました。
ブラウザベースでないシステム構築は久しぶりです。腕が鳴るぜ、と。
それより何より、先日、webインタフェースだけだとアレだよな、と考えた今日、windowsインタフェースのシステム構築の仕事が入った事。
勘がいいのでしょうか? 予知能力でもあるのでしょうか?
たぶん そんな事を感じる何かがあるのでしょう。
そんな自分でもわからない「感覚」を言葉にしてくれる友人がいる事。
特に営業している訳でもないのにお客さんを紹介して頂ける人がいる事。
本当にありがたいです。
そんな 流れ を捉える事が出来る自分自信にも感謝です。
posted @ 01:27 feedback (0)
当時はAccess97を使ってシステムを作ってました。
本業はCOBOL系でのシステム実装、その傍ら将来に不安を持つ同士を巻き込んで、Accessでの社内システム実装。
やがてAccessでのシステム実装はそんな「アマチュア」の仕事から本業へと変わりました。
本業へと変わった頃は、既にインターネット時代。
Accessでのシステム開発を部下へ任せる比率を高くして、自分はASP(ActiveServerPage)によって社内システム開発を始めました。それが5年くらい前でしょうか。
Accessはとても生産性が高いです。
特に管理系システムはあっという間に出来たりします。
webシステムはAccessに比べると生産性が高くないです。
配布不要で、簡単に共有ができる点は非常にメリットがありますが、一部の管理者が利用できればよいだけの管理ものを、Excel表を作る程度の速さで素早く作る、ってのは無理です。
今現在はASP.NET中心のシステム作りをしていますが、この点はあまり変わりません。
もちろんASPと比較すればASP.NETの生産性・保守性は遥かに高いです。
保守性に関してはAccessとは比較にならないほど高いです。
また、WEBシステムに携わる前から懸念していた「UIの操作性」は既に限界に達していると思います。
操作面でのユーザニーズにWEBシステムだけで応える事に無理が生じています。
セキュリティと天秤にかかる事になりますが、WindowsアプリをWebアプリと同じ感覚で利用できる事 がこれから求められてくるし、実際に求められてもいます。
そうなった時、そうなっている今の「生産性」をより向上させる努力が必要だ、という事です。
頑張れ自分!
posted @ 09:20 feedback (0)
「先生」に教えてもらいながらの練習・体力づくり。
でも、先月、先生が怪我をして、1ヶ月以上ひとりで練習してました。
ひとりで練習するのって、あんまり楽しくないです。
以前は週に3回くらい行ってましたが、今は週1回か2回程度になってしまいました。
自分のどこが悪いとかどうすればよいとか、上手になったかとか そんな事を言ってくれる人がいる って、今の自分にとってはすごく嬉しい事なのです。
で、今日の朝、先生から電話がきました。
怪我が良くなった、と!
ひとりでも通って練習してた って言ったら褒められてうれしかったり。
今週末、また先生に教えてもらいながら練習ができる訳です。
よかったよかった。&楽しみ
posted @ 21:51 feedback (0)
弊社サーバがWindowsUpdate(MicrosoftUpdate)できない状態に陥ってしまいました。
WindowsUpdateを行おうとすると、
「このコンピュータに該当する最新の更新プログラムを確認しています...」
の画面から進まない状態に・・・。
SP1適用がまだだったので、SP1当てました。が直りません。
ついでにSQL SP4も当てました。 でもやっぱり直りません。
技術サポート情報を調べて、書いてある事を一通りやりましたがだめでした。
これは困った、と。
有償サポート(http://www.microsoft.com/japan/microsoftservices/support/SupContPro.asp#ondemand)を利用しようと思いましたが、けっこう高い(2万8千円/1件)ので、もう少し調べてみようと思い、調べたらWindowsUpdate専用の問い合わせ窓口を見つけました。(最初から知っとけって)
http://www.microsoft.com/japan/customer/information/phone.aspx
電話して問い合わせたところ、
「更新履歴が壊れている可能性がありますので、
①セーフモードで起動 し、
②Windowsフォルダ直下のSoftwareDistributionフォルダをリネーム
してみて下さい」
との事。
本日、お客様はお盆休みでサーバへのアクセスが無いので、即、言われたとおりやってみたら、あっさり直りました。
よかったー。
でも、今朝4時ごろ、SP4を当てたSQL Serverはサービスが再起動していました・・・。要別調査。
posted @ 10:22 feedback (1)
某大国が国益の為に戦争起こしました。
国益って何でしょう。
石油利権 結局カネか と。
カネでもいいのですが。
そんな軍需で得られる利益は莫大なものでしょう。
儲けたでしょう。戦争ビジネス 資本主義バンザイでしょう。
カネの為に消えていく命の数々。
それもまた良く言われます。が、人間とて弱肉強食。
弱い者、弱い国は強い者、強い国に食われる という事です。
それに対する正否を唱えたところで何も起きません。
己の無力さを痛感するだけです。
で 渡し 今になって思った事なのですが
そうやって儲けた莫大なカネ
それって ひょっとして
おいしいもの食べたい とか いいとこ住みたい とか
そんな目的の為に使われているのでしょう。
そんな「くだらない」「ケツ穴の小さな」事が大した学歴・大した肩書きを持った「スゴイ」方が仰せになる「国益」なのだろうな と。
それがイイとか悪いでなくって 幼稚と言いますか 何と言いますか
先日の議会解散 とかも そんな 幼稚な思いの元に行われたのでしょう。
何が言いたいかって 世界を牛耳る大国の元首も、自分の国のトップも、本当にしたい事、すべき事すら見つけられていないのだろうな と。
それを蔑むのではなく、そんな人たちでさえ見つけられないもの 気付かない事
それに出会えた人 ってすごいな と。
出会えた本人は気付かないかもしれません。 自分もそうなのかもしれません。
だから やり続け 悩み続けるのだと思います。
それって 本当は ものすごーーーーく 幸せで、光栄な事なのだと思いました。
posted @ 00:02 feedback (0)
やっとこさblog書ける程度の余裕が出来ました。
あまりにも余裕ナシで仕事しててもだめです。
100%以下の仕事しかできない状態になります。
でもそんな風に自分を追い込まないとなかなかチカラが出ない
ってのもダメなところだな とも思ったり。
手元の仕事が片付いたら、ようやく「本当にやるべき事」に手を付けられる訳です。
でも そんな カタくならないで、「仲間」と一緒に楽しんで進めたいな、とも思いました。
posted @ 20:57 feedback (0)
プリンタが故障しました。修理完了は盆明けとの事。ちょっと それって 無理です。仕事できませんが。
という事でヤマダ電器に走っていってレーザープリンタ買ってきました。
やっぱし仕事用途はレーザーですな。
速いし水かかってもにじまないし。
イイ! これからよろしくで。
そして、音楽制作も仕事の一部になったので、DTM環境作りました。EDIROLのPCR-M1を買ったらSONER LEが付いてきたので、この人たちを使い倒してやろうと思っています。
でも自分は鍵盤係でなくって弦楽器係なので、防音室から関係者を招きました。
![]() バンド休止中につきメインギター搬入 |
![]() ちっさいシーケンサーQY100です。実は最も高効率 |
![]() デジタルMTRのBR864 録音が簡単で使いやすいです |
彼らがどのくらい本業に影響を与えるかわかりませんが、振り回されない様に(?)気をつけつつ、一緒に仕事をしていければよいな、と思いました。
何はともあれ 働いてくれよ! と。 自分モナー
posted @ 20:45 feedback (0)
好きな事をやり続ける ってそんな容易ではないです。
飽きたり、責任が重くなったり、仲間がいなくなったり、いろんな障壁が現れて、「これだと決めた事を続ける」のではなく「やらなければいけない事をやる」だけになったりします。
それでも諦めないで、「やらなければいけない事」をクリアし続け、「これだと決めた事」を続ける事。
そうしているうちに、「本当に好きでやっているのか」と思って悩んでしまったり、周りからも同様に見られたり と、実際に現れる「責任」という障壁以外の障壁も立ちはだかったりします。
それでも諦めないでやり続ける事。 って、現代では「ダサい」と思われる風潮がある様です。
それって、「これだと決めた事を見つけられないでいる人間」の、「それを見つけた人間・それを見つけて実際に取り組んでいる人間」に対する「ひがみ」「嫉妬」だと思います。
世間が「それ」を「ダサい」と風刺する、という事は、「それ」を見つけられない人の方が、見つけた人より遥かに多い、という事なのでしょう。
風刺している人間・報道している人間自身も一斉にひがんでいるのだろうな、と。
前置きが長くなりましたが、渡し、コンピュータ以外に音楽をやってました。趣味で。
コンピュータは仕事にしよう、と。
音楽は趣味だ、と。
ところが最近、ひょんな事で音楽が仕事になってしまいました。
仕事の経費として音楽機材やソフトを購入する。
なんだか違和感ありますが、わくわく感もあります。
ただ楽しめればいい では済まない領域に行く重圧みたいなのもあります。
これ以上仕事増やしてこなせるのか?って不安もあります。
でも、そんな事を相談すると
「おめーなら余裕で出来るべさ」
と簡単に言ってくれる友人がいる事。ありがたいです。
そーだよな。自分はまだまだ力に余裕あるもんね。
今、280馬力で仕事してたとしたら、450馬力くらいで仕事すれば余裕だぜ、などと勘違い&深く思い込み。
音楽もやり続けててよかったな、なんて思ったりもしました。
あとは、ほんとにスタッフだけだよな、とも。
という事で、渡しは「とってもダサい」好きな事をやり続ける生き方をし続ける訳でした。
「悔しかったらやってみろ」
という 少しだけ歪んだ しかし 力強い思いを胸に。
posted @ 15:42 feedback (4)
子供が産まれた時、喜びや不安の入り混じった感動を覚えたり、夫婦で喜びを分かち合ったりしました。
最近、そんな風な純粋な喜び的な感動をしてないかもな って思いました。ふと。
そんな感動を得る事・体験する事が無いと、何だか心が汚れていってる気がします。
いろんな喜びや楽しみはあるのですが、そんな 純粋な笑顔が出る様な体験をしたいな って思いました。
どういう事なんだろなー でもたぶん 身近にあるんだろうな。
それともそういう体験をしてても 忙し過ぎて目にも心にも留まらないだけなのかな。
どうなんでしょね。
posted @ 23:54 feedback (2)


