
先週のこと。突然の雪。
大きな通り沿いの場所ですが、雪が降ったばかりのところを撮りたかった場所。
何と都合良く一眼を持ってましてパチリと。
こちら、チューリップの芽。
芽吹いたら雪 の図。

でも、微妙な雪が降る3月も終わり。
4月。春になっちゃいますネ。
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昔懐かしい(?)デパートの「回るお菓子」。
これ見てトキメイてたなー と。
いや実は、昔懐かしい「生ジュース」を捜索 の旅だったのですが見つからず。
誰か「生ジュース」飲めるお店知りませんか??
※生ジュース:いちごとかメロン味があって、注文するとミキサーでガー っとやって半分凍ってる感じのアレ
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先週のことですが、お彼岸で墓参り。
活けたお花が吹き飛ぶほどの強風でした。
ラナンキュラス・カーネーション・スイートピーと、可愛らしい花をお供え。
亡き祖母はお花が大好きだったので、「珍しい花だねー」なんて喜んでいる事でしょう。

実家の仏壇にも。
故人を敬うお彼岸やお盆、以前はお墓参りに行くか、いい酒をお供えする事くらいしかできませんでしたが、「お花を活ける」事ができる様になったのはきっと善い事だと思いつつ、そう言えば「いい酒」をお供えしてない事に気付いたりして。
祖母は喜んでも祖父がスネてたりして。ゴメンナサイ・・

↑話変わりますが霊園に落ちていた松笠? 別なモノかと思いましたとさ。
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いくつかの粗大ゴミを捨てに、最終処分場へ行ってきました。
破砕されて埋め立てられるのを待つゴミの山。
生ゴミが捨てられている場所でもないのに、腐臭。
都会の街と全く同じクサイ臭い。
そこは「負と腐」の気に満ちた場所でした。
糞尿や死骸ですら土に返るのに、土に返ることのないゴミの数々。
何気なく「燃えないゴミ」として捨てたものは最後はここへ集まる現実。
自分もまた土に返らないゴミを排出しているという事実。
ものは大切に。
壊れたら買い換えるものではなく、治して使い続けられるものを手にすべき。
なるべくゴミは出さない様に。
ぜひ子供に、いや 現代の大人も、こういう現実を目の当たりにし、見て・感じるべきだな と思いました。
posted @ 11:45 feedback (0)
突然の電話。
「今日、どお?」
用事があり、21時頃からでないとダメな日だったが、飲むことにした。
特段話題がある訳でも特別飲む理由がある訳でも無い。
が、彼は、お互いの人生で一番キツかった頃、一緒に働き、共に闘い、毎日のように酒を酌み交わした「戦友」。
あの頃、今よりずっと「闘って」いた。今とは全く違う攻撃的で殺伐とした自分がいた。
それこそ、仕事能力やスキルは「敵を倒す武器」そのものだった。
そんな昔の事を思い出しながら、酒を酌み交わす。
「仕事」に対する自分の原点を思い出す。
初心 基本 ちょうど今年のテーマだな なんて思ったり。
飲み過ぎてへべれけになった頃にお互い寝付いて。
ハタから見れば、ただの酒飲み親父的なよくある話かも知れない。
が、そうやって過ごした時間は、「自分の根っこ」みたいな部分に水を与える事と同じ事の様な気がする。
それは、とても大切な事。
posted @ 02:41 feedback (0)

熱帯植物園(だったかな?)のある アグリの里おいらせ に行ってきました。
当然ですが、温室の中、暑い!

バナナ鈴なり

バナナの花。
こんな風に咲いて実になっていくんですね~

パイナポ

バニラの花。
ランに似てると思ったらランの仲間との事。
でも、ネットで「バニラの花」を検索したら、これとは違うものばかり。カンチガイ??

パパイヤ

何かの苗 バナナかな? パパイヤかな?

パッションフルーツ

外に出たら山羊がいました。
小さい子たちが餌やりしてて楽しそう。

ンメェ~

うさぎもいました。
手を出すと、餌をもらえるとカンチガイして飛びついてきたり。

さて そろそろ帰りますか~

夜は事情により外食に。
洋食屋さんで、オムライスとカットステーキを頂きました。

夫婦で洋食屋 って初めてだったりして。
そんな感じで帰宅して風呂入って就寝しましたとさ。
たまにノンビリは大切ですね。
posted @ 20:37 feedback (0)
パソコンのデスクトップは、だいたいいつも花の写真です。
少し前、そんな「花のデスクトップ」が見える状態で、友人と話をしていました。
友人 男性なので、花にはあまり興味はありません。
花のデスクトップにも当然反応はありませんでした。
それは、花を始める前の自分の反応と同じ。一般的な男性の感覚だと思っていました。
ところが、
話の最中に私宛てに電話。新しい仕事の依頼でした。
「ひょっとして新しい仕事入った!?」
「うん そうそう 紹介で仕事入るのはありがたいねー」
「んだんだ 良かったなーすげーなー嬉しいなー」
友人 私の独立に深く関わっていて、いつも応援してくれる方です。
いつものように、自分の事の様に喜んでくれました。
感情を共感する相手がいてこそ、心から喜べるというもの。
そして、
「さっきまで何も思わなかったけど、その花の写真、やたらキレイに見える」
そう。
素晴らしい人は素晴らしい人と波長が合うから一緒にいる事と同じように、喜びを分かち合うような「美しい心の波長」は、「お花の波長」と同じで、響き合うのでしょう。
人のこころは常に揺らぐもの。
だから、「今日は花がキレイに見えているか」で、「こころの身だしなみ」を確認できそうです。
だとすれば玄関花って、出かける前に身だしなみを確認する鏡としての役割を賜っているのかもしれません。
花がキレイに見えるこころの波長だと、どこへ行っても良い事や良い人ばかり引き寄せそうですね。
posted @ 08:28 feedback (0)

本日、お知り合いのお店が開店!!
少し前に知り合ったばかりなのですが、実にいろいろとお手伝いさせて頂きまして。
白いのが大先生に作って頂いたお祝いのお花。
イメージや希望などをお伝えする時間がほとんど作れなかったのに、自分のイメージにも店のイメージにも店長さんのイメージにもピッタリ合ったカッコイイお花を作って頂きました。ホント「達人」の仕事はレベルが違います!
カッコヨクて、清潔で、重厚でありながら、実に気品に満ちたお花。自分が一番感動!!
開店とあって、お店にはお客さんが溢れていました。
人の切れ間を狙って撮影。たかが数枚の写真撮りが重労働に感じられるくらいの賑わい。
めでたくFCから独立して「社長」になられた店長も安堵の笑顔。
以前と変わらず賑やかで愛想のいいお店の雰囲気。
エネルギーに満ちあふれたたくさんのお花。
そこは、「不景気って何だっけ??」 と思わされるような活気が溢れた空間でした。
新しい事へ挑む事の素晴らしさ カッコよさ。
いくらかでも、立ち上げに協力できた喜び。
実に素晴らしい体験をさせて頂いた開店日。
感謝!!!
青森中三地下1階「こむぎ工房 ボヌール」を何卒ヨロシクお願いします! なんて書いちゃったりして。
posted @ 23:37 feedback (0)

先日のお花、多種多色ラウンド。
ラウンドは花材多めの方が絶対に良いと思い、値段など考えずに「ビビットでボリューム満点!」を目指した花選び。ナカナカよいよい。上出来!
最初の頃のラウンドと違って、質感や特徴を活かす術を学びました。最近、お花が「面白い」と感じている様です。自分。
で、実は、友人奥様へのお誕生プレゼントとして嫁入り。
ちゃんと水与えてますか?? 娘は元気にしてますか?? ナンテネ
happy birthday~
posted @ 23:12 feedback (2)
自分にとってここ最近、数年のところでは当たり前になりましたが、以前はそうではありませんでした。
朝に限っては「おはようございます」と発していましたが、日中は「まいどさまです」「おせわになってます」「どうも」そんな言葉を発していました。また、そういう人の方が多いとも思います。
だからなのか、「こんにちは」と発したとき、「え? こんにちは??」 と驚きの反応をされる事しばしば。
スポーツやカルチャーの世界の方々との利害関係のない場において、「こんにちは」という言葉がよく聞かれます。
利害関係がないから、必要以上に腰を低くしたり媚びへつらう必要がなく、「こんにちは」と爽やかに言えるのかも知れませんが、それはひとつの要素なだけであって、「本来あるべき正常な人間や社会との関係」が築かれている「場」に「こんにちは」という言葉がよく似合うのでしょう。
posted @ 08:59 feedback (0)

この日は夜は仕事をしない「家族の日」。
近くのスーパーで、ちょうどワインの特売をやってまして。
辛い物が大好きなので、ドライソーセージにタバスコをどばどばと。
チーズ一かけもお供に あーおいしー と。
やっぱり
楽しいテレビ番組を見ながら、奥様と話しながらお酒を嗜む時間が一番幸せなのかも知れません。
なので、よく泳いでよくカロリーを消費する事!
週に1日は休肝日も設けよう!
posted @ 10:10 feedback (0)

少し前の事ですが、その日は刺身が非常に安く、激安ミニ海鮮丼 みたいなものを作って頂きました。

で、食事が終わり、家族団欒が終わり、テレビちょっと見て一杯呑んで寝るか ってところで、夕食であましておいたいかの耳が刺身で出てきて、日本酒をお猪口で一杯。
愉しみとか幸せ ってこういうコト!!
posted @ 09:59 feedback (0)
壊れたのですが、ほんの一部分のパーツを交換すれば使えそうです。
そこで、椅子の修理ができるか問い合わせたところ、「修理は受け付けていない」と。
なので、該当のパーツだけ取り寄せられるか問い合わせたのですが、どうも「ここの部分のこのパーツ」という説明が難しく、先方も「シリンダー部分ですか」と専門的な言葉で聞いてくるので話がかみ合いません。
なので、「写真送りますので、確認して頂けますか?」と訪ねたところ、「そういう対応はしておりません」と。
「できれば新しい物に買い換えて頂ければ」
それは解ります。
でも、ケチって買い換えたくない ってのと違うのです。
今回の場合、買い換えてしまうと、たった一部分の破損のために、本来使えるべき部品全てがゴミとなる訳で、それは「正しくない」と思うのです。ゴミにしない為に誰かに譲ろうにも、壊れたままだと譲れません。
「ものは大切にする」
「壊れたら治す」
そんな当たり前の事が、いつの間にか
「適当に扱って壊れたら捨てる」
「大量生産で安く仕上げて、大量消費する事こそが経済活動として重要」
って事が当たり前な世の中になっていた、という事です。
が、後者のままであり続ける事はできないでしょう。
「今のご時世」とは、後者が淘汰されている、というだけなのかも知れません。
価値のあるものは大切にされるので、いつまでも存在し続け、価値の無いものは捨てられ忘れられる。
ただ、それだけなのかもですね。
言える事は、後者の様な心持ちのままだと、偽物としか付き合えない、という事 でしょうか。
posted @ 21:14 feedback (0)
祖母と同じ誕生日。
生まれ変わりとかの話ではなく、何らかの意味がそこにあるのだと思います。
たましいのつながり の様なことを気付かせてくれる という事なのか よくわかりませんがそういう様な事なのでしょう。
昨年、奥様方の祖父が2人亡くなりました。2人とも12月頃。
1週間ほどの間隔で、順番に。
で、
年が明けたら友人が双子を身ごもったとの事。
また 生まれ変わりの話ではないですが。
この事が意味すること、気付くべきことは、その友人夫婦と自分夫婦のつながり。縁。
関係の近さは
祖父1・祖父2(12月亡)-ちよ奥様-ちよ-友人-友人奥様-ふたご1・ふたご2(12月身籠)
こんな感じ。
この人たち(他人事みたい)って昔からつながりがあるのでしょう。
事実、家族の様な付き合いをしている訳なので、不思議な話では無いのですが。
でもやっぱり不思議な話ですね。
posted @ 22:20 feedback (0)

同系色。オレンジ色でまとめた花。
この日は2月なのにかなり暖かく、コートが必要ありませんでした。
冬の終わり・ほの暖かい初春 の様なイメージ。

家の玄関に活け直し。
「いらっしゃいませ~!」 って感じでしょうか。
オレンジ色は元気でイイですね。
posted @ 16:18 feedback (0)
