栄光 とか 後光が差す とかってこういう事なんだろうな って思いました。
オリンピック前も地道に寡黙にコツコツと努力している雰囲気があった彼女。
頑張ったら報われた その姿。
素晴らしいな って思います。
その光は、頑張らなくなったら消える儚いものなのでしょう。
だからこそ「今」を精一杯生きねば、と 改めて思わされました。
posted @ 08:42 feedback (0)
たくさんの責任や仕事を抱えきれないくらい抱え込んで、いつ終えるとも知れない状態で捌きつつも、お客さんや友達や家族とちゃんと顔合わせて、趣味なり酒なりも嗜んで。
そんな状態を作ると、つまらない事で悩んだり、明日を不安に思ったり そんな事が入り込めなくなります。
そんな状態を進んで作り出して、それを楽しむ。
幸せに生きる とは本当はそういう事です。
って事が正しくてもそうでなくても、そう信じる って事です。
けっこう前に悩んでたことの答えは こっちが正解でした。
はっきり解りました。 その時出した答えは違ってたな って気付いたので書き留めて日々精進
posted @ 00:25 feedback (0)
限界 は無いですね。絶対無いです。
これ以上ムリ って状態で詰め込んでも意外にイケるもので、逆にそうでないとダメな気がします。
やらなければならないことで時間を埋め尽くして、更にそこにもっと詰め込んで。
それでも、詰め込み過ぎ ってのはたぶん無いのだと思います。
詰め込み過ぎたら、詰め込み過ぎたなりに何とかなるものです。
スケジュール立てて動くのも時には必要ですが、それより何よりまず動いてそれからどうするか考えた方がよっぽどうまくいくし、イイ感じだし、やっぱしそうでないとな って改めて思いました。
損得抜きで、少しでも誰かの為になる事をする って事。
もっとそうしろ! 自分 と。
posted @ 02:44 feedback (0)
そう理解してても、なかなか思い込めない というか 悪い方に思い込んで、なかなか抜け出せない時って やっぱりあります。
たぶん 自らがすべき事をきちんとやってさえすれば、良い方向へ歩けるのでしょう。
だから すべき事 ちゃんと出来ていれば、日増しに「良く」なっているのです。
自分はどうなんだろう と。
たぶん すべき事 ちゃんとやってる と思います。
だから、もっと胸を張って、楽しそうに働いて、元気にして、誰かに目標にされる様な
自分のイメージをそんな風にすればいいんだよな
そうそう。ぶつぶつ。
posted @ 03:24 feedback (0)
かれこれ2年くらい経ちますが、ITに関する事ってあんまり書いてない感じがします。
でも、渡し自身、IT仕事をずっと続けていて、ITの事は結構いっつも考えてます。
それでは何故、内容がITっぽくならないのか? と。
それは、自分の生き方とかITとか、色んな事において、明確な区分けが無い、と言うか、みんなつながってる、と言うか、そんな感じだからだと思います。
だからやっぱり 今後もこんな感じなんだろうな と。
そういえば、むかーし(20年くらい前)書いてた日記も、やっぱりこんな内容だったよな とも。
それがどうしたいや別に。
posted @ 02:44 feedback (0)
ずっと前に一度だけ飲んだメンバーで今日は飲みました。
わざわざ渡しの地元まで来て頂いて。
誰かに聞かれた訳でないですが、
「誰と飲んだの?」
って聞かれたら、
「ともだちと」
って答えるのが正解だな って思いました。
歳が離れてようが、一回しか会った事なかろうが、やっぱし友達だよな って思いました。
なんかうれしかったので書き留めました。
posted @ 02:36 feedback (0)
うまくいってそうな人間関係でも、どっかすれ違ったり、合わないトコあったりする訳です。
特に 仕事する為の組織 ではそんなすれ違いが多かったりします。
だから「部下は上司のいう事を聞く」というルールが無ければ組織がうまく機能しない訳で。
渡しは何故かそういうすれ違い関係の間に立つ事が多い様です。
最近の仕事もやっぱりそうです。
時には「いやだなー もすこし話すればいいのになー」なんて思ったりもします。
でも、自分の仕事によって、そんな風にすれ違った人間関係が少し良くなったりする場合もある訳で、そんな時はすごくうれしいです。
すれ違って対立みたいになる ってのは、そもそも お互いの信念がぶつかってるだけだから
それは 悪いことではなく むしろとっても良い事だと思うのです。
いつでもそう思える自分でありたいな、と思いました。がんばる!
posted @ 09:52 feedback (0)
頼まれた事に対してできる限り素早く、完成をイメージする為のタタキ台を作って、頼んだ側の頼んだ時点でのイメージが消えないうちにプロトレビュー。
完成イメージに対しての不足部分や、頼む側と作る側のイメージの違いを洗い出して、再度プロトに手を入れて、またレビュー。
そうやって完成・納品に近づけていく というやり方。
それこそが自分が得意とし、最も良いと思えるやり方です。
渡しは「会話」で相手の要求を隅々まで聞きだしたり、相手のイメージを掴んだり というのがあまり得意ではないので、「手を動かした結果=仕事そのもの」によってコミュニケーションを取る、ってのが一番やりやすい訳です。
色々な原因があるにせよ、そんなやり方がここのところ出来ていない気がしてました。
「プロトレビュー」と「納品」の境界を引く事を忘れていたかもしれません。
プロトレビューの段でOKになって、納品状態となる事 ってのが多かったかも知れません。
で、先日、久々に「理想」に近いやり方で仕事が出来ました。
プロト作ってとりあえず見せて、と。
プロトに対する修正内容を言われる訳ですが、それが久々だったせいか、自分の中の間隔では「プロトレビューによって要求を引き出した」感覚より、「作ったもののダメ出しをされた」感覚が強く感じられてしまいました。
これはイカンな、と。
「ダメ出し」って捉え方だと、要求に対して素直になれず、結果、「あとは頼まないでくれ」的な幼稚なエゴが発生したりして、良い仕事になりません。
慣れ って怖いな と思ったのと同時に、「言われた事の捉え方」をちゃんと修正しないとダメだな って思いました。
自分に頼みごとをしてくれるのは、頼んでくれる側がわからない・できない事なのだから
もっと素直に謙虚に仕事をしないとな と。
posted @ 11:51 feedback (0)