やっぱり花はイイね

息子と娘が生けたプリザーブドフラワー。

ココロが疲れたとき、こういう写真を見るだけでも何だかほっとします。

やっぱり花はイイですね。


posted @ 21:38 feedback (0)

えーと。

まずは友人通夜の件。そりゃナイでしょ という事なのですが遠くの出来事として受け入れとこう で無理矢理終息。
関わると沼にハマる事請け合いなので。

付き合いたい人とだけ付き合っていればいいのか? はいそうです。何か。

以上。

 

新しい事。

今できない事、でもたぶん大切になりそうな事に興味を持って取り組む人は素晴らしいと思います。

どんな事であれ良い面・悪い面はあるもの。それもやらなきゃわからないというもの。
行動を伴って、初めて良い面に気付けるというもの。

同時に、行動した結果に対してケチをつける奴が出て来る って事。
リスクだセキュリティだなどと詭弁を振るい、悪い面ばかりを「やらない理由」として宣う人の相手が出来るほど暇ではありません。

そりゃ

付き合いたい人とだけ付き合っていればいいのか?
なんて言いたくなる訳ですね。見捨てられちゃうから。

 

という事で 整理すると

公私関係なく、良いと思える人と付き合おう

でスッキリ。

 

書いてみれば 当たり前ジャン な事。

そんな当たり前を「当たり前でない」と否定されるような事があったから混乱してたのか。そうか


posted @ 21:28 feedback (0)

誰かに出会うことで何かを得ることができる。

仕事の役に立つ事であったり、新しい趣味だったり、人格的な学びであったり、時には反面教師的な事であったり。

出会いがあると、同じだけの別れもあり、全ての出会いと別れには「意味」がある。

例えば

永らく会っていない旧友から「子供が生まれた」便りがあって、近々会おうかな と思っていたら、会う前に「他界」という別れを告げられた事の意味。

彼から得たものがあって、得たものが役に立っている としたら、彼に何をすべきか。

 

一期一会。

「生きている間に何かを返すべきだった」「もっと早く会うべきだった」

と悔やんだところで何も出てこない。

 

「会えなくなってしまった相手には、何もできない」

とも思わない。

 

与えられた「いい頭」を使って考える。


posted @ 15:59 feedback (0)