目標点に辿り着く事より、挑戦し続ける事にこそ意義があるのだと思います。
資格取得 が良い例と思いますが
特にIT資格の場合そうなのですが、IT資格は税理士・弁護士等とは異なり、本人の知識を図る程度のものでしか無い訳です。
何らかの資格があるからこの仕事を行っても良い、というものでは無いという事です。
では、何のためにIT資格を取得するのでしょう。
そうです。勉強する為です。
資格取得の為 ではなく 勉強する為 です。
勉強する為の手段として、資格取得を目指す訳です。
では、何の為に勉強するのでしょう。
そうです。超一流のエンジニアになる為 です。
超一流のエンジニア って具体的でなくって、基準もなくって、どうなればその状態なのか私にはよく解りません。
でも、「挑戦し続ける」為には、絶対に辿り着けない目標(それを 夢 というのだと思います)が必要だ と思います。
また、「挑戦し続ける」事で、「超一流のエンジニア」になれる って信じてます。
挑戦し続けること と 夢を持つこと は同じかもですね。
posted @ 10:00 feedback (1)
水泳初めて5ヶ月くらい経ちまして、今は週2~3回は泳いでいますが、そんなスポーツによって性欲的なモヤモヤや、鬱憤的なモヤモヤがかなり昇華される様です。
体を動かしたい 健康で健全な身体でありたい みたいな欲求が強くなっている様です。
仕事自体が身体を動かす類のものでは無いので、特に「何か変わったな」って思うのでしょうね。
自分の欲求が、本来正常に生きている人間が発する欲求に近くなった ってだけかもですね。
仕事でへとへとになる 事と 体がへとへとになる は私の仕事の場合は違うな、と。
理屈で解っていた事(仕事柄、アタマがヘトヘトになってもカラダがヘトヘトになってない事)が日常的な経験・習慣に変わって来た事で、自分の中の根源的な何かが変り始めている気がします。
posted @ 09:38 feedback (1)
平日は18時に仕事を終え、土曜日休める場合は休みました。
おかげさまで家庭は円満です。
そう思っていたらそろそろ5月も終わりそうで、もう充電完了かな って思ってVAIOを立ち上げたら「充電が完了しました」って言われました。(ノートPC充電完了のメッセージですね)
そっか ほんとに充電完了なんだな これからまた遅くまでがんばらないとな ってくらい仕事が増えてました。
頑張れ俺様!
posted @ 00:49 feedback (1)
そんな風に言われると、言われた時は意地になって取り組んだりしますが、結果出来ない事がほとんどでないでしょうか。
逆に、
「お前だったら出来る 絶対出来る」
って言われた事って、本当に出来そうな気がして、そういう行動を起こすものです。
結果、いつのまにか出来ていた、と。
それって、
「お前だったら出来る 絶対出来る」
って言ってくれる人が、実は自分に協力してくれている って事も、結果として出来る理由だよな ってふと思いました。
そう言ってくれる人を友達・家族に持つ事。
例え言ってくれる人が一人でも本気でそう思って言葉にしてくれる人がいる事。
とてもありがたいな、と思いました。
自分も周りに対してそうでなければ、とも。
posted @ 14:29 feedback (1)
胸が躍るような目標・希望に向かっている時、(システム製作の)生産性は非常に高くなります。
無限の知恵にアクセスし、無限の力を持ってやり遂げていくカンジです。大げさかもですがどうでもよくて
今の目の前のものしか見えてない状態で同じ事をする時、生産性は非常に低くなります。
やらされ感満喫 早く終わって好きな事したいぜ クソ みたいに思ったりします。
早く終わって好きな事?
そうなんです。
目標が見えていないと、今している事は今している事以上でも以下でもない訳です。
目標が見えていると、今している事は目標に向かう為の過程の中でこんな意味があって、また目標に近づいてるのだ って充実感に満たされる訳です。
今している事は自分の意思でやっていて、しかも好きな事なんだ って心から思える訳です。
早く終わって好きな事 なんて思ってたら、目標を見失ってる って事なのですね。
posted @ 00:03 feedback (1)
少し前、34歳になりました。気持ちは25歳ですが。
歳を経ると、自分より若い人達の活躍を見る機会が当然増える訳で、そんな時「もう少し若かったらなー」などと考える事があります。
「若いから挑戦できるのだ」 なんて
若いって何でしょうね?
今だと挑戦できないのでしょうかね?
もう自分の中には可能性が無いのでしょうかね?
自分が持っている力や自分の使命って全部知ってるのでしょうかね?
「歳を取ったから」 って明らかに自分に対する 「やらない為の」 言い訳ですね。
「自分が今できない事」が現れたら、「歳を考える」なんて風になれば、それこそ挑戦停止・向上停止・成長停止状態で、ほんとに老いて死ぬだけだな って思いました。
いくつになっても日々精進! 「乗り越えられない壁」などと妄想してるヒマがあったら、まだ覚醒していない自分の可能性を信じて、あきらめず死ぬまでやるべし、と。
posted @ 11:19 feedback (2)
そして、そのどっかのスゴい誰かが「出来る」のは、そいつが優れていて、自分は劣っているからだ、なんて思ったりします。
何気に自分の生き様・自分の力に勝手に限界を作ってしまう訳です。
「そんなの解ってるし気をつけてる」って思う時ほど、そんな「限界という幻影」に支配されているのだな って思いました。
限界という頭の中だけの「考え方」はあっても、限界なんて本当は無いはずです。
限界がどこだ なんて考える時間あったら「そんなの解ってるし気をつけてる」通りの「行動」を起こせ、と。
頭の中でグチャグチャ考えて「行動しない」から「限界」だなどと勘違いするのでしょう。
自分で勝手に作り出した「限界」などという「考え方」を捨て去り、出来ると「信じて」あきらめないで「今すぐ」「行動」する事。 屁理屈無用。 以上。
posted @ 14:58 feedback (1)
今日、とある企業のトップセールスの方と飲む機会がありました。
以前に話をした時は、営業のノウハウ以前 な状態だったのですが、実績が伴う事によって「自信」を身にまとったイイ男になってました。
その方が話した「営業のノウハウ」はなるほどな、と思うものがありましたが、自分のスタイルとは当然違う訳です。
私は自分自身が営業している訳ではないのですが、周りの友人や今のお客様ににお客様を紹介して頂いているだけ っていうスタイル(営業とは呼べませんが)です。
今日の飲みの帰り、その方に言われたのですが
「自分は苦労してあちこち回ったりしてやっと1件取る、とかだから、千代谷さんの状態って全然考えられない」 と。
そういう彼も今はトップセールスです。
私もまた彼のトップセールスたる所以に値する行動は自分ではできそうもない訳です。
営業のノウハウ に「基本」みたいなものはあるのかもしれません。
が、
本当の営業のノウハウ は、自分だけのものなのだな って思いました。
posted @ 23:03 feedback (1)
何の業界でもそうですが、お客様と話をするに当たって、お客様に理解できない専門用語を使うと話を有利に進められたりします。
「困った時の専門用語」
とは某F社のお偉いさんが、とある宴会でウチワで大声で話してた言葉ですが、全くそうだったりもします。
話を自分のペースで進める って事は大事だったりしますが、それでは相手(お客様)の真意を引き出す事はできません。
今回お金もらえれば後はイイヤ 程度で終わるつもりであれば有効かも知れませんが、人間としての付き合いをする為には、相手の話を聞く・真意を引き出す といった事がよっぽど重要です。
専門用語を使わない と、相手の土俵で相撲を取る事になる訳で、その「場」は相手のペースになったりしますが、それでいてイーブンで良い関係を作るべきだ、と。
特にお客様の立場でIT技術者を見ると、話す前から「聞いてもわからない」「PCは苦手だ」「見下される」といった先入観が伴う事が多いので、「相手の立場」で「相手の要求」を「教えて頂き」、お客様に「使われる」姿勢で仕事をしなければ、ますます敬遠されてIT市場は衰退しまうと思います。
事業が大きくなったりより高い所へ行っても、へりくだって人と接する事が出来る様でないとな、と。
posted @ 18:40 feedback (3)
誰かに憧れ、目標とする事は良い事かもしれません。
が、自らは決してその「憧れ」る人にはなれない訳です。
誰かを師と崇めて、少しでも近づける様に真似をする事。
そうする事で、「真似した事」を自分のものに出来る事もあります。
でも、自らがその師と同様はなれません。
憧れの対象そのものになりたい、ひとつになりたい、
と思っても無理な訳です。
そして、そんな「偉大な師」「憧れの人物」になれるか?
と、自問自答すると、「無理だな」か、良くて「いつかはきっと」
な思いを抱いてしまう事って少なくないな って思いました。
なので、そうではなく、「自分がどうなりたいか」の到達点に
「人物」ではなく、「なりたい職業」「手にしたいもの」「手に入れたいお金」
を見据え、そうなる為に・それを手に入れる為に って考えないとな って思います。
私自信、師と思える人と出会った事によって、いつの間にかそんな風に(あの人の様にはなれないナ と)思い込んでて、どっか自信を無くしていた事に気付いたので書き留めました。
posted @ 15:02 feedback (1)
法人を設立してから1ヶ月程度が経ちました。
法人設立関係の事務作業やら出張(?)をしながら本業をやっていたら、そもそもの「目標」(この場合は事業目的でしょうか)がボヤけてしまいました。
地域中小規模事業者へのITによる貢献
これだけでは漠然としているので、具体的な目標を明記しときます。
○直接的な目標 - ITによるビジネス貢献
・業務システム / 情報システムの構築・ASPによるサービス運用
・HPによる営業業務貢献
○間接的な目標
・業務システム / 情報システム構築に関する情報提供
・アプリケーションフレームワークの提供
・インターネットを便利に利用して頂くサービス・ソフトウェアの提供
○中長期的な目標
・上記サービス提供による、契約企業様へのHPアクセスアップ支援(営業貢献)
・中小規模事業者向けアフィリエイトサービスの提供
・「インターネット広告を媒介したビジネス構築」そのもののモデル化・FC化
直接的な目標 の部分は、所謂システム屋の仕事であり、現在も主要業務ですが、契約先事業の発展とIT事業が共に発展し、個人も参入できるビジネスを構築し、地域発展に貢献する事。
その為に、「時間が無い」という言い訳で実現できていない「間接的な目標」部分の実現方法を計画し、実行する事。
少なくとも夏が終わる頃までには「間接的な目標」は達成しなければ、と思いました。
協力者求む!! ッテガ
posted @ 12:21 feedback (3)
ちょっと失敗した事で相手を怒らせた、なんて事があったとしたら、それはそんな小さい事で怒る奴のケツ穴が小さいだけだ、と。
「タカがその位でどうした」と開き直って厚かましく前向きでいた方がいいな、と思いました。
posted @ 09:52 feedback (1)
仕事が順調だったり収益が安定したりすると、
「どんどん仕事やるぞ!いっぱい仕事取るぞ!」
って気持ちが希薄になります。
得た収益は貯めるのではなく、ちゃんと使って、
必要以上に手元に留保しない事。
留保するのであれば、目的を持った留保をする事。
とにかく、「もっと頑張らないとマズイ!!」っていう
気持ち、危機感を持っていないと、堕落していくのが
はっきりとわかります。
最大の収益源である仕事が無くなったら?
常にそうなっても動じない様な仕事のやり方を
心掛けようって思いました。
個の商いが安定した収益を得られる状態になったら、
誰かにまかせて自分は次の商いに向かうべきだ、とも。
posted @ 09:21 feedback (1)
無駄に年齢だけを重ねた みたいな響きがあります。
挑戦しなくなる と、年を取るのだな っても思いました。
挑戦し続けてる と、年は取らないな っても思いました。
もっといろんな挑戦をしないとな って思いました。
できるできないを論じない事 「する」という事と同じだな、とも。
posted @ 23:45 feedback (1)
いろんなとこに行ったり、いろんなものを食ったりしました。
G.W.も終わり、本日は「試運転」といったところでしょうか。
気持ちも新たにまた頑張ろう って思います。
休める時はしっかり休む って大事だな って思いました。
posted @ 18:50 feedback (1)