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うちの花壇。チューリップの芽。

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芽の中に、水が溜まっていました。

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こんな感じ。なかなか珍しいのでは?

 

まだ寒いけど 春 ですね!


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とうとう上級クラスになってしまいました。ウエディングのメインフラワー。コンパクトに。
明日のカメラ教室で皆さんに撮られる事になっています。

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こちらイースターっぽいたまごアレンジ。

2レッスン受講しました。

とうとう上級 って書いたけど、あっという間に上級カリキュラムも終わるような気がします。

カメラは教え始めたところですが、お花もそのうち教えたりするのかなー 写真とセットだよなきっと なんて少し先の自分をイメージ。


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日曜日の朝、天気が良かったので家族でふらっと出かけました。

その昔 25年前頃、よく釣りをしていた防波堤へ。

懐かしい。

25年前、今の自分を想像できていたのは「コンピュータの仕事をしている」って事くらい。

いろいろな仕事やいろいろな友達、いろいろな世界に触れる事ができている今は幸せだな って思いました。

 

更に25年後 ったら還暦超えてますね。

それまでコンピュータはやっていたい やれるかな なんて思ってましたが、今は「最低限、水泳と写真は続けてるだろうな」って事は想像できます。

 

なんだか年寄りの独り言みたい。チョット疲れてるのかしら?


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子の成長は早いもので、今週の日曜日、卒園式でした。

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卒業証書を受け取る娘。大きくなったね。

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少しだけ寂しそう。

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担任の先生と。お世話になりました。

卒園おめでとう。

もうすぐ小学生。たくさん友達ができればいいね。

次は入学おめでとう か。


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お客さんのご自宅へネット敷設のため訪問。パソコンの隣りにチワワ。

大人しいのですね。

 

「ちよやさーん これ 生きてるんだよ~」

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と出された いもむし らしき物体はグミだそうです。

尾っぽのあたりを噛むとブルーベリージャムが出るそうで・・・

無事ネットも開通し、和んで帰宅できてあー良かった な日でした。


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仏壇に生けたお花。豪華な胡蝶蘭。祖母が喜ぶことでしょう。

写真、一眼でなくてGRD3です。剃刀の如き切れ味鋭い描写。

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墓所は雪が積もっていました。

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この積雪なので、途中 ずぼっ と抜かったりしながら墓へ。

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墓の雪は親父が片付け。

胃ガンから復帰したばかりなのに超元気。ガンは早期発見が大事ですね。ほんと。

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線香上げて なむなむ と。

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夜は家族みんなで近くの居酒屋でご飯。
孫娘をはさんで楽しそうな両親。子供の存在は幸せの象徴です。

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昨日に比べれば落ちますが、十分豪華な食事でした。

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お腹いっぱい。

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たぶん、お盆とかお彼岸とかは、こうやって家族みんなでご飯を食べたりすると、亡くなった祖父や祖母が喜ぶ気がします。

「みんな仲良くしてるネ」

って 安心していただける様な気がします。

親父の病気や母親の問題などが解決し、家族の膿が出た昨年暮れ。

とっても忙しい毎日ですが、とっても平安で幸せな毎日を過ごさせて頂いてるんだな って感じました。

 

それはきっと祖父や祖母のおかげ。

身体が亡くなっても、家族として共に存在していて、守ってくれている という事の証。

 

そんな事を思えた、良いお彼岸 でした。


posted @ 22:22 feedback (0)

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昨日の夕方、近くのスーパーにお酒を買いに行ったら焼き鳥が安かったので おつまみに とちょっとだけ買いました。

夕食後の仕事を終え、リビングに戻ると息子が寝るとこで。

半分こ しよっか と、息子と一緒に焼き鳥を食べながらビールをぐいっ と。

もちろん息子のはビールでなくお茶ですが。

早く息子が大きくなっって一緒に飲めればいいな。


posted @ 07:40 feedback (0)

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昨夜のこと。

なぜかいつもより空が明るいな と思いパチリと。

いつも眺める家の裏の風景ですが、ちょっと幻想的でした。


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先々週末はイタリアンを、先週末はフレンチを作ってみました。

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「イタリアン」「フレンチ」と言っても、使う素材、要は「食べるもの」自体は普段食べているものと変わりません。調理法が異なるだけ。

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友達や子供達と一緒にいただきました。

自分で作って自分で食べるって楽しいしおいしいです。

今週末は何作ろうかしら?


posted @ 09:26 feedback (0)

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仕事が終わった後、ほぼ必ず酒を飲みます。

飲まないと仕事の事を延々と考えてしまうので、「はい おしまい」って感じで飲むと気分が良くなって眠くなって寝ちゃう と。

昨日は渇いていたのか、ビールとチューハイ2本を空けた後、「おちょこでシェリー」でグッスリでした。

最近、ちょっと飲み過ぎ。気をつけよう。


posted @ 09:02 feedback (1)

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RICOHのCX2というカメラのシャッターボタン近辺です。

拡大しないとわかりづらいかも知れませんが、黒いパネルはヘアライン加工が施されており、シャッター・電源ボタンとも同心円状に溝が掘られています。

「量産品だから安価なあり合わせの部品を」 という合理主義とは正反対の仕事。

変わってこちらは「#797 Modepocket」

Manfrottoという三脚メーカー(かな?)の商品。

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コンパクトカメラの三脚の様に扱えるのですが、これも非常に丁寧に作られた感があり、あんまり使わないけどお気に入り。

よい仕事によって作られたものに対し、「所有欲を満たすために・・・」なんて評論される事もありますが、それはよい仕事をした事が無い人の僻みでしょう。

よい仕事で作られたものは、見たり触ったりするだけで嬉しくなるような素晴らしさに満ちあふれていて、自分もそういう仕事しなきゃな って思わされます。

がんばろう!


posted @ 18:12 feedback (0)

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朝9時には起きているつもりでしたが、結局いろいろと5時過ぎまでかかってしまい、お昼に目覚めました。

旧サーバをマシンルームから撤去し、何気にUPSを見てみたところ、上の写真の囲みの部分、消費電力を表しているのですが、ランプがひとつも点灯しない状態! たまにひとつ点灯しますが、ほとんど消えたままです。

旧サーバ、もともとファンがたくさんついているうえに、電源ファンにガタがきていたようで、「ぶぉ~ん」という嫌な振動が家中に響き渡っていたのですが、停止した瞬間、マシンルームはHDDのアクセス音が響くほど、無音に近い状態になりまして。

更に、CPU温度、HDD温度、筐体内温度を監視していますが、全て30℃未満。素晴らしい!

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低電力システム 恐るべし。

ecoだねぇ~


posted @ 13:39 feedback (0)

仮想化、何回も失敗しましてようやく完了 です。

SCVMMのP2V、SCVMMServerがInstallされているHostの場合、すんなり移行可能ですが、別Hostの場合、途中でエラーになります。

Windows Remote Managementの設定と、Firewallの設定をちゃんとせぇよ と怒られるのですが、指示通りにやってもダメ。

結局、移行先のサーバにSCVMMServerをInstallして移行処理を行いました。

ちなみに、最初の失敗の後、移行元Serverを立ち上げたら、恐ろしい量のDiskエラーが検出されまして。

 

これって HDD もう読めないとか?

バックアップは何時のかな・・・

 

と、心臓ばくばく。

運良く(?)システムファイルは壊れていなかったようでセーフ でした。


移行が完了し、SCVMMでプロセッサの設定を変更しようとしたところ、恐ろしいメッセージが。

「お使いの仮想化ソフトウェアはSBS2003に対応していないので、対応する仮想化ソフトウェアへ移行してください」

的な内容。

 

マジッスカ

でも、結局はSCVMMのProfile的な対応だけがされないようでしたので問題なし。

標準のHyper-V Managerから設定変更し、Resouce配分などを調整して完了~

 

で、新Serverでの初投稿 ったらもう3時ですね。

 

旧Server、Hardはちょこちょこ換えてきましたが、ここにきて一気にHardを一新。低電力システムなのでランニングも期待できます。

5年 いや6年?の永きに渡り、ご苦労様!

どうやって処分しようかしら。売る?

 

とりあえず 風呂入って寝ましょう。

明日は9時頃に起きよう~


posted @ 02:48 feedback (0)
サーバシステムを全て仮想化する準備が整いました。
本日夜間にこっそり(書いちゃってるけど)仮想化を実行する予定です。

うまくいけば今後の運用が楽になり、ランニングコストも低下。

しくじったら どうしよう

あー キンチョーする。

posted @ 19:12 feedback (0)

やらない人は失敗しない。

やった人は失敗する。

失敗が怖いからやらない人になろうとすることもある。

だから、失敗した後こそが大事。

成長・進化・前へ進むとは、失敗を乗り越える事だけでしか成し得ない。
消化試合をこなしたところで何を得ることができようか。


生きている、生きていくとは やる 事。
やらないのであれば死んでいるのと変わらない。

生を受けた事の意味は やれ という事。

だから、やらない人になってはいけない。


失敗したりつまづいたりした時に絶望感を感じたとしたら、それは 本気でやった って事の証拠。

既にやった事なのだから、次は前よりうまくやれるに決まってる。

「やれる」か「やれない」かは、やってみないとわからない事。

「やれない」という人の言う事など聞かずに、自分を信じて、またやってみればいい。


posted @ 10:11 feedback (0)
先日、本屋の雑誌コーナーをふらっと通りかかったとき、ある女性向けファッション雑誌の表紙が目に飛び込んできました。
周りとは明らかに異質な何かを放っている様に見えまして、思わず立ち読み。

奥様から

「変な人だと思われるよ」

と言われたので買っちゃったのですが。


春夏パリ・オートクチュールコレクション。

いわゆるパリコレの作品が載った雑誌。

シャネル・アルマーニ・ゴルチエ・ディオール・ヴァレンチノと、名前だけは知っているブランドの作品がずらずらずら と。
ファッションは興味も知識も無かったのですが、素直に「美しいなー」「カッコイイなー」「すげーなー」と思えました。

雑誌の名前が「MODE et MODE」という名前だったので、モード ってなんだろう? って調べました。
「モード」と「ファッション」「流行」はほぼ同じ意味だそうですが、より具体的にはこの場で出展されたものが「モード」であって、その後、「流行」となり「ファッション」になるのだとか。

ついでに「オートクチュール」は意味的には「高級仕立服」の事ですが、実際はパリの高級仕立服組合(「サンディカ」と言うそうです)に加盟している服飾屋さんが作る服の事。高級仕立服に対して「高級既製服」は「プラタポルテ」と呼ばれる、と。
なるほど アンテナが立つと一気に頭に入るものです。


話が戻って、雑誌に載っていた作品の数々は、明らかに「枠」や「型」から大きくはみ出しちゃっているのですが、しっかりとした安定感のような安心感のような「調和」があって、普遍的な素晴らしさと革新的な素晴らしさが同居しているような

何て言いますか

女性に似合う服やメイクを生み出して作品として発表する って、それこそ花を活けて作品として発表する花展と似た様な事に思えて、身近な事に感じたのでしょうか。


それより何より、世界最高峰の舞台、ファッションの出発点となる場所で発表される作品の、例えば 色合わせなんかはとっても勉強になるし役にも立つと思いました。たとえばパステル系の色合わせをひとつ拝借するだけでも、「今年の春夏コレクションでシャネルが使ったロマンティックで素敵な色合わせなんですヨ」みたいに説明できればエライ説得力。

花も女性もキレイなのは素晴らしい事。

キレイだったり素晴らしかったりするものと出会えれば、ちょっとだけ「引き出し」みたいなものが増える気がします。

それは、写真にも、仕事にも、人生にも活かせるもの。素晴らしきかな。

posted @ 01:44 feedback (0)

七転八倒の件、ようやく解決に向かってきまして。

その件とは関係ないのですが、今日、突然貸していたお金が返ってきまして。しかも大金。

ちょうど期末。開発用ソフトウェアライセンスの更新、サーバマシンのランニングコスト削減のための機器入れ替え、更には車検、期が明ければ納税、と大きな出費がかさむ時期なのでとても助かりました。

あー

よかった。


posted @ 23:11 feedback (0)

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犬と「七転八倒」は関係無いのですが。

日曜日、奥様の父親が家へちょっとだけ寄りまして。犬を連れてきました。

けっこうちょこまか動き回り、撮るのが難しい!

 

それはさておき、土曜日から「七転八倒」な状況が続いておりました。主に仕事で。

生きた心地しないなー とため息出そうでしたが、 ふと 「意味があって七転八倒な状況なんだよ」 って思いまして。

今は意味がわかりませんが、そう思ったら何だか安心できました。

乗り越えられる七転八倒を与えられただけだから、素直に受け入れておけばいい と。

きっと何かの糧になるんだ と思えました。


posted @ 23:06 feedback (0)

キム・ヨナのフリー 150点を超える得点。
かつての女子のベストは135点くらいだったはず。

メディアは「敗因」を「後半のミス」と報道するが、この時点 - 演技が始まる前 - で勝負はついていた。
いや 実際は「キム・ヨナがミスをする」事だけが勝負に勝つ方法だ と演技の前から誰もが解っていただろう。
SPで5点差がついている状況では、プログラム内容と現在の採点方法からも浅田真央が完璧な演技をしたところで99%は勝つことが出来ない状況。

一流のアスリートですら勝負を諦める状況であっただろうが、浅田真央はあきらめなかった。
「世界最高得点」の影に隠れてしまったが、3Aを2つとも、SPを入れると3つとも成功。
「完璧な演技が出来ても勝てない」と本人も解ってる中、100%の出来では無いがたぶん95%程度の演技。

それでも 完敗。
語り継がれるであろうハイレベルな闘いではあったが、「完全なる負け」である。

悔しさを滲ませ涙を見せたインタビュー。

しかしそれは勝てなかった悔しさではなく、100%の演技が出来なかった事への悔しさの涙。


「シニアデビューをGPファイナル優勝で飾った天才 浅田真央」は既に過去の人。

これから未来へと向かうのは「バンクーバーでキム・ヨナに完敗した浅田真央」。

今までも「本気」だった事は間違い無いが、これからの「本気」は質の異なる - それこそが「鐘」のイメージかも知れない - 凄まじいものになると思った。

どんな高みをどんな登り方で目指すのか 目指す「100%の演技」とはどんなものになるのか 敗北から立ち上がる浅田真央の「本気」を 見てみたい。


posted @ 22:03 feedback (0)