
でんっ と活けたお正月花。
これだけ大きいと神様にも失礼は無いでしょう。

寄ってみるとこんな感じ。

娘と。
大きい花活けはイイものです。
大きな器に大きな花を景気よく どん どん と。
来年も善い年であります様に!!
posted @ 17:23 feedback (0)
お花をもらうのは嬉しいものですね。
大したことしてないのですが、お礼という事で頂きまして。
とても良い香りのバラとアルケミラモリスの可愛い花束。きっちりラッピングもしてて。
どういう気持ちで花を選んだんだろうか、とか、花束を作ってる時は何を考えていたんだろうとか。
自分でお花をいじくる様になったので、そんな事を思う訳ですね。
早速居間に生けてみました。
なかなか可愛く出来たのではないでしょうか?
やっぱりお花は優しいですね。ありがとうございました♪
posted @ 10:42 feedback (0)

はじめは「少し勉強するだけにしよう」と思って始めたお花。
今では定期的にレッスンを受けて、花展に出展し、お花の写真を撮る事が仕事となり、いつの間にか家にはいつもお花がある様になりました。
↓このお花は、上の写真のお花がダメになった後、奥様が活け直したもの。
奥様はお花を習っていませんが、それなりにキレイに活けられる様になってきました。

↓こちらは廊下に飾っていた白い花のアレンジ
廊下が寒い冬期間は非常に花持ちがイイです。
「全館暖房」が流行っているかも知れませんが、玄関と廊下は寒い方が良いと思いました。

↓数日後、痛んだバラを取って活け直しました。
ダイナミックなホワイトアレンジ と言ったところでしょうか。
ちょっとだけテレビの邪魔になるカラーがポイント!?

↓これは頂き物のプリザーブドフラワー
小さい赤バラがキレイですね。

↓事務室から出た廊下の先に飾ってある観葉植物。花展での頂き物。
前に、悪くなった葉っぱの先っちょをカットしたのですが、いつのまにか再生していました。
元気元気。

この他にも小さいクリスマスツリーとリースが元気にしています。
ペットと一緒に暮らすのもイイでしょうが、お花(及び葉っぱ?)と暮らすのもイイものです。
特に花持ちのいい冬期間は、飾る花が増えて、すっかり「花屋敷」になりますネ。
posted @ 10:33 feedback (0)

昨日のお花 って投稿しようと思っていたら早くも10日以上が経過してしまいました。
今月は師走。時間の流れが3割程度速い様です。
微妙に色の違う白い花を活けるレッスンでした。
既に過去の話ですが活けたときはクリスマスな空気。
赤い器で「らしさ」を出して
って 既に年末。あと3日ほどで今年も終了。
お正月が控えている今日この頃だと「クリスマス」は完全に季節感がズレており、お花も「イマイチ」に見えてしまいますネ・・・。
あ 年賀状まだだった・・・!
posted @ 16:13 feedback (0)

GR Digital II というコンパクトデジタルカメラ。
いつか安くなったら買おうと思ってまして、安くなったので買った次第です。
寝酒を飲んでたら先に寝てしまった奥様。
コンパクトの良いところはこういう生活っぽい日常っぽい画をさっくり切り取る事ができるあたりでしょう。
が、侮る無かれGRレンズ。
描写特性は銀塩時代から定評があったようで、ご覧の通り実に繊細な画を描いてくれます。
コニファーのチクチク感、赤リボンのグラデーションも見事。
妹親子が作ったケーキ。広角っぽいパースがついていますが歪みが全くと言っていいほどありません。
スゴイねー
暗所でISO800撮影@某忘年会。
ヨッパライ状態なのでピントが変なのは置いといて、そこそこ階調が残ります。
広角レンズの周辺部にあるオネーチャンの顔がひしゃげてますね。ゴメンナサイね。
コンパクトなので、マクロは超得意。
ギリギリまで寄って、しかも広角っぽいパースで撮れます。
更に「スクエアフォーマット」という正方形構図も可。
面白い!
※ただのレビューになりましたね
posted @ 15:27 feedback (0)

昨日は娘のお遊戯会。
「しらゆきひめになったから、パパ 写真とってね」
ハイハイハイ撮りますとも。キミは写真が大好きネ
白雪姫 って 4人ですか・・・
憧れのお姫様衣装になれてとっても楽しそう
女の子だね~♪
「おおきなかぶ」ではおばあさん役をやりました。
いちご婆さん みたいな格好
ブルガリアの花祭り だったかな?
やたら大きな声で歌ってました。元気でよろしい!
自分が子供の頃はお遊戯会で写真を撮ってもらっても何週間か経ってからようやくL版とかの小さい写真、しかもバカチョンで撮ったスナップを眺めるだけでしたが、今はお遊戯会が終わればすぐに一眼レフで撮った写真を見ることができて、こんな風にブログに載っけたりもできる訳です。技術の進歩の良い側面ですね。
※ちなみに全て(解像力が低いという噂の)高倍率ズームで、尚かつ舞台上の写真は(高感度ノイズが多いという噂のEOS 50Dの)ISO1600以上で撮ったものです。
posted @ 22:52 feedback (0)

動脈瘤を患い、余命一年と告げられた祖父。
神奈川まで足を運びバイパス手術を受け、成功し、元気になったと聞いていた。
日曜日の昼間、倒れて県病に運ばれた、との知らせ。
すぐに検査したが心臓も動脈瘤も問題なく、便秘などお腹の問題と思われるので、安静にして様子を見て との指示で、県病から平内町の家へ搬送。
家へ戻ると心配そうに待ち構えていた祖母。
「何かあれば何でも言って」 と祖父に話しかけていた。
ベッドに寝かせ、一旦青森へ帰宅。
夕方に再び連絡。家へ連れて帰った一時間後、息を引き取ったとの事。
再び平内町へ向かい、葬儀の段取り。
つい二週間前に、父方の祖父が亡くなったばかりなので手際がいい。
淡々と事は進んでいき、火葬、通夜、葬式、法要。
自宅で線香をあげ、ずっと祖父に話しかけていた祖母。
最後まで式場などへは姿を見せなかったが、法要が終わり、親族がほとんど帰った頃に突然現れ、祭壇に向かって手を合わせた。
この時、祖父は自宅を離れ、ここにいたのだろう。
自らが亡くなった事を悟り、あっちの世界へ旅立つところだったのだろう。
それを知り、最後の別れを告げにやってきた祖母。
立ち入ってはいけないような夫婦二人だけの空間・時間。
不謹慎かも知れないがシャッターを切った。
生涯を共にする伴侶と言えども、どちらかが先に逝き、どちらかが残される。
夫婦・子供・親・友達、元気なうちに一緒に過ごせる事はそれだけで幸せでありがたい事だと思った。
ただ、死ぬのは悪いことでも寂しいことでもなく、誰でも訪れる事であり、「順番」があるだけ。
順番を乱さず、命を紡いでいくことができるよう、心身ともに健康でありたい。
終始、肩を落としがちな祖母だが、うちの娘がよくなつき、一緒に遊んでいるととても元気で楽しそうだった。
本当に「子は宝」。
子供が現れると、「場」の重い空気が一掃され、すぐに明るい空間に変わる。
もう少し、平内の実家に帰る回数を増やして、娘と祖母が一緒にいられる時間を作ろう と思った。
posted @ 11:00 feedback (0)

趣味と仕事の違い、プロとアマの違いって何だろう って時々考えます。
「お金をもらえるのがプロであり仕事、もらえないのがアマであり趣味」
単純に考えればそういう事だと思います。思ってます。
が、そんな境界線など引かず、何でも「楽しみのひとつ」として向き合えれば一番いいですね。
時に仕事となり、時に趣味となり、「それ」によって人と関わり、社会と関わり、自分自身が生かされる。
人と関わるのがヘタクソだったり、話がヘタで思いを伝えるのが苦手でも、「それ」のお陰で人とつながったり認めてもらえたり仲良くできたり。
自分の人生と、社会や世界とが「それ」によって「一体となれる」って事。
「成功」とか「生きる目的」ってたぶんそういう事。
仕事で責任があるから一番で、趣味で責任が無いから二番 ってのは狭い考え方。
趣味・仕事・プロ・アマなんて気にせずに、今しなければならない事や今している全て事の中に「楽しみ」を見いだす って事。
それって考え方ひとつ、心持ちひとつで、誰でもできる事。
目を向けるべきは景気がどうだとか世界はこのままではどうだとか、そんな暗いニュースでなくって、そっち。
(だと思う。たぶん きっと 恐らく)
posted @ 19:04 feedback (0)
100m個人メドレーのタイムを取ります。
ちなみに個人メドレーでタイムを伸ばすために重要な事は、ペース配分。
ストローク数を減らすことや呼吸を乱さない事、スパートの為にチカラをためる事なども。
実は、ここ数ヶ月間、週1回か2回程度しか泳げない状況が続いています。
教室でも、後から入ってきた若い人がどんどんタイムを伸ばしてきていて、追いつかれそうだったり。
今回はダメだろうな
タイムも抜かれて自信を無くするのかな
カラダを使うような事、向いてないのかな
そんな風に弱気になっていました。
が、
何故か急に「開き直って行こう」という気持ちになり。
勝とうが負けようが結果は知ったこっちゃない。
弱気な気持ちはウソ。嘘つきで弱いダメなココロに騙されてるだけ。
体力でも負けてないから、ペース配分なんてクソクラエ。
最後まで全力でも泳ぎ切れる!
そう思い、最初から全力で行く事にしました。
クラスで一番速い人と、その次に速い人と3人の組。
飛び込みの練習を1回だけ行ったところ、感じが良かったので1回だけで終了。
すぐにテストがスタートし、タイムで抜かれるであろう若い人の組が終了。
その時点でタイムは解りませんでしたが、クラスで一番速い女性の方とほぼ同着。
あ、やっぱり速くなってるな と思ったのもつかの間、すぐに自分の番。
飛び込み スパっと入れてイイ感じ。
浮き出した時点で(一番速い)隣の人が見えてました。
そのまま全開バタフライ。左右に誰も見えず、一番でタッチ。
マラソン大会に出場してから教室にやってくる最速の人を超えたのは初めてでした。
呼吸も乱れず、心拍数もさほど上がらず、そのまま全力でバック~平~クロール。
ただ練習不足は嘘をつきません(?)。疲れは出ませんでしたが「踏ん張り」が効きませんでした。
が、結果、自己ベスト更新!
超される と思ってた若い人には何と6秒の差を付けていました!(前回は3秒差)
あー ヨカッタ
何が良かったかと言えば、全力でやった事。
弱気の虫を叩きのめして今のフルパワーを出せた事。
きっちりペース配分を考えて泳いだクラスで2番目に速い人には1秒差で負けましたが、そんな結果は別にいいや って思えました。
計算して考えぬいて泳ぐのではなく、バテても全力を出し切る事。
バテなかったから限界はまだまだ先にあるって解った事。
体力を使う事について、自分のスタイル、自分が納得出来るのはこういう事だな って気づいた日でした。
お疲れ! 自分。
posted @ 15:10 feedback (0)

「スタイリッシュ」を活けました。
モダンを意識しつつ、曲線とエレガントな色の薔薇を一輪加えてスタイリッシュにしようと思ったのですが、ちょっと外れすぎ?かなりエレガンス寄りの様な・・・

柳を縦に使う事でよりモダン寄りに変えてみました。
なかなかステキねと自画自賛。

家に連れて帰ってから居間に生け直し。
アマリリスと合わせたら豪華な雰囲気に。

リビングの花、という事で上から見下ろした画。
ちょうど昨日、写真の教室で、写真展や写真集を作る際の写真選びについてのお話を聞きました。
「これは!と思う素晴らしい写真でも、写真展や写真集の場合には、「今回は合わない」というものもある」
と。そう。写真の合わせ方、変化の付け方的な話。
花と同じ事言えるなー と。
素晴らしい花でも合わせ方や活ける場所や器によってはNGだったり。
逆に、活ける場所・器・花の合わせ方が素晴らしければ、活け方が少々ダメでも素晴らしく見えるものです。
感性とは自分のもの。
そもそも自分が心から良いと感じるものは、人にどう思われようが構わないはず。
褒められようが貶されようが、それによって良いと思えるものが変わる事はありません。
変わるとしたら、「自分の気持ちをねじ曲げて人に合わせた」というだけでしょう。
好きでもない人に好きだと伝えるような、むしろ失礼な事。
自分が好きなものはどういうものか、良いと感じるものはどういうものか
感性を磨く事とは、素晴らしいものに対して素直になる事や、何が素晴らしいのかを知る事だけでなく、自分自身を深く知り、揺るぎない自己に気付いて素直に生きる、という事なのかも知れません。

花の話に戻して、薔薇のアップ。
アバランチェという白薔薇。

ちょっとライティングを変えて爽やかな感じに。

「花嫁」をイメージしたライティング。

後ろから光をあててアートな感じに。

こういうのも良いですね。

真ん中を超でっかく。
ちなみに、ライティングと言っても、ホームセンターとかで売ってるLEDの懐中電灯が1本だけ。
これだけ表情を変えて楽しめます。
コンパクトのマクロモードで同じ事するのも楽しいかも。
外は雪。
冬はとても花持ちが良いので、花と遊べてイイですね。
日記なんだか写真の方のブログに書けって話なのか・・・
posted @ 12:08 feedback (2)
「会社は、必要なときに人を集めていらなくなったら手放す」
と話していた期間労働者の方。期間労働者とはそもそもそういうもの。
いつか切られる事を覚悟で期間労働者になることを選んだのは誰か。自分以外にない。
自分で選んだ道にケチをつけても自分を汚すだけ。
「派遣社員の解雇は不当だ」「いきなり切られるとは思わなかった」
と集会を開く人々。
そんな時間があるならば働き口を探すか、アルバイトでもした方が自分のためにも人のためになる。
「事業継続のため政府に支援を求める」
と自家用ジェットなどを保有していた某国の大手自動車会社社長ら。
税金で事業を行う業態は「国営」と言います。
彼らに共通する事は、「保身」しか考えてないという事。
誰のために働いているのか、誰のために何をしているのか、生きる糧の源泉はどこなのか知らない。
「会社は、国は、自分を守るのが責任なのヨ」
と女々しく嘆いている様なもの。
世界的な不況が更に深刻化し、国営事業による雇用を作ったとしても、「週休2日手取り50万円残業無し」を好む彼らは「仕事が無い」と言い続けるのだろう。
子供に尊敬される大人 子供の目標となる大人
彼らにはそんな気配は微塵も無い。
posted @ 07:34 feedback (0)
今やらなければならないことを紙に(今はPDF)印刷して、終わったものを消していく方式で仕事を進める事、早1年以上が経ちました。
今やらなければならない事の数が30項目前後の期間が実に半年以上続きました。
1つ仕事が片付くと、新たに1つ、2つと仕事が入り、2つ仕事を片付ければ3つ、4つと仕事が入る そんな状況。
イヤ、これはホント有り難い事です。世界的に不況だとか仕事が無いとか言われていますが、そんな状況を全く感じる事なく日々を過ごせる、という事。周りの方々には本当に感謝しています。
日曜日に写真展が終わり、月曜日に仕事の整理。
実に久々に、今やらなければならない事の数が10に満たない状況に落ち着きました。
自分のペースで仕事をする って久しぶり。
永らく「時間が出来たら」と留めていた事に手を付けたり、新たな展望を想像したり。
「時間がゆっくり流れる平日」は久々でした。
で、昨日。
急遽、新しい大きめのシステム開発が決定。
「今年はシステムを頑張る」って目標通り、「見えない上司」が仕事を与えてくれました。
そして、何かのスイッチが入ったように矢継ぎ早に仕事が入り、「やらなければならないことリスト」はあっという間に30項目程度に復活(?)。
ゆっくり流れた時間は1日だけ。
「見えない上司」はこんなペースで仕事を入れてくれる訳です。
休みは1日あれば十分ですとも。
頑張りますとも。ハイ。
posted @ 21:38 feedback (0)

これは写真でなくて絵です。
おととい、西の空でこういうシーンを目撃しました。
まるで「月のブランコ」。
大急ぎで家に戻り、大急ぎでカメラを持って出撃したのですが、月は待ってくれず沈んでしまいました。トホホ。
出来る限りカメラを携帯してないとダメだな~ と。
それともソコソコのコンパクトデジカメを買っておいた方がいいのか!?
んー
悩
posted @ 13:56 feedback (1)
仕事的にもちょっと一段落 といったところです。
レポート風なアレで

青森市民美術館で開催された写真展。
2つの教室、約40点の作品を全紙とワイド4ツで展示しました。
前回の写真教室までに写真を選び、写真を額に入れるための補強作業(裏張り)や、台紙へのセット、埃が入らないよう、手の型が付かないよう気をつけながらの作品準備など、全てが初めての体験。
会場の設営もみんなで協力して行います。
半分以上が初対面の方。私自身、初参加なので何をすればいいのかわからずオロオロと。

オロオロしながら会場の雰囲気を撮ってたり…
年配の方が多いのですが、重い機材を抱えながら平気で山を歩く人たち。むしろ若々しかったりします。

私は事情により設営途中で抜けましたが、翌日はスポットライトで作品が照らされ、前日とは違う空間になってました。

次々訪れる来訪者。
人によって足を止める作品が違ったり、視点が違ったり。
自分の作品についても、いろいろな事を聞かれたり、人によって全く違う反応をされたり、実に様々。
作品を見て、撮影技術的な事を多く聞かれたのは意外でした。

出展のお祝いに花束を作って足を運んで頂いたお花の先生と、作品前でツーショット。
あんまり顔がわからない様に小さめの写真で・・・
作品の花の写真は、先生が体調を崩されていた夏の日に活けられた花展のDM・ポスター用のもの。
体調が悪いながらも生き生きとした花を活けられ、撮影時もレフ板を持って頂いたりと思い出深い写真。
自分が素晴らしいと思うものを人に見て頂くのが「写真展の写真」と思い、ヒネリも何もなく真っ直ぐ選びました。
「キレイ~」「ステキ~」と真っ直ぐ感動する人もいれば、「自分だったらこう撮る」「りんごをこう配置したい」などと自分の視点を想像する人、「このたらんとした花? って何ですか?」「え この茶色っぽいのもヒマワリなんですか?」と花そのものに興味を持たれる人、反応は様々。
でも、どう反応されようが褒められようがけなされようが、映し出された画は確かに自分が向き合ったリアルな被写体でありリアルに体験した時間。ひとことだけの言葉が添えられた「自分自身」。
技量云々を除けば、「自分は素晴らしいと思った」って事だけがそこにあって、共感頂けるか、不快に思われるかは対峙した人次第。評価される事は大切かも知れませんが、それに惑わされて「自分が良いと思うもの」がわからなくならないようにしなければな、と。
より素晴らしい花と出会い、より素晴らしい景色と出会い、より素晴らしい体験をして、次の写真展では自分が出会った更に素晴らしいものを展示できればいいな、と思いました。
あ、話戻ってお花の先生から頂いた花束のアップ。
「千代谷さんのイメージで合わせたのヨ」 ってイヤイヤ照れますね。

居間に でんっ と活けてみました。
アマリリスでっかい! ゼラニウム良い香り。
ありがとう~ ございます。

こちらも会場の様子。500人くらいの方々に来場頂きました。
ありがたいありがたい。

こちら、写真の先生と、たまたま会場へいらした先生の娘さんとのツーショット。
「娘と2人で撮られるのって初めて」との事。イイ事した? かな?

「勝手にいきなり来て」とかおっしゃってましたが、終始笑顔で実に嬉しそうでした。
そりゃそうですね~ ハットリ先生 ヨカッタネ♪

家族で一枚撮って頂きました。
来年も出展できますように!

娘は鯉のぼりの写真にかぶりつき。

最後にお茶で乾杯しておしまい!
お疲れ様でした~
posted @ 16:02 feedback (0)