
はじめは「少し勉強するだけにしよう」と思って始めたお花。
今では定期的にレッスンを受けて、花展に出展し、お花の写真を撮る事が仕事となり、いつの間にか家にはいつもお花がある様になりました。
↓このお花は、上の写真のお花がダメになった後、奥様が活け直したもの。
奥様はお花を習っていませんが、それなりにキレイに活けられる様になってきました。

↓こちらは廊下に飾っていた白い花のアレンジ
廊下が寒い冬期間は非常に花持ちがイイです。
「全館暖房」が流行っているかも知れませんが、玄関と廊下は寒い方が良いと思いました。

↓数日後、痛んだバラを取って活け直しました。
ダイナミックなホワイトアレンジ と言ったところでしょうか。
ちょっとだけテレビの邪魔になるカラーがポイント!?

↓これは頂き物のプリザーブドフラワー
小さい赤バラがキレイですね。

↓事務室から出た廊下の先に飾ってある観葉植物。花展での頂き物。
前に、悪くなった葉っぱの先っちょをカットしたのですが、いつのまにか再生していました。
元気元気。

この他にも小さいクリスマスツリーとリースが元気にしています。
ペットと一緒に暮らすのもイイでしょうが、お花(及び葉っぱ?)と暮らすのもイイものです。
特に花持ちのいい冬期間は、飾る花が増えて、すっかり「花屋敷」になりますネ。
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