
1日早かったのですが。
13回目の結婚記念日だったので、奥様へ13本の薔薇の花束を贈りました。
キャラメルアンティークという薔薇。とっても良い香りです。
玄関に活けたら、廊下中が良い香り。
お昼はピザ。
初めて生地から作ったのですが、とってもウマかった!!
ウマかったので、作りすぎ。
友人を応援に呼んで全て胃袋に収めてから、三沢基地前のイルミネーションがキレイだとかで、カメラを持って出動!
・・・
点灯まだでした。
青森に戻ってから晩ご飯を食べて、みんなでチョコフォンデュ。

実に、慌ただしい結婚記念日でした。
洗い物イッパイで奥様疲れさせちゃったな。ゴメンね。
14年目か よろしく!
なんて思ってたら、本日早朝、祖父が亡くなってこんな事書いてる場合か?
posted @ 21:40 feedback (0)

中央インターから望む街並み。
毎週火曜日にお目にかかる光景。
そこに見える構造物も、光も、全て人の手によって作られたもの。
自然のそれとは全く異なります。
でも、どちらも きれいだな って感じる事だけは同じ。
毎週火曜日の夜、自宅への帰り道にこの風景を見る時間は、「今日一日はもう少しで終わり」 と、少しほっとする時間。
無機的な人工物でさえ人を癒す事が出来る って事ですね。
posted @ 23:03 feedback (0)
atikmdlgがなんたらかんたら と表示されてブラックアウトしたり、ブルースクリーンになったり。
調べたところ、同じ事例が半年前からあちこちで起きていたようで。
ATIはAMDと合併され、しかも買ったマザーはATIのチップ(RADEON)オンボードのAMDマザー。
同じ会社のチップが乗ってるマザーが何で不安定な訳?
画質はRADEONの方が好きですが、安定度はやっぱりGeForce。
で、2年前に買った6600GTのカードを挿して、VISTAのパフォーマンス測定をしたところ、最新のオンボードチップより良い結果が出てしまいました。
これで安定動作したら、さようなら。
超短い付き合いでしたね。ご機嫌よう。
posted @ 20:44 feedback (0)
最近、仕事が溜まりまくっていて、実にパソコンに向かっている時間が長い。
ほとんど泳ぎにも行けない。
従って、行動範囲は非常に限定される。
が、今の状態を懐かしく思った。
少し昔は こうだったな と。
昨日、川柳に興じている方と会った。
何気なく見たもの、感じた事を、実に巧みに簡潔な言葉で表現する。
「ものの見方とか、ふつうのものを見ても、感動したり気づいたり出来るかって事なんだよねー」
写真と同じかもな って思った。
行動範囲が極端に限定されたり、変化の少ない環境に置かれたりしても、そういうものの見方、感じ方が出来さえすれば、「つまらない」なんて事はありえ無い。
何気ない日々の生活の中で、些細な事に気づき、感動し、喜ぶ。
その喜びを表現し、分かち合う。
それが、今、なりたい自分だな と。
posted @ 00:25 feedback (0)
USBメモリをプログラム起動用のキャッシュに使うとかで動作を速くするReadyBoost。
対応USBメモリを買ってきて、試したら予想以上に速!
VisualStudioが1秒で起動します。
でも、これってVISTAが速い というよりは、8Bbyteという広大なメモリ空間が使える64bitシステムの速さです。
VISTAは速い という事ではなく、64bitのVISTAは「速いマシンのメリットを活かせる」 という事です。
逆に、並のマシンは並以下の体感速度になる訳なので、「VISTAは速い」と捉えないで下さいませ。
VISTAそのものは「遅い」です。
また、32bit環境であったような「メモリ不足によるアプリケーション動作不具合」が発生しません。
(メモリが足りていても発生する不具合です)
6000円のCPU、12000円のメモリでこれだけ快適なので、これから組むシステム、買うパソコンは64bit環境のものをオススメ! です。
posted @ 17:17 feedback (0)
何よりも8Gbyteというメモリは超強力。いくら並行作業を重ねても機械が音をあげません。
「まだまだイケるよ」
みたいな。
しかも、CPU、Athlon64 X2 5200+って、6千円かそこらの「安CPU」なのですが、ストレス無くパソコンをいじくることができます。
ようやく、VISTAが余裕で動くハードが安価で手に入る時代になった という事でしょうか。
更にとても静か。ひところと違い、トレンドは「省電力」。
止まってるのか? って思うくらい音が出ません。
ただ、動作環境が64bitである、という事。
一般向けの32bit環境だとここまで快適でないかもしれません。
ちなみに、ジェルジェットプリンタIPSiO G7570、64bitドライバがありません。
・・・どうしよう
posted @ 20:56 feedback (0)
とうとうメインPCのOSがVISTA(x64)となりました。
そうしたかったのではなく、そうせざるを得なかった という事です。
「変わらなきゃ!」
って思う事も、ほとんどの場合は変わろうと思って変わったというよりは、仕方ないから変わった、変わらざるを得なかった、という場合が多いのかな と。
それがダメだって話ではなく、自分が自分として「生かされている」という事、そんな時に感じます。
VISTA入れた時 ですか? 何となくカッコワルイですね
posted @ 20:18 feedback (0)
で、新しいCPU、マザー、メモリを買っちゃいました。
1TBのバックアップ用ドライブが認識されなくなったり、接続している影響で別ドライブでのエラー、再起動などが発生するようになったからです。
取り急ぎ、1TBのHDDが繋げるマザーで、今より(Athlon64 X2 4800+)速いCPUであれば問題ないので、フルキットで5万円で収めました。
CPU:Athlon64 X2 5200+ 6,980円 (Phenom在庫が無く、とりあえず購入。すぐに新しいものに換える予定)
メモリ:DDR2 PC6400 2GB×4(8GB) 11,960円
マザー:RADEON HD搭載のマザー 18,900円
HDD:SATAII 500GB 6,980円
電源:剛力 静音タイプ 4,980円
前に書きましたが、8GBメモリで12000円ってスゴイですね。
重たいソフトをいくら立ち上げても速度が落ちない快適性が想像できます。
速攻で組んで、ケース無し丸裸PCのできあがり。
VISTA64bitをインストール。
さすがVISTA、8GBメモリの恩恵も64bitのメリットも全く感じさせない「もったり感」。
快適性って何ですか? みたいな。
ホント何のために開発されたOSなのかさっぱり解りません。
もうすぐXP 64bitに入れ替えられるかも知れません。
それともUSBメモリをくっつけてReadyBoostを使ったら速くなるとか 期待できませんが。
CPUが換えられるのが先か、OSが換えられるのが先か、乞うご期待!?
posted @ 09:10 feedback (0)

先週は機械のトラブルが連発。
「またコケたりして」 と四六時中神経をすり減らしていました。
疲れたな と思ったのと同時に、そろそろ替え時かな? とも。
思えば自分のパソコン、2年以上同じものを使っています。
Windows VISTAが普及しない理由は4GB超えるメモリを扱えるハードの価格が下がらなかった事。
ここ最近になって、急に4GB超メモリと対応マザーボードが安くなり普及してきたようです。
長らく「PC自作」に関わっていませんでしたが、そろそろかな。
ちなみに、メモリ4GB(2GB×2)が6,000円とかで買えます。8GBのシステムを作っても12,000円。
安!
で、64bitVISTAの検証と4コアCPUの調査を始めていたりする訳でした。
あ、写真とは全然関係ない話ですが。
posted @ 14:14 feedback (0)
現実世界で起きた事にどう向き合うか、どう反応するかは誰しも異なります。
心持ちが悲観的だったり「苦手」と思い込んでいる類の事であれば、チャンスがやってきてもピンチに見えて腰が引ける事、しばしば。
後になってから「チャンスがあれば」なんて思ったりしますが、それは実は自分が招いた結果。チャンスをピンチと捉え、やり過ごしただけ。
「哀れんで欲しい」症候群の群れに属していれば、それは慰められる事であり、歓迎される事であり、それこそ「心配されてナンボ」な話でしょう。実に情けない話。
そんな団体様が発する「負のノイズ」は、常に足を引っ張ろうとします。前を向いて生きるのであれば、そんな団体様からの勧誘は断るべきでしょう。
が、
それもまた「向き合い方」ですね。
負のノイズへの向き合い方。
「ドンと来い」と受けとめると負のノイズは増幅するだけ。
彼らと一緒に下方向へ向かう事となります。
だから、「避ける」という向き合い方をしてきましたが、ちょっとだけ違うな、と。
「受け流す」?
柔術ですか?
いや、そんなノイズに惑わされない、という事。
自分は自分として、って事。
やっぱり柔術ですか?
posted @ 09:54 feedback (2)

あっという間に先週になってしまいました。早い早い。
クラシックその2~アンティーク
おフランス寄りのクラシック。
ピンクのアマリリスが印象的。見たことない様な色でした。
なかなかステキ と自画自賛。
自宅では玄関でお客様を出迎えてくれる立派なお花です。
posted @ 22:34 feedback (0)
普通であれば、「何やってるんだ」という気持ちになるべきところ。
でも、打ち明けられたとき、そんな気持ちにはなりませんでした。
善悪についてはわかっている事。自分にも起こり得ること。
だからいいのだ ってのとは違いますが、それは自分のことのように感じました。
そのとき、「あ こういう関係なんだな」と。
彼の人生は彼のもの。彼を信じ、彼が決めた事を尊重すればいいだけ。
行く先に幸がある事を願うだけ。
posted @ 08:47 feedback (0)


