現実世界で起きた事にどう向き合うか、どう反応するかは誰しも異なります。
心持ちが悲観的だったり「苦手」と思い込んでいる類の事であれば、チャンスがやってきてもピンチに見えて腰が引ける事、しばしば。
後になってから「チャンスがあれば」なんて思ったりしますが、それは実は自分が招いた結果。チャンスをピンチと捉え、やり過ごしただけ。
「哀れんで欲しい」症候群の群れに属していれば、それは慰められる事であり、歓迎される事であり、それこそ「心配されてナンボ」な話でしょう。実に情けない話。
そんな団体様が発する「負のノイズ」は、常に足を引っ張ろうとします。前を向いて生きるのであれば、そんな団体様からの勧誘は断るべきでしょう。
が、
それもまた「向き合い方」ですね。
負のノイズへの向き合い方。
「ドンと来い」と受けとめると負のノイズは増幅するだけ。
彼らと一緒に下方向へ向かう事となります。
だから、「避ける」という向き合い方をしてきましたが、ちょっとだけ違うな、と。
「受け流す」?
柔術ですか?
いや、そんなノイズに惑わされない、という事。
自分は自分として、って事。
やっぱり柔術ですか?
posted @ 09:54 feedback (2)
こしりそ 2008.11.7 17:53
浮身ですね。わかります。
ちよ3 2008.11.8 08:03
それ、
ふとんは叩いても割れないアレですか?