超久しぶり(7年ぶり?)に、「まるかいラーメン」を食べました。

食中毒だ再利用スープだなどと色々ありましたが、渡し個人としては、それらは「ヤッカミ」から発生したガセだと思ってます。
食いたくない奴は食わなければいいだけの話なので。

で、7年ぶりに店に行ったら、ほんっと 相変わらずでした。
まずは 超のつく大混雑。

中500円 大550円 の2品だけのメニュー
「中大!大!中!!」だけの会話(?)
余裕でスープをこぼしながら大忙しで配膳
注文しようとしたら「ちょっと待て!」と怒鳴られたり、席につくのが遅い客は「危ないよ!」「早くどけろ!!」と店のオバチャンにセカされたり、客に気を使うなんて微塵も感じられない接客態度。

それでも客は来るのです。次から次へと。
好き嫌いがハッキリ分かれるクセの強いラーメンですが、あれだけの人数が毎日の様に出入りしている事実。

「顧客満足とは何か」「良い店とは何か」
なんてリクツを考えたり勉強したりする行為がくだらない事に思えてしまいます。

7年前と変わらぬ味 変わらぬ値段
ほんと最高のラーメン、そして最高のラーメン屋です。

「最後は結局 人 だよね」

なんて事は間違い って痛感させられるくらい「まるかいラーメン」の凄味を感じた日でした。
ごちそう3!!


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カメラを手に入れて、いろいろ撮ってみたりしている訳です。

あくまでも仕事として って

「仕事」即ち「責任」であり、「興味があるもの」即ち「自分の愉しみ」でもある訳です。

これって大事だと思います。

自分がやっている事が「つながっている」という事。

無駄が無いとか合理的だとか そういう事でなくって、「自分の中」で「まわる」とでも言えばいいのでしょうか。

やりたい事するためには、それがやりたくない事であっても、やるべき事をしなければだめですが、やるべき事がやりたい事だったら、それはとても幸せな事です。

なんかそんな事を言いたいのですね。はいはい。


posted @ 14:33 feedback (0)




上の画像は EXILIM S100 で撮影・加工したもの、下の画像はEOS 30Dで撮影・加工したものです。

下の方は単純に広角で撮っただけですが、上のものと遠近感が全く異なります。

更に下の写真は、「歯みがきをしている子供」のモデルとしてうちの娘を撮ったものです。
滑らかな背景ボケはコンパクトでは絶対ムリな業です。

一眼レフってすげーな って改めて関心させられました。

posted @ 12:00 feedback (0)

小さいところから書くと、リレーショナルデータベース。
リレーショナルデータベースのイイところは、各テーブルを「つなげる」事が出来るという事。

全然関係なさそうな複数の要素を「つなげる」事 に、気持ち良さと言いますか、何か良いものを感じていました。当時。


次にネットワーク。
世界中のコンピュータが「つながる」インターネットは、現代の標準技術基盤となりました。

インターネットから派生したイントラネットは、アプリケーション・ソフトウェアの在り方を変革させ、ブロードバンドが普及した現代ではインターネット・イントラネットの境界さえ取り払われそうな状況です。


携帯電話。
いつでも誰とでも話をする事ができます。人と人を「つなげる」為の現代社会の必須アイテムです。

携帯電話がインターネット機能を搭載し、メールやwebによって、知らない人とも「つながる」事が当たり前になっています。


あらゆる事は人から

全ては人と人が「つながる」事によって生み出されます。
今の仕事はもちろん、自己の存在もそうです。

「つながる」 という事は、人間が本能的に知っている「すべき事」「向かうべき所」なのだろうな
と思いました。


コンピュータ とは

近年の急速な進化が示す通り、そんな真理の縮図を知る事が出来る道具なのかも知れません。

自己の存在の意 を悟る為の「智慧」の道具なのかも知れません。


渡し、何書いてるんだろ??


posted @ 01:48 feedback (0)
先日、息子(7歳)から手紙もらいました。

「パパ イツモアリガトウ。
ジンはおおきくなったら、パパみたいになりたいです。」

って書いてました。

まだ小さいから、そんな深い意味わかってないかも知れませんが、すごく励みになりました。
うれしい! そして がんばらなきゃ! って。

その手紙、渡しがちゃんと片付けて置かなかったから、娘(2歳)にぐちゃぐちゃにされて破棄されてしまいました・・・。

教訓:整理整頓

posted @ 22:14 feedback (0)
今日、忘れそうになったので書いておきます。

・①キャッチ~プル と ②プッシュオフ を区別して、②の動作を開始してから息継ぎ

・①のタイミングで体を水面に出そうとするクセがあるので遅くなるように強制

posted @ 00:38 feedback (0)

お客さんのところに歩けば、仕事が増えます。
足を運んで仕事を持って帰らない事ってまずほとんど無いです。
だから歩けば歩くほど売上の見込額は増えます。

でも、渡しの仕事って「売れてなんぼ」でなくって、仕事を頂いてから、その仕事が始まる訳なので、闇雲に仕事を増やしてしまえば捌くのが遅くなります。

遅くなれば、「早い安いうまい」とならなくなるので、ほどよく歩いてほどよくやっつけて
そのバランス加減って答えが無くって難しいなって思います。

でも 前にも書きましたが、「仕事が無くなってしまう」という状態にならない為にどうすればいいか って事だけはわかってきた気がするので、やっぱり日々精進。がんばろ と思いました。




posted @ 21:42 feedback (0)


「いいカメラ持つと何でも撮りたくなるべ?」
と言われましたがその通りです。

なんでも同じだと思いますが、撮った分だけ上手くなれるから、どんどん撮れば良い訳です。ゴール無しでやり続ける事が出来る様にいろいろキッカケや小さい目標を連ねて。


で、うちの息子「アトラスオオカブト」を飼ってます。
日中は寝てますが、夜になると活動を開始。
メスを捕まえては投げ飛ばす みたいなムシキングさながらの光景が見られます。
思ったよりカッコイイです。

※ガラス水槽越しなので、なかなかキレイに撮れず


昨日は天気が良かったので、子供を連れて近くの山(モヤヒルズ)にちょっとだけ行ってきました。

夜はカレー食って就寝。→ラッキョウ

posted @ 14:42 feedback (0)
バタ:19秒(大幅UP!!)
平:23秒(UP!!)

(以下未計測)
バック:25秒
クロール:19秒

合計1:26秒!!
1:30を切れる!!計算上は!!

練習メヌは、マスターズまでは長いのは止めて、25mダッシュを中心にしてました。
距離はそんなに泳いでないかもしれません。

アップ100m
ダッシュ25m×10本
スカーリング25m×2本
キック25m×4本
混合100m×2
ダウン50m

くらいでしょうか?

posted @ 21:26 feedback (0)
少し前、水泳の先輩から
「バタフライ息継ぎなしで25m泳いでみれば絶対速いからタイム取ってみて」
と言われました。

バタフライ25mは、どうやっても23秒を切る事が出来なかったのですが、言われたとおり、息継ぎ無し(実際は25mで1回か2回)で25m泳ぎきる練習をして、フォームに自信がついたのでタイムを取ってみました。

そしたら、余裕で19秒!
タッチしてから、タイムを見るまでモタついたので、実際は18秒くらいだったかも知れません。

クロールより速くなってしまいました。びっくりです。
(クロールは飛び込み無しのベストで19秒です)

「速く」バタフライで泳ぐ感覚が少しわかったので、クロールに応用すればもっと速くなるな と思いました。
やっぱし「リズム」ですね。「速く泳ぐ」為の「リズム」。
自分にとっては「ゆっくり長く泳ぐ」リズムとは全く異なるものです。

ちなみに、平に応用したら、ベスト25秒が23秒にあっさり縮まりました。

問題は応用できそうにないバックか・・・ がんばれ自分!

6月25日まであと36日!

posted @ 21:20 feedback (1)








買っちゃいました!
EOS 30D!

「いいカメラ」なんて絶対買う事無いし、「写真」というものに深く携わる事もないだろうな と思っていたのですが、突然こんな事になった訳です。

カメラとは
「目に見える世界の一瞬を切り取る事ができる」
道具だとずーっと思ってたのですが、先日初めてEOS Kissに触れてみたら、全く違いました。

ファインダ越しに見える世界、切り取る事が出来る世界は、目に見える世界とは全然違いました。感動しました。

で、カメラ(と酒)の師匠(?)に薦められたEOS 30Dをまっすぐ買った訳です。
(買わなければならない理由も都合よく出来てしまいまして)

使い方あんまりわかりませんが、とりあえず周りをパシャパシャと。

・・・すごいです。

ファインダを覗いた人だけが見た一瞬の「光」を他の人にも見せ、伝える事が出来るという事。

それは「記録する」「画を収める」という行為とは全く違うものだな、と感じました。


そんな自分だけに見えた「光」を、「形」として思いのままに表現できる様になりたいな ってすごく思いました。

がんばるっ!

&

30Dを薦めて頂いたや○だ師匠と、EOS Kissを快く貸して頂いたのんた○には感謝です!

ほんと、どうもありがとうございました!
<(_ _)>

posted @ 23:52 feedback (0)
久々に早起きしました。たまたまですが。
寝たのは2時頃だったと思うのですが、4時で起きてしまったので働いてみました。

早朝は空気が澄んでて、静かで、とても頭が働くものです。
出来れば早く起きて仕事する様にしよう、と思いつつ たまたま早く起きただけだから無理だろうな とも思いつつ。

posted @ 05:24 feedback (0)
やっと来ましたBフレッツ!

ほんっと やっと です。どれだけ待った事か。
でも開通したからいいのです。

で、速度

1接続で上り下りともだいたい20M
2接続だと、20Mを超えます。

即ち、同時接続の負荷に強そうだな、と。
公開サーバ用の回線なので、リクエスト通りでラッキィです。

でも、ピークの100M近く出るのかな?と期待してたので、正直、「あっそぉ」 程度でした。
チョト期待外れ。でも上りパフォーマンスは現在の公開回線の10倍以上なので良しとしましょう。

posted @ 20:13 feedback (0)

最近、ああそうかもしれない と気付いた事です。たぶん合ってると思います。

「わかりそう」な感覚。でもなかなか出てこない状態のとき。

具体的には顔は出てるけど名前が出ないとか、雰囲気はわかるけどそれが何か思い出せないとか、言いたい事をうまく言葉にできない っていう状態とかのとき、

その時って、右脳では完全に認知しているけど、それを言葉なりで表現する為の左脳が認知していない みたいな状態なのだな と思いました。

なにが言いたいかと言いますと、

例えば虫の知らせ とか、いやな予感 とか、それと同じ状態だな と。

右脳は理解している でも 左脳が理解していない 事。

心理学で集合意識なんて呼ばれるもの、東洋的には霊の世界なんてもの。仏教でいうところの「空」の世界。潜在意識と呼ばれる世界も然り。
右脳は「そこ」に普通にアクセスしてるのだろうな、と。

目で見えない世界。言葉で表現できない世界。頭で覚えてないけど手が憶えている類の知識みたいなもの。
五感が無くなった本当の「自分」のスキル、姿。

繰り返しになりますが右脳とは、肉体や肉体によって作られる意識が「それ」にアクセスする為の器官なんだろうなと思いました。

「それ」は全てがつながっているから、例えば虫の知らせ なんて事の存在が説明つきます。
気持ちの持ち様で生き方が決まるものだ、という事も説明つきます。
気持ち=潜在意識=「それ」 という事ですね。

「それ」で行った事が、目に見える世界で行われる、という順番が必ず逆転しないとしたら、予感・予知 なんてのも説明つきます。


だったら 何をすべきか どうすべきか

くよくよしない 不安にならない 明るくする 元気でいる

そんな普通な事が、「そっちの世界」の自分を喜ばせ、結果、「こっちの世界」の自分にとって良い結果になる って事ですね。


そっちの世界で下を向いている人に接触した時のイヤな感じ も説明できますね。なるほど納得納得。


posted @ 07:16 feedback (0)
金まわりが良い のは非常に良い状態です。

利益が出ても出なくても、金が頻繁に出たり入ったり は「お金が回っている」状態、即ちちゃんと商売してる=ちゃんと仕事してる=ちゃんと人付き合いしてる って事な訳です。

同じ様に

たくさん食べて、たくさん飲む たくさん働いて、たくさん運動する

飲み食いするだけだとデヴになりますが、ちゃんと働いて運動して だとそうはなりません。
心身ともに健康になります。

即ち まわる とは 行動する という事! 停滞しない という事。

明日もまた まわる!

posted @ 00:10 feedback (1)

体力づくりで始めた水泳ですが、今はすっかり生活習慣の一部になりました。
忙しくても、とりあえず1時間ほど時間を作ってプールへ。

1時間も泳げばぐちゃぐちゃ考えてたこともすっきりクリア状態になります。

たぶん 疲れる って疲労物質みたいなのが物理的にも心理的にも溜まる状態を言うのだと思いますが、ソレが適当に分散される様な感覚になります。


体力落ちてる だから 泳ぐ



泳ぎたい だから いろいろ理由考える


になってる訳です。

これってたぶんイイ事ですね。
という事でどんどん泳ぐ訳です。


posted @ 00:04 feedback (0)
不景気だとか今の時勢がどうだとか言う人間は多いです。
でも、そういう言葉はあんまり聞かない様にしてます。

負の言葉=訃の言葉

そんなの自分の中に入れても一つも良い事ないので。

でも、とっても前向きな人もいる訳です。

そんな人は大抵、自分よりずっと前を歩いている人だったりするのですが、そこまで差が無い前向きな人と会った時って、なんか沸いてくるものがあります。

この人と一緒にやっていけるな、みたいな 安心感というか希望というか。

前向きで尊重しあえる人 切磋琢磨し合える人

昨日の話ですが、そんな人と出会えて なんか ほんと良かった です!

posted @ 01:40 feedback (5)
さっきの話の続きですが、テレビで「体罰」について議論してました。

子供が悪いことしたら殴って躾けるのが当たり前です。
だから先生が生徒を殴って躾けるのも当たり前です。

それを、体罰だとか暴力だとか言って是非を問う様な事をテレビでやる のは繰り返しになりますがほんとブザマです。

痛みを知らない子供、躾けない親が蔓延るだけです。
NEETや正社員にならない大学生が増えて当たり前だよなと思わされました。

働かなくても生きていける世の中 働かなくても怒られない世の中
だったら、働かない人間が増えて当然です。


だから少なくとも自分と自分の身内はそうでない様に頑張る

って事が、実際「自分で出来る事」ですが、その結果、格差が生まれる、と。


格差があって当たり前ですね。

「弱者」とはキレイゴトで、本当は「ちゃんと働かない人間」の事。
そんな「弱者」にとって、もっと都合の良い世の中にしろ、とテレビはホザく訳です。

満足に働かないで食っている「弱者」はもっと報いを受けてください、と。
そして、「弱者」の立場を利用して法律なぞを持ち出して体罰がどうだとか政治家が悪いだとか、叫んでなさいバカ共、と。

鬱憤を吐いたので、次へ進む。

posted @ 01:14 feedback (7)
今日、お昼のテレビで、教育に関する議論みたいな事やってました。

絶対にこうすればいい という事は無い

というのと、

絶対にこれが正しい

という考えが対立して、空転。


絶対に正しいという事 はあるのか?

という問いについて、現代的な答えは無く、それを考える事は意味が無いと思います。

しかし、

これが絶対に正しい

と「信じる」事 は、とても尊く、大事です。

絶対に正しい事は無いのだ

だけでは、信念もヘッタクレも無い訳で。

そう だから 己を信じて前へ進む という事だけが、人が出来る事と思います。


自分と異なる考えを持つ人に対して、単純に否定し、排斥する行為を大人がテレビで行う光景はあまりにもブザマでした。

posted @ 00:49 feedback (64)
お客さんに絶対に喜んでもらえる と思い込める、自分の仕事 自分が作った商品。
久しぶりな気がします。

「どうだ!」 と見せ付けられる自信。

こんな事を考えられるのは、仕事でケンカを売られたから な訳です。
ソレがなかったら、そこまで思いつめて気合入れて取り組めてなかったと思います。

因果応報

その時 悪い事でもヘコむ事でまっすぐ受け入れて「なんとかする」事だけにチカラを注ぐのは本当に大切だと思わされました。


そして 倒しに向かう訳です。

誰を

小さくなっていた自分を。

posted @ 00:25 feedback (0)