小さいところから書くと、リレーショナルデータベース。
リレーショナルデータベースのイイところは、各テーブルを「つなげる」事が出来るという事。

全然関係なさそうな複数の要素を「つなげる」事 に、気持ち良さと言いますか、何か良いものを感じていました。当時。


次にネットワーク。
世界中のコンピュータが「つながる」インターネットは、現代の標準技術基盤となりました。

インターネットから派生したイントラネットは、アプリケーション・ソフトウェアの在り方を変革させ、ブロードバンドが普及した現代ではインターネット・イントラネットの境界さえ取り払われそうな状況です。


携帯電話。
いつでも誰とでも話をする事ができます。人と人を「つなげる」為の現代社会の必須アイテムです。

携帯電話がインターネット機能を搭載し、メールやwebによって、知らない人とも「つながる」事が当たり前になっています。


あらゆる事は人から

全ては人と人が「つながる」事によって生み出されます。
今の仕事はもちろん、自己の存在もそうです。

「つながる」 という事は、人間が本能的に知っている「すべき事」「向かうべき所」なのだろうな
と思いました。


コンピュータ とは

近年の急速な進化が示す通り、そんな真理の縮図を知る事が出来る道具なのかも知れません。

自己の存在の意 を悟る為の「智慧」の道具なのかも知れません。


渡し、何書いてるんだろ??


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