たとえ朝方になっても仕事が終わった後は、ちょっと飲んでいい気分になってから寝ます。(朝6時以降の場合はさすがに飲みませんがそりゃそうだ)
仕事が終わった後のいっぱいは最高ですね。
ゆったりまどろんで「今日もおつかれ明日もがんばろうエイエイヲー」みたいになって、妻と子供をひとなで+ちうしてから寝るかんじです。
posted @ 23:03 feedback (1)
明日、かの「田酒」の西田酒造の試飲会です!
鶴田町まで逝ってきます。やまださんよろしくです。
やまださんの話では、田酒よりイイ酒が飲めるらしいのです。
「善知鳥」とかという酒らしいです。
どんな味なのでしょうね?たぶん酒の味でしょうね。そりゃそうですね。
やま○さんも明日を大変楽しみにしてる様で、なんかうれしいです。
いっぱいのむぞー!
posted @ 23:00 feedback (4)
ながいも? しかも ふくろう? なんのこっちゃ で飲んでみたらうまかったです。
以外にくせがなくって、キレがあるかんじですかね。
お湯割りで頂きました。おいしかった~
一人で半分くらい空けたら、次の日あたまが痛いので気をつけましょう。
ふくろうのさけ。
※ぼとるキープしときました。飲みたい人はお湯割り1杯だけサービスします。うそ。
posted @ 22:57 feedback (2)
同じ頃、新しいネットワークがうまくつながらない話のフォローもしたりしてました。
取り急ぎやらなければならない仕事もあったのですが、保留にしてそちらをやってました。
合理性・効率性から考えれば、みんな中途半端にしちゃう様なあまり良くない仕事をしてたかもしれませんが、ココロの奥底では満足感みたいなものがあります。
自分の需要がある、必要とされる、って ほんとにありがたくてうれしい事だよな と改めて思いました。
キツキツやる仕事も好きだし必要ですが、人と関わってやれる事ってやっぱり楽しいよな って思いました。
posted @ 22:47 feedback (1)
前の会社にいた頃って、すげ鬱積してて、飲めば愚痴でした。
今って、ほぼ100%楽しい酒です。元気になる酒です。
不安なこととか悩んでることとかあるのかもしれないですが、楽しさがそれに完勝しちゃいます。
あらゆる物事って、よい側面とわるい側面あったりするわけで、全てを受け入れるとしたら、よい側面を見たほうが得だし気持ちいいよな って思える自分は調子が良いのだな って思いました。
いそがしくって、多少テンパってる気もしますが、深いところでは自分自身を認めているのからそう思うのかな と思いました。
posted @ 22:38 feedback (1)
今日、ホームページ製作の関係でお客さんと話し込んでたのですが、ホームページって世界の誰からも見られる って思えば結構プレッシャーだったりするんだよな そういえば って思い出しました。
ここに書いてるみたいなことを何気にみんなに見えるとこに置いておく
そういう行為が日常的で普通なことになったのっていつごろかなー とちょっと懐かしい思い。
懐かしいって思うくらいなんで、見られることに対する重圧感とか そゆのは感じなくなってるみたいです。
でも、別な話で、「自分の友人とか思ったよりちゃんとホームページ出してるんだよね」みたいな話は、共感しました。
先を行かれる不安みたいな感情 すごくよくわかります。
それを 原動力にするか、負の感情として自分自身をツブすか、目をそむけるか、選ぶのは自分だよな と。
結構最近あった事なので、「うんうん」とうなづいてました。
ここだけのはなし、原動力に出来たのでMCP受かったんだよな と。
※ここだけ ってみんなに見られますが
posted @ 22:24 feedback (1)
渡し、ともだち少ないです って思ってましたが、一緒に飲んだりするお客さんとかってともだちだよね って思いました。いまさら。
ひとづきあいそんなに得意でないんだよな って思ったりしてるとこあったですが、そういうつきあい方は大好きだし楽しいので、もうちょっと夜に出歩こうかな なんて考えてました。
posted @ 22:08 feedback (1)
新しい技術・新しい製品・新しいアイデア・新しい目標
それぞれが希望を与えてくれて、生きる力を得られる感じです。
自分のしている事が、人に対してそうであれば尚良いなー と思いました。
ということで新しいソフト買っちゃおうかなー(¥6まん)
posted @ 20:22 feedback (1)
aspの頃、そうであった様に、やはり使い勝手の良いインタフェースを作るにはJavaScriptが重要です。
フォーカスのあるテキストボックスの色を変える、クリックでhidden状態にしていた入力フォームを瞬時に表示する、高速に表を描画する。
ちょうど今、使い勝手がかなり重要なアプリケーションの開発をしています。
なのでJavaScriptが無いと「使える」アプリケーションにならないな、ってまで思ってしまいました。
ちょっと復習してがんばろっと。
あんど
JavaScriptをコンポーネント化する方法も習得しようっと。
posted @ 23:31 feedback (1)
昨日、テレビで脳性まひの子供がプロゴルファー目指して、ゴルフ塾に入る番組を見ました。
脳性まひで片足がうまく動かない、でもプロゴルファーになる って熱い思いがその足さえ動かしてしまう。(かどうかはわかりませんが)
「プロゴルファーになりたいのか」
「はい なりたいです」
塾長が面接で見ていたのはやはり「思い」がどれほどのものか、だったと思います。
五体満足で環境も資金も人も揃っているのに、何もできない人もいたりします。
何になりたいか、何を目指すか、がある人は幸せだよなと改めて思いました。
無い人ってほんと不幸だよな っても改めて思いました。
少なくとも、自分の子供もそんな夢を見つけて未来に向かって歩く様な「希望のニオイ」のする様な人間になってほしいな、と思います。
その為に自分が出来る事って何でしょうね。
自分がそういう風に生きてみせる って事ですかね。
それだけですね。がんばるさっ!(気合)
posted @ 23:21 feedback (1)
「開発プロセス」
ある意味 死語になりつつある昨今の様な気がするのは私だけでしょうか?
下請け上等、COBOL花形の時代はウォーターフォールが当たり前で、VB/ACCESSといったRADツールが登場してからはXPやらアジャイルやらがもてはやされ、やれプロトタイピングだスパイラルだ って言ったところで、いつの時代も一流は一流のやり方を、二流は二流のやり方をしてしまいます。
所謂「外野」の分際の評論家が一流のやり方を噛み砕いて二流を一流にしようとして、「開発プロセス」などと言った幻想を実装しようとしても、無理です。二流は一流にはなれません。
最もダメな二流は仕事を拒みます。
お客様を値踏みし、「割が合わない」「リスクが高すぎる」「あの客はダメだ」「難しい」「時間が足りない」などといった言い訳は超一流です。
お客様を「人」でなく「金」として見る事しかできないので、雇われ人生まっしぐらです。
当然ですが、そんな人に仕事はいきません。私だってそんな人に仕事頼みません。
仕事がいかない人にはお金も行きません。最終的には淘汰されます。
そんな人に「開発プロセス」って関係あるでしょうか? ないですね はい
COBOL花形時代に生きた人って、そういう人になりがちだと思います。
私も以前、そんな人になりかけた事もあります。
普通の二流は一流の仕事ができません。
遅かったり質が悪かったりで、お客様から「あの人気持ちが空回りしてる」などと言われます。
一流の仕事 って、お客様にとっては「当たり前」の仕事です。
「こうあってほしい」という声に答える。当たり前です。それをやるからお金をもらえる訳です。
しかしそんな仕事をするだけでは「御用聞き」などと呼ばれてしまいます。
お客様の要求に答える、って言葉を変えれば「言われた事をやる」だけだからです。
でも、それ自体が悪い訳ではありません。
お客様の要求に答える事は当たり前の事で、一流の仕事の一部です。
この普通の二流や「御用聞き」に開発プロセスって関係あるのでしょうか?
普通に考えれば「無い」ですね。言われた事をやるだけなので。
では一流の人ってどんな仕事をするのでしょうか?
また一流の人って「開発プロセス」などに依存して仕事をするのでしょうか?
SEとは違いますが、一流の営業 って「営業プロセス」などによって仕事をするのでしょうか?
さて 開発プロセス って何の為にあるのでしょうか??
posted @ 03:45 feedback (3)
ラックマウントサーバに男のロマンを感じている奴がいて、とっても共感してしまいました。
http://blog.chsing.net/castle/archive/2004/09/09/393.aspx
まじめなはなし、ちょっと忘れてた感情ですわ。
たかがラックマウントサーバ たかが物欲
侮るなかれ それこそが俺のロマン 字余り
※俳句にも川柳にもなってません
忙しくって疲れた って言い訳して、気合が抜けていた様ですね。自分。
気合入れてラックマウント買うぞー!! それがロマンさ ※意味不明
posted @ 03:12 feedback (2)
自らが感じる事のできる「世界」とは「自分にとって」のものですが、人と関わる事でその人の世界を感じたり知ったりする事ができます。
その世界が自分が理解できるものであれば、その人と通じ合ったりする訳ですが、自分で理解できない様な世界、自分と違う世界を自らが受け入れた時、自分にとっても「世界」が広がったり変化したりするものだな、と思いました。
渡しはどちらかというと、(自分の分野で)人に対して助言する様な接し方をしてきましたが、自分を主張するのではなく、もっと相手の事、人の事を受け入れる事も必要だな、と。
前向きで無い生き方や考え方をする人に対して、自分の生き方や考え方を主張するのはアリだと思いますが、明らかに前向きな生き方をしている成功者な人に対してはそうでなければな、と思いました。
posted @ 09:59 feedback (1)
聴くのでなくって自分で演奏する事ですね。
ばんど と呼べるものの最初は、友人Kと20歳の頃に始めた
「牛之門」というやつで、オリジナルを作ったりしてました。
んーでも、正直「ばんど」ではなかったかもですね。
第2章は「ふくまるバンド」というMetallicaコピーバンドです。
お客さんの会社にMetallicaのドラマーがいたので、やるべしやるべし
でやりました。
かなりエネルギーを注ぎ込んでやったと思います。楽しかった。
でも、そのふくまる氏も会社辞めちゃって、事実上第2章は終わった
感があります。
という訳で第3章が進行中な訳です。
何気に曲つくったりしてますが、具体的にどうしようとかあんまり
決まってなくてアレなので、何気に状況を記事にしていこうかと思い立ったわけです。
本サイトの方に載せてる内容は第2章のものとして、第3章はblogを
中心に載せていこうかな~
という事でとりあえず、こどもとJAMったビデオです。映像汚いです。
※I-O Data の MothinPix で撮りました
http://www.chsing.net/band/images/20040903/jinsession.wmv
posted @ 22:20 feedback (13)
早速ちょっと大き目のサイトに採用してみたら「ここのやつすごくいいですね~」
と喜ばれました。うれしいな。
別なHPでも使ってみたらやっぱり好評でした。
同じシステムでもちょっとした使い勝手の違いで「使いにくい」って言われて
使われなくなったり、ってよくある話な訳で、UIって大事ですね。ほんとに。
$699だったので多少高めですがそれだけの価値はあるでしょう。うん。(言い聞かせ)
よいサンプルとかが出来たらアップします。
※サンプル作ってる時間ないと思います
posted @ 17:32 feedback (0)
ひとつのことやひとりのことを悪く思うと、そのことや、
そのひと・そのひとの周りのひとまで悪く思えてしまいます。
中途半端なお人よしでなくって、とことん信じて、とことんいいひと
を貫くべきだな っても思います。
人を疑ったりするのって気持ち悪いですね。ほんとに。
それと、最近気づいたのですが、渡しは基本的に「ひとり」なので、
自分の周りのひとって、ほとんどお客様な訳です。
会社員だった頃は、自分の会社の人に対して、怒ったり、
オラオラかましたりしてましたが、最近ほとんどそういう事ないです。
※当たり前ですが
感情的になったりして、あっつい感じの自分にしばらく逢って
ないよな って思いました。どうでもいいのですが。
posted @ 23:33 feedback (3)
気に合う 気に食わない はあるけど。
気に食わない って気持ちと、自分の信念がぶつかる時、
ちょっと迷ったりします。迷ってます。
でもでも、そんな風に悩んでても時間は過ぎていくし、「その」
時は今日明日には来ない訳です。
だったら 「ぜったいうまくいくって」 って自分を信じて、
思い煩わずに、今やる事をイショケンメイやるだけだな
って思った次第。
あせって目先のものにとらわれるのではなく、明日を信じて
どっしり構えていなさい 自分 っても思いました。
posted @ 23:18 feedback (1)
開発サーバのHDDがまた逝ってしまいました。
IBM DeskStarの40Gbyteのやつですが、このHDDって
例外なく壊れてます。
製造元がHitachiになってから作られたDeskStartの在庫が
1つあったので、とりあえずそちらにGhostでコピって作業完了です。
換装まで1時間で終わりました。
慣れって怖いですね。
posted @ 19:10 feedback (1)
サイコロを投げたら祈るだけさ明日を♪
SHOW-YAの唄ですね。ギャンブリングですね。
当時、演奏下手だなーとか言いながら聞いてたものですが、
彼女らは実際そうだったのでしょうね。
人並みの目標でない目標を持って、挑戦したんでしょうね。
なんかいいなー って思いました。
ギャンブル って表現してるけど、勇気を持って踏み出そう
ってことなんでしょね。彼女らにしてみれば、踏み出した、
踏み出している、って進行形か過去形なのでしょうね。
posted @ 23:28 feedback (2)