自らが感じる事のできる「世界」とは「自分にとって」のものですが、人と関わる事でその人の世界を感じたり知ったりする事ができます。
その世界が自分が理解できるものであれば、その人と通じ合ったりする訳ですが、自分で理解できない様な世界、自分と違う世界を自らが受け入れた時、自分にとっても「世界」が広がったり変化したりするものだな、と思いました。
渡しはどちらかというと、(自分の分野で)人に対して助言する様な接し方をしてきましたが、自分を主張するのではなく、もっと相手の事、人の事を受け入れる事も必要だな、と。
前向きで無い生き方や考え方をする人に対して、自分の生き方や考え方を主張するのはアリだと思いますが、明らかに前向きな生き方をしている成功者な人に対してはそうでなければな、と思いました。
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