まだ痛いですが、先週よりはマシになりました。

抗生剤と痛み止めを飲んでいるのですが、ひとつ気付いたことが。

 

永らく鼻・喉の調子が悪く、小康状態ではあるのですが決して「良い」感じではありませんでした。

ところが、歯の治療を開始してから、急に鼻の調子が良くなりまして。

単に抗生剤が鼻に効いたのかも知れませんが、ひょっとしたら根尖病巣の影響が鼻や周辺の器官へ及んでいる のかもな と。

繁殖した菌が長期間血液に流れているとすると、どこか悪くなっても不思議ではありません。むしろその様な状態で健康でいられる事の方が不自然とも言えます。

思えば、調子の悪い鼻も痛めた胸も、全て根尖病巣がある左半身で、患部の近くです。

胸は肉離れとの事なのですが、運動で痛めたわけでなく、自分の体重程度の圧迫で痛めました。
長く水泳を続けていますので、本来その程度の力で痛める身体(よりによって普通の人よりは発達する胸筋)だとも思えず、これも根尖病巣の影響あり なのかな、と。

 

たかが 歯 だから とタカをくくるのは良くない事なのでしょう。

カラダは資本だから。ホント。


posted @ 12:21 feedback (22)
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