仮想サーバVirutla Server 2005 R2にSP1を適用しました。
SP1はハードウェア仮想化が有効になるとの事。
ファイルサーバのパフォーマンスアップに期待してインストールしました。
が、インストールだけではパフォーマンスは変わらず。
しかし、「バーチャルマシンの追加機能」をゲストOSに入れたところ、何と驚きのパフォーマンスアップ!
HDDのアクセス速度が、ゲストOS上で 5~6MB/sec程度だったのに、40~50MB/secへ向上。約10倍のパフォーマンスアップを果たしました!
これならHyper-Vなんていらねージャン って思ったり。
SP1はハードウェア仮想化が有効になるとの事。
ファイルサーバのパフォーマンスアップに期待してインストールしました。
が、インストールだけではパフォーマンスは変わらず。
しかし、「バーチャルマシンの追加機能」をゲストOSに入れたところ、何と驚きのパフォーマンスアップ!
HDDのアクセス速度が、ゲストOS上で 5~6MB/sec程度だったのに、40~50MB/secへ向上。約10倍のパフォーマンスアップを果たしました!
これならHyper-Vなんていらねージャン って思ったり。
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