今朝のアファメーションメールそのまま抜粋。(いいのか?)

「最悪の時ほど、最高に変化できる瞬間である」

人生における分岐点は、ほとんど最悪の時ではないでしょうか。

思えば、お花・カメラを始めた時も、経営的に最悪の時でした。
水泳を始めた時は普通に雪かきしただけで肋軟骨を骨折し、体力が最悪に落ちていた時。
独立開業した時は、会社を辞めてこれからどうしよう っていう最悪の時。
結婚した頃も、長期入院明けに大仕事があり、これからやっていけるのか? って時。

ピンチはチャンスって本当です。

また、ピンチを乗り越える事でしか成長は無いでしょう。
余裕の中で取り組む物事ほど身にならないものはありません。


最悪な時とは、真の意味では最悪ではない、という事。
即ち人生において「悪い時」など無く、全ての時に意味があるだけ。

だからできるできないは問わずに、今、すべき事をコツコツひとつづつやればいいだけ。
できるだけ楽しんで、刹那に全てを捧げればいい。


posted @ 09:48 feedback (0)