
そういう言葉ありますね。
芍薬ってホントキレイです。着物を着た凜とした女性 のイメージでしょうか。
ぶどうの様な上品な香りもシビれます。
薔薇の持つ高貴な雰囲気とはまた違う品格を感じます。
熱い情愛とかではなく、両性具有的な慈愛の様な、女性性を超えた美しさ。
芍薬と初めて対峙したのがちょうど1年前の花展。花の荘厳さに驚いて少し萎縮しました。
「対等 でないな」 と。
その時の事を思えば、いくらかカノジョとも仲良くなれた気がしました。
紋付き袴の似合う人になれば更に仲良くなれるでしょうか?
んー また新しいのを活けてみよう~
posted @ 20:13 feedback (3)
こしりそ 2008.6.7 18:46
座れば牡丹
ということで、今度は牡丹も使ってみてください。
フラワーアレンジには牡丹みたいな花は使わんのかしら
だったら無知スマソで
ちよ3 2008.6.9 12:38
フラワーアレンジの素晴らしいところは自由なところ。
牡丹でもタンポポでも何でも来い! と。
「葉ぼたん」だったら以前、お正月アレンジで活けたものがあるので年中花見コーナー@フォト蔵をご覧下さいませ。
こしりそ 2008.6.9 20:50
すいません。
見てみたのですがどれが葉牡丹やら・・・