
いやいや26年ぶりです。
まだ寒い十和田湖。乙女の像ですね。
昔に見た時と感じた事は違いました。
でも、ひとつだけ同じだった事は「怖さ」を感じた事。
神々しさ 威厳 強い意志 みたいなものでしょうか。
だからこそ、「乙女」という「容れ物」に納めたのかもしれないな なんて思いました。
鏡像ではないところもミソ。
作った人の意志・気持ちなど、ホントのとこ解りません。
ただ、感じたままを素直に受け入れる って事。
そうそう ビュフェ師匠から学んだ事ですね って何とかのひとつ覚え?
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