身近にイラスト描きのプロになりたかった、って人がいました。
イラストの仕事を手伝ってもらったのですが、さすがプロ志望だっただけあって上手でした。

いろいろあって諦めたみたいなのですが。かなり前に。

「プロのイラスト描き」って、「イラスト描いてお金もらえる人」の事だと思います。
お金もらえるのは、責任を持ってそれ(イラスト描き)ができるから。

今回の仕事、渡しのお客さんに認めてもらえたので、ちょっとだけですがその子に報酬を出しました。
またよろしくね! と。

そう、つまり彼女は「プロのイラスト描き」としての仕事をした、という事。
大きかろうが小さかろうが責任を持って仕事をしてお金を得た、という事実がある以上、間違いなく「プロ」です。

次は、続けていけるかどうか。
続けていく ってのは、それ(イラスト描き)に「道」を見いだせるかどうか。
「イラスト道」みたいなものを見いだせれば、真の意味でのプロに近づけるかもしれません。


「どうせ通用しない」
「これじゃ食っていけない」


そう「思い込んで」、あきらめたり封印した「夢」って結構あるものでないでしょうか。

どうせ「思い込む」んだったら「いつかは絶対かなう」って思い込んだ方が得だよね、って教えられた日でした。

ありがと~!!

posted @ 22:59 feedback (5)
☆まあ☆ 2008.1.29 22:10
小さい時の夢はケーキ屋さんになることだった私。。。
気づいたらやりたくなかったそば屋に足をふみいれてしまってた(;>O<)
でもなにげに楽しんでたりして(笑)
いつかは自分の店もてたなあなんて☆
夢が現実になるように。。。。。

ちよ3は幼少時代の夢はなんですか?


ちよ3 2008.1.30 03:06
小学校低学年の頃、初めて「こうなりたい!」って思ったのは「天文学者」でした。

「宇宙の果て ってどこにあるのか」

そこに最大の関心がありました。興味・好奇心の的でした。
今も同じです。

この世の中、宇宙がどういうものなのか知りたいです。
でも、それを「知る」事より、それを「知ろうとして探求し続ける事」の事の方が大切である事に気付いた気がします。

宇宙の事だけではなくて。

好きだから、興味があるから、何かを好きになって、「それ」に打ち込む、という事ではなくて、
「何か」に打ち込む、「何か」を精一杯やる って事こそが、「夢」の実現なんだろうな って今は思います。

ってマジレス みたいな。


前に頂いた手打ちうどん、とってもおいしかったですヨ。
もっといろんな人に食べてもらえればイイですね!!

from 弘前@ハイパーホテル:飲んだくれて帰ってきたとこ
ちよ3 2008.1.30 07:55
好きだったり興味があるから「夢」として打ち込む事が出来る、でなくって、
何かに打ち込んだり精一杯やってれば、好きになったり興味が深くなったりして、それ自体が「夢」になる
だから、そば打ちに打ち込む事自体も「夢」の実現、という事かもね

って言いたかった様です。


ヨッパライで言葉足らずでしたね。スイマセン。
あ、これから靑森に帰ります。
junpei 2008.2.1 11:45
なんという耳の痛い話w
今回は役に立てずすんませんでした・・・とほほ
ちよ3 2008.2.1 12:55
ススススイマセン。そういうつもりでは・・・
どうか気になさらず。