花展がありまして、あまり慣れていない系の花活けをしました。
手こずる手こずる。いろいろなものが足りていない事を痛感。
出来上がりのハッキリしたイメージはあるものの、お花が言う事を聞いてくれない状態で。
結局、中途半端な状態で花展が始まってしまいました。
「持てるものを出し切ったのか? やり切ったのか?」
という問いに対する答えは「NO」です。
出し切っていない状態に対して褒められるのはとても情けなく。
上手下手はどうでも良くて。人からどう思われようがどうでも良くて。
「よくできたカッコイイ」より「カッコ悪くてもやり切る」事が目標なのに、これだと全然ダメです。
明日は納得してこい! 自分。
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