某NT●社の話です。
当方のお客さんで、ネット回線以外に、セッション別でフレッツグループアクセスという専用線に近いサービスを利用しているところがあります。
ある日、そのお客さんにN●T社で営業が入ったそうです。光を導入しようという話で。
当方はその事は全く知らず、お客さんも●TT社に言われるがまま、手続きを進めた様で。
光に変更すると、その専用線サービスは使用できなくなります。
別途手続きが必要となります。
NT●社は、自社商品な訳ですから、それは知ってて当然の話です。
工事当日になってから、ようやく当方に連絡がありまして。
当然、ちょっと待ってくれ、と一時保留。
後日、設定に行くので、その後にやってくれ、と。
設定日をスケジュールして、数日後、電話。
「すいません。こちらの手違いで、現状の回線を解約してしまいました。よって、業務システムが使えない状態です」
・・・アホですか?
つか、勝手に営業して勝手に解約して、勝手に業務止めて、責任はコッチに負わせるつもりですか?? と。
お客さんに迷惑がかかるのが一番ダメなので、とりあえず電話などで乗り切りましたが。
当然の様に、当方には一切の謝罪も連絡も無し。
片道2時間以上の場所まで足を運んだ賠償に触れる事も無し。
電話でN●T社の職員に「NT●社商品によるネットワークの設定方法を指導した」事に対しても触れる事も無し。
でも、それが天下のN●T社の実態です。
腹が立とうがそれが現実。
だから、●TT社の代理店になって、少しでもそんな迷惑がかからないようにしようとしてる って、これまた自分の存在意義の確認になりました。
感謝。
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