もうだいぶ前になりますが、「自分、間違ってたかな」って思うことありまして、それって自分の根源に近い事だったので、その時から「自分を信じ切れない自分」がいました。

その時のことを「失敗」と捉えて、「報いなくてはいけない」 って思いこんでました。

報いる術も無く って状態がずっと続いてたのですが、少し前に「報いる」機会があり、納得できる程度に「報いる」事が出来たと思ってます。

しかし、心は晴れませんでした。
報いたとしても、「自分が間違ってた事」は変わらないな、と。


が、突然、「自分は間違ってなかったんだ」って思えることがありまして。


当時、「間違ってたかな」って思ったのは、自分を否定する様な「複数の存在」があった事。
「お前は言ってはならない事を言った」って、そちら側から言われたりもしました。

でも、今は言い切れますが、間違ってたのは先方です。声を大にして言えます。
自らの言動に責任を持てないので、こちらが悪い事にしてツルんでただけです。
先方は声を大にして言うことなど出来ません。(もし言ってたらただのアホ 的な話です)
更に先方は本当は「自分の間違い」に気づいているので、このblogを読む事は無いと思いますので、こうして書いてます。(万が一、読んだ場合の事を考えて曖昧に表現してますが)

人を排斥したり否定したくはありませんが、誰のためであれ黒を白だと押し通して自分を下げてしまう様な事はやめよう って思いました。

とても曖昧な書き方ですが、「間違ってたかな」って思った事は、例えれば「自分の子の存在を否定」する様な事です。
あくまでも例えですが、いくら信用する相手だからといって、「自分の子の存在を否定する」様な言動を受け入れてはいけないのは当たり前ですね。ばっかじゃねぇ 自分 って思って。

そんな事を気付かせてくれたのは、今の自分の周りの方々です。
自分の周りの方々には、鏡の様に自分が映るものだと思いました。


(  )に基づいて何かしている自分自身、そして今の周りの方々も全く同じだな、と。

(  )は「先方」の方々には絶対に解らないものだと思います。
(解ってたら否定・排斥などされる訳無いので)



よっしゃ がんばろ!! って思いました。thanks!!


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