最近、asp(active server pages)時代のプログラム資産に手を入れる機会がありまして。
当然、コードはオブジェクト指向ではなく。

作り直した方が早いなー って思うところ、aspx/C#で書き直したりしたのですが、今更ながらオブジェクト指向の威力、C#という言語の洗練性、chsframeというプログラミング手法の凄さに感心しました。(自画自賛ですか)

今はそれらが普通ですが、そうでないものと比べる事によって、「今こうである」理由と、素晴らしさに気づいたりします。

「昔はこういう風にやってた」 っていう体験ができることであれば、仕事に限らず時々やってみる事って、きっと何か発見がありますね。

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