ひょんな事から親も含めて家族で夕食 となり。まあ 一杯やった訳です。
終了後、飲み足りないなーと思い、夜分遅く友人を誘い出して飲んで。
そこから帰る途中の川に掛かる橋を渡った時、川の下から生えてる木があって。
雨の降りしきる中でしたが、春らしく芽吹いていて。
何気に目に止まり、枝を見たり触ったりしました。
何となく「家あっちだぞ」「気をつけて帰れよ!」なんて事を、木に言われてる気分になって。
木だろうが動物だろうが人間だろうが、同じく生ある者として。
それぞれの存在・出会いに意味がある訳です。
家への帰り道、降りしきる雨にすら意味があるのだな なんて。
つまんない事かもですが、それは「木の精」が自分に対して何かを諭してくれたような時間でした。
終了後、飲み足りないなーと思い、夜分遅く友人を誘い出して飲んで。
そこから帰る途中の川に掛かる橋を渡った時、川の下から生えてる木があって。
雨の降りしきる中でしたが、春らしく芽吹いていて。
何気に目に止まり、枝を見たり触ったりしました。
何となく「家あっちだぞ」「気をつけて帰れよ!」なんて事を、木に言われてる気分になって。
木だろうが動物だろうが人間だろうが、同じく生ある者として。
それぞれの存在・出会いに意味がある訳です。
家への帰り道、降りしきる雨にすら意味があるのだな なんて。
つまんない事かもですが、それは「木の精」が自分に対して何かを諭してくれたような時間でした。
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