今年最後の日。
毎日空を撮るのも最後の日は雪。

見た目以上に凶悪で、近くのコンビニまで行っただけで凍えそうになりましたとさ。

だったらそうと解るように撮れ ってそんな時間を作れず歯切れの悪いまま〆。

良いお年を~

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朝まで飲んで昼まで寝て、気持ち悪い&頭イタイ状態で帰路へ。
フラフラだったのでテキトーにシャッター切ってました。

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弘前 土手町。
これから忘年会 ってタイミング。

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空が面白い色に焼けそうだったのですがそれ以前に手ブレ。

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雲谷スキー場。
もうちょっと引き寄せたいんだけどね。

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借り物のPEN Liteにて。

下手にノイズ消しとかが入っていない画。イイ。

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クリスマスイブ。
夜は雪になったけど、お昼はこんな感じ。コントラストをいじくってますが。

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見たまんまなのですが、HDRみたいな色合い。

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この日、暴風雨。
なかなかどうしてツラかったなー

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雪が降ると、色の少ない世界に。
看板の色が映えて見えるほど。

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この眺めの写真、多かったかも。

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かっぱ寿司からの眺め。いい天気。

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面白い雲だな と思っていたら、この10分後くらいにすんごい夕焼けになりました。
そっち撮れなくて残念。

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奥様とモメたので、モンブランでご機嫌を取ろうとコンビニに行った夜。

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ベランダに積もった雪。
夕陽に照らされた柵の影。

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昨日 というか今日の夜中1時頃。

F1.9 / SS8秒でうんと明るく撮って、更にHDR加工プラス周辺減光 で不思議な世界へ。

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某かっぱ寿司から見えた虹。

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中間調を持ち上げて変なコントラストに。
極端なHDRを写真として見ると、気色悪いです。

posted @ 22:51 feedback (0)

スキー場がライトアップされていたので撮ろうとしたらリフトの灯りだけになっちゃった。
無理矢理露出を持ち上げたらノイズまみれ~


でも、ノイズだらけ ってのも何かイイ と思ったりして

posted @ 20:11 feedback (0)

「毎日見ても飽きない写真がいい写真なのだ」

って言う方がいました。


その方にとってはそうなのでしょう。何も間違っていません。

でも、人に見せたい とか、もう少し思ったように撮りたい って場合は話が違います。

人に見せて感動を与えるような、心を動かすような写真 って、自分の写真を人に見せたり、自分で人の写真を見たりしなければ撮れません。


撮ってパソコンの中に置いておく事や、家に飾っておく事は全く悪いことではありませんが、少しでも上へ登りたい と思うのであれば、とにかく人に見せて、人のを見て、考えて試してまた見せて が大事です。

批判でもされるようになったらシメたもの。相手の気に留まった って事。

自分の事って以外とわからないものですが、批判されたり褒められたりした時に、「ああ」って何か気付くものがあります。

それは、刺激的な道しるべ。

posted @ 20:12 feedback (0)

先週から預かってるパソコン、土日も手を休めず復旧に当たってるけどナカナカ手強く。

ダメかなー と思いながらHDDを買って、家に戻ろうとしたところ。

posted @ 20:08 feedback (0)

夕方でもないのに赤っぽい空。

枯れた立木がいいな と車を停めて。

posted @ 20:06 feedback (0)

住宅街。枯れかけのあじさい。
黄色い葉に赤い花。

これから寒い冬をじっと耐え忍び、春には若葉を見せてくれるのだろう。
次の夏には花が咲き、秋に枯れてまた次の冬を越す。

そんな風に彼は生き続けていく。

人間も彼と同じ「生き物」。
だけど、現代の人間は、金や権威の類に依存しなければ生きる事すらままならない。
どこかおかしな生態系システムの中に置かれている。

遙か古代の人間は、金や権威、電気なんかに依存せず、彼のように生きてきたはず。

言葉を使わない者は、その在り様・生き様によって、自らの存在の意味を表現している。
それは、自然界の摂理や本来の生態系、生き物らしさといった、生物としての根源的・本質的な事。


彼らの「御姿・御業を拝見させていただく」気持ちで接すると、世界の見え方が変わる。

宇宙という世界は、幾億光年の広大な空間だけではなく、いつも近くにある。

見えなくても、感じることはできる。

写真に収める事も、できる。

posted @ 07:34 feedback (0)

12月。

「天気のいい日が嬉しい」時期。

posted @ 09:03 feedback (0)