GRD。

パッと出してサッと。

「先生」でありながら、時に面倒な理屈は置いといて、「撮る!」という情緒の衝動にリニアに答えてくれる。


いい光だなー って感じたものをしっかりじっくり押さえる時ももちろん。


気取らず、媚びず、撮り手の要求に素直に応える道具。


GRDについてスペックを語るのは野暮というもの。

身に付けた者だけに、写真の何たるか・カメラの何たるかを懇切丁寧に教えてくれます。

1は使ったこと無いけど、その辺は2も3も同じ。


4 はどうなのかな。

楽しみ。

posted @ 00:40 feedback (0)