
とある写真を眺めて、やっぱり 「良い場所 良いもの」 を撮るべきだなー って。
でもね じゃあ 「良い って何さ」 って話。
良い場所 良いもの 日常の中にも溢れてるのに気付いていないだけかも知れない。
気付いていても、別な事を優先していて、あと一歩向きあえていないのかも知れない。
現実とは思考ではなく行動。
「実際、撮ってきたもの」
を振り返ると、そこにヒントやら答えやらがありそうな気もするのです。
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GRを手にしてから写真が変わった。
防湿庫から一眼レフを取り出して写真を撮るように、ポケットからGRを取り出して写真を撮っている。
日常生活の中、「いいね」って思う場面、たくさんある。
FBで 「いいね」 をクリックする感覚で、日常生活の「いいね」を一瞬で切り取る事ができ、しかも写真の質は一眼レフの水準。
決して「一眼レフを越える最高の画質」を求めるカメラではないが、スペックに収まらない性能・性格・機能を有する写真機。
使い手の要求に余裕を持って応えてくれ、また、使い手に写真の何たるかを諭してくれるかのよう。
「でも やっぱりコンパクトカメラなんだよな」
っていう、GRD唯一の弱点 頼り無さが払拭され、本当に頼もしい相棒になったと思う。
道具のスペックで写真を語る者の言う事を聞いてはいけない。
道具も人も、写真を撮る事を助け、背中を押してくれ、共に成長し楽しみ、切磋琢磨し合える「相棒」と付き合うべし。
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答えが無ければゴールも無い。
答えを得られたとして 得られるとして だったらどうするのか。
数学の問題やプログラミングで出るような答えなど無い。
でも 本当は答え 知ってる。
何者かが 答え 教えてくれる。
「撮れ」
って。
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振り返ってみると、スナップばっかり撮ってた。
「仕事撮影ばかりで、写真が撮れていない」
と思ってたけど、それは1枚を丁寧に撮るような写真の話であって、スナップは日常撮りまくってる。
「粗末であり 手抜きであり 写真ではない」
っていう、スナップ写真に対する否定的な考え方を変えるだけで、過去のスナップ達が「大量の作品」になる訳です。
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撮った写真、公開場所のメインとしてFBを利用していました。
が、FBでの関わりは写真とは関係無い方が多いので、偏った事を書く事にためらいがあり、公開した写真が行き場無くストックされていく
という状況でしたので、こちらのサイトへ再び投稿していこうかなー と思いまして。
冬、木々が枯れ、朱や緑を見なくなりましたが、たまに見かけるものですな と。
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