写真展終了。

大伸ばしして、プリント・額装し、スポットライトが当たる「写真」は、色味・濃さ・コントラストに加え、空間配置まで含めた「作品」になります。

しかし、パソコンで鑑賞する写真は、モニタの違いによって色味・濃さ・コントラストが異なるため、撮影者の意図を正確に伝える事ができません。


「こういう色で、こういう濃さで、イメージ通りに撮りたい」真摯な思いで高いカメラを手にしたとして、最終的な「画」が思い通りになっていない としたら、どうか。

やれプロ機だツァイスレンズだ、写りがどうだ と語ったり思ったりした写真を誰かに見ていただくとして、自分が観ているモニタと全く違う明るさや色味で写真が見えているとしたら、どうなのか と。

良い悪いではなく、モニタとプリントではそういう違いがあるよな と、切に感じた写真展でした。


右側の男性は同じ写真教室の方。
女性はお花の教室の子なのですが、こちらの男性のお知り合いで、招かれていらしたとの事。いやー 狭い狭い

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グレーの低い空。冬のそれ

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とうとう雪。

タイヤ交換なう

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降雪直前。

シーン って音が聞こえてきそうな冬の空気。

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Twitterで相互フォロー リッチモンドホテル

それがどうしたいやべつに

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新幹線開業直前
の関係か、こういうオブジェがありました。

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トリミング。ピンがもうひとつ

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結婚記念日。

でっかい薔薇の花束を助手席に乗せつつ、痴話ゲンカで口を聞いてくれないだろう でも帰宅 の直前。
空と一緒にハートもどんより。

んでも花の力は凄まじく、仲直りできて良かったね。

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朝もやにカメラを向けたらちょうど柵で隠れた図。

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綺麗な満月。少しだけ雲。

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いい天気。

ランチ、口に合わなかった~

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辛うじて黄色いけど、そろそろ終わりそうないちょうの木。

冬本番、目前。

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ボジョレー解禁日。
ワインが届いたので、「アテ」を買いに近くのスーパーへ行く途中。ムフフ

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ISO100 F8 SS1/80で月。

TAMRON 70-300、テレ端は多少アマいですが値段分以上の活躍。

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レタッチは悪か?

いいえ 悪ではありません。

「レタッチが悪」なケースがあるとすれば、レタッチした写真を「レタッチしていません」と嘘をつく事くらいではないでしょうか。

それですらレタッチが悪なのではなく、嘘をつく事が悪 なだけです。


「レタッチに頼ると写真が下手になる」と言う人もいますが、そう言われる方は「撮って出しの写真が良くなければいけない」という考えを他人に押し付けようとしているだけですし、「レタッチした写真は『真を写した』写真ではない。アートなのだ」と言われる方も、「真を写したものだけが写真なのだ」という考えの押し付けに過ぎません。


私は、レタッチ 及び 撮った写真に手を加える事は、進んですべき事だと思います。

「完成形」の写真など、生涯で何度も撮れるものではありません。
撮った写真のほとんど全ては「試験的」「途上過程」のものです。

もっと条件が良かったら もっと道具が良かったら

そんな「仮定」に基づき、「製作途中」の写真に手を入れ、「完成形」に近いイメージを作る事で、「次」に望みやすくもなります。

「こういう風に撮るにはどうすれば良いか?」といった事を自分で考えるにも、人に聞くにも、「具体的に手を入れた画」は格好の材料です。


レタッチを悪く言う人は、レタッチができない・苦手・理解していない の辺りなのかも知れません。


もちろん、「写真が上手なりたい!」「カメラの使い方をもっと知りたい」のに、レタッチに頼って写真を仕上げていては、決して上手くなりません。
その辺は分別を。

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この日、体調最悪でしたが、どうしても出なければならず外出。

今年、尿管結石で苦しんだ頃、同じ場所で同じ様に撮ったな と。

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里でも雪がチラホラ。

八甲田連峰は今年二度目の雪化粧。

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新幹線開業間近でなにやら慌ただしい青森駅前。

いろいろ作ったり作ったり作ったり。

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青森駅前。

近代建築で埋め尽くされてきました。

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外灯に照らされる濡れた落ち葉。

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早い夕暮れ。
雨に濡れた路面はライトに照らされるとキレイに輝きます。

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玉ぼけ もわもわっと。

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1年も日常の行動範囲内を撮り続けるとダブりが出てきそうです。

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平内での法事の帰り道。

亀島 だったっけ?

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大きな打ち合わせ直前。

7年ぶりに訪れる「ここから始まった」場所へ。

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ノーファインダーでシャターを切りながらベイブリッジ通過。

ええ やめましょうね

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夕刻、黒い雲ばかりでしたが、ここだけほんのり紅くなってました。

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ちょっと遠いですが、うちの近くの通り、いい色に紅葉してました。

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おっきい虹が出てましたが、空は真っ暗。

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TAMRON SP 70-300mm。

これは本当に素晴らしいレンズです。

描写力・使い勝手・作りの良さ・価格のバランスが極めて高く、それはまるで「EOS 7D」のよう。


極めて素直。クセの無いヌケの良い描写。
特にコントラストが良好で、微妙な色彩を柔らかに描いてくれます。

白いアイツにはかなわないと思いますが、もし、ソイツを手に入れたとしても、彼らは200mm。
こちらは300mmまでイケますので、サンニッパでも手に入れない限り、使い続ける事になります。


使い勝手面でも、フルタイムマニュアルのしっとりしたピントリングは微妙なピントを気持よくコントロールでき、300mm・SS1/10を手持ちで撮れる手ブレ補正力の凄まじさは、「使いやすい」を通り越して「安心感」を感じます。


高くてスゴいのは当たり前。
この価格でのこの性能は賞賛に値します。

いやほんと素晴らしい。敬礼。

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もう冬ですぜ と言われんばかりの重い空。

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