
ポートレート専用レンズ。
瞳のピン以外は全て柔らかくボケて、女性や子供を撮るのに最適です。
開放でもピント面はビシっとシャープなのでほとんど開放で使っています。
天国へ行ってしまった光志の事、これでたくさん撮っておいて良かったです。
この上なく可愛く愛らしい姿を最高のレンズで撮ることができ、残すことが出来ました。
何千枚も撮った光志の写真はいつでもいつまでも可愛いままです。
時に側にいて、時に遠くから見守っててね 光志 ^_^
posted @ 09:26 feedback (0)

あー仕事やっと終わったー さば味噌つまみに酒飲んで寝たいなー
と、スタンバったところをXF35mmでパシャッと。
EF50mmの方がボケますが、こちらの方が寄れるので、テーブルフォト的なショットがイケます。
他のXFレンズと異なり、開放だとほんの少し甘く、それもまたよろしく。
非常にサイズが小さく軽い点もメリットが大きく、「Xマウントの最初の交換レンズはコレ」と言われる訳です。
夜中にこんな事してるから太るのですが
posted @ 21:16 feedback (0)

開放から恐ろしくシャープ。
f1.4という明るさに加え15cmまで寄れるので、広角レンズですが大きくぼかす事も出来ます。
広く撮る・寄って大きく撮る・背景をぼかす・隅々までシャープに撮る、と あらゆる写真表現が可能なレンズ。
スキの無い完璧な仕事をしてくれるニクい奴です。
posted @ 21:22 feedback (0)

線が細く端正で素直で上品な描写。なだらかなぼけ味。ほどよいコントラスト。
「明るい単焦点レンズ」の王道的な表現をするXF23mm f1.4R。
同じ23mmレンズのX100Tと使い分けています。
こちらXF23mmはX100Tほど寄れませんが、1段明るく、よりシャープでクリアに写ります。
対するX100Tは10cmまで寄れて、少しレトロな情緒豊かで柔らかな写りをしてくれるます。
キャラクターが違い過ぎて「どちらが上」とは比べられるものではありません。
どっちがイイ? どっちもイイ
あー ダメだ。
posted @ 21:33 feedback (0)

「カメラに写真を撮ってもらう」のではなく、光学ファインダーを覗いて構図とピントを合わせる事はじめ、カメラを操作して写真を撮る事の面白さを味わうカメラがX100T。
同じスナップカメラのGRとは性格がかなり違います。
GRは片手でポケットからサッと出してパッと撮るのがデフォ。
こちらX100Tはそもそもポケットに入りません。無理矢理入れていた時期もありましたが。
GRよりはもう少しのんびり 電源を入れる前からファインダーを覗いてみたり、露出をいじくったりしつつ電源を入れて、ブライトフレームで被写体を捕まえ、電子レンジでピントと露出を確認してシャッターを切る と、周りくどい操作を愉しむように出来ています。
写真を愉しむ 事に加え、カメラを愉しむ そういうカメラなので、心底大好きになってしまう道具 というか 「純然たる おもちゃ」 ですね。
posted @ 21:47 feedback (0)