
GRD。
パッと出してサッと。
「先生」でありながら、時に面倒な理屈は置いといて、「撮る!」という情緒の衝動にリニアに答えてくれる。
いい光だなー って感じたものをしっかりじっくり押さえる時ももちろん。

気取らず、媚びず、撮り手の要求に素直に応える道具。
GRDについてスペックを語るのは野暮というもの。
身に付けた者だけに、写真の何たるか・カメラの何たるかを懇切丁寧に教えてくれます。
1は使ったこと無いけど、その辺は2も3も同じ。
4 はどうなのかな。
楽しみ。
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