先日、娘の誕生会。メニューは「おにぎり天国」。
各種おにぎりの具材を準備して、好きなだけ握れ!喰え! な感じで。
おにぎりの具材を作ってたのですが、鶏皮と焼き豚を焼いてたらその香ばしい香りにビールが我慢出来なくなり、ぷはーっ ってやったとこを友人に撮られました。
7Dで撮られたら「サク サク サク」みたいなチョー軽いシャッター音。
さ まだまだ撮るよ~ って 撮られた方の立場として感じました。
いいかも。
当初、メカっぽい音かと思ってたらそうでもなかったのでいろいろ言われたシャッター音ですが、慣れてきたらなるほど「心地よい」感触です。うまく言えないけどやっぱり「心地よい」が適切。
そうとう かなり テストを繰り返したんだな って今になってわかってきました。
あとファインダー。
最近、30Dを使う機会があったので、シャッターの感触とともにファインダーも自然に比べてしまったのですが、ピントの山の掴みやすさが段違いです。明るいけど平坦な30Dのファインダー像に対して被写体の奥行きを感じられる7Dのファインダー像。
改めてスゴイ。
こんな道具と勝負できる商品を作ってるNikonもRicohもPentaxもみんなスゴイな って思いました。
切磋琢磨ってこういう事。やっぱりエラいのは「商」より「工」。
ものつくり日本バンザイだネ~ パチパチ
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